
口コミで評判のカリモクソファのおすすめ人気ランキング10選
ソファの購入を検討してるのなら日本最大級の老舗家具メーカーとして知られているカリモクのソファがおすすめです。 一度購入をしたらそう簡単には買い替えをしないソファですから、ぜひいいものを購入したいですよね。でも、実際には様々なスタイルやデザインのものがあり、何を基準に選んで購入をしたらいいのか迷ってしまいませんか。そこで今回は、カリモクの人気ソファと選ぶポイントをあわせてご紹介します。
2018年08月06日更新
目次
カリモクのソファの選び方
置き場所に適したサイズで選ぶ
ソファでチェックしておきたいサイズとはまず幅と奥行きと高さです。
幅:置きたい場所に適切な幅や長さなのか、家やお部屋の入り口など搬入ができるのかどうかも確認しておきましょう。
次に何人掛けをイメージしているのか、ときには座るだけではなくて寝そべりたいのかなどで選ぶ幅が違ってきます。
奥行き:お部屋に設置したときに十分なスペースが確保できるのか。ソファを置いたら歩いて通る場所がなくなったなどがないように気をつけましょうか。
高さ:座り心地を左右するほかに、背もたれの高さはお部屋の圧迫感にも影響するので、お部屋の家具やインテリアとマッチさせることも忘れないようにしましょう。
座り心地で選ぶ
ソファの座り心地を左右するのは「ばねと素材」といっても過言ではないでしょう。
ばね:コイルスプリング、ウェービングテープ、S字ばねがよく使用されていますが、それぞれの特徴を知って、選ぶ時の参考にしましょう。
コイルスプリング=耐久性が強い
ウェービングテープ=コイルスプリングほどの弾力や耐久性はなく、ソファを軽量化できる
S字ばね=コイルスプリングには少し劣りますが、しなやかな弾力をもち合わせています。
素材:本革、合成皮革、ファブリックなどが主ですが、座り心地と肌の感触、そして値段にも影響しますので、予算とあわせて選択するようにします。
置き場所の目的にあわせて選ぶ
ソファの目的とは、応接用として、オフィスや事務所、待合室、家でくつろぐために等々、ソファをどこでどのように使うのかという目的を明確にしましょう。
使う頻度が高ければ耐久性のあるものを選ぶのか、それよりもデザイン性で選ぶのかなど、目的が決まればソファが選びやすくなります。
また、ソファの価格はピンキリです。当然クオリティと価格のバランスもありますので、ソファ購入を考えたのならある程度の幅での購入予算も決めておくと、さらにソファを選択するときの判断目安となります。
カリモクのソファのおすすめ人気ランキング10選
ここからはカリモクのソファのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのカリモクのソファを見つけてみてくださいね!
第10位:カリモクソファ・応接椅子・応接ソファ/US51モデル
主要木材にオークを使用しており、クッション材には連結式鋼製組バネを用いて、耐久性はもちろん、しっかりがっちりした座り心地が安心の3人掛けソファ。どんなお部屋のインテリアにもマッチするシンプルなデザインです。
第9位:カリモクソファ・3人掛け/UP79モデル
立体感のあるどっしりとした、ボリューム感あふれる背もたれのデザインがゆったりと体を包んでくれるような最高の座り心地です。渦巻き模様の彫刻を施した飾り木をあしらい、金華山織の布地とともにゴージャスでリッチな3人掛けソファです。
第8位:カリモクソファ/ WS55モデル
折れ脚機能がついているので、脚をたためば高低と2つの高さが楽しめる3人掛けソファ。畳のお部屋でもフローリングのお部屋で座椅子風の和の使い方もアイデア次第です。クッションのカバーは取り外せるのでクリーニングも出来、自分のお気に入りのカバーをかけることも可能です。
第7位:カリモク応接ソファ/WS298モデル
本革張りにオークを使用したソファ本体と、クッション材に連結式鋼製組バネを用いた耐久性抜群の座り心地のよい3人掛けソファ。高級感あふれる外見はもちろん、座り心地の良さからオフィスなどに設置すればどっしりとした存在感をしめすソファです。
第6位:カリモクソファ・3人掛け/US22モデル
弾力性と耐久性を備えたS組バネを採用したクッション性を高めた座り心地の良さを重視した3人掛けソファ。合成皮革ながらももみ加工をすることでより革らしいシボが表現されて、座り心地や触り心地もしっとりと本革にまけない高級感を演出します。オフィスはもちろん、来客を迎えるリビングにもぴったりです。
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