
【ニトリ・ダイソー・カインズ】ホワイトボードシートのおすすめ人気ランキング10選!マグネット式や壁に貼るタイプなど
ホワイトボードシートがあれば、ホワイトボードが必要な会議室や語学教室などでも、壁に貼り付けることにより即席のホワイトボードをセットすることができます。そこで今回は、ホワイトボードシートの魅力や選び方、おすすめブランドや人気商品10選などについてご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
2022年06月16日更新
目次
ホワイトボードシートの魅力とは?
ホワイトボードシートの魅力と言えば、丸めれば筒状にして収納できる、そのコンパクトさにあります。マグネットシートタイプであれば、鉄製の壁面に簡単に装着でき、マグネットボードのような脚が必要ないので邪魔になりません。ほかにもカッティングシートタイプやラミネートフィルムタイプのホワイトボードなどがあるので、ニーズに合ったものを探してみましょう。
ホワイトボードシートの選び方
シートの接着タイプで選ぶ
ホワイトボードシートは、背面をどうやって接着するのか検討することが大切です。マグネット式で鉄製の壁などに貼り付けて使えるもの、剥がさなくてよいなら強力粘着タイプのもの、吸着タイプなどいろいろあります。マグネット式であれば、必要ないときには丸めて保管できますし、貼りっぱなしにしたいのであれば、強力粘着がおすすめです。窓やタイルなどに貼るのであれば吸着タイプがよいでしょう。接着する場所に合わせて選んでみましょう。
サイズで選ぶ
ホワイトボードシートはそのサイズも様々です。会議室などで使うのであれば、一番離れた場所に座っている人でも良く見えるよう、大きいサイズがおすすめです。冷蔵庫の脇など日常のメモ程度に使うのであれば、コンパクトサイズのホワイトボードシートがよいでしょう。希望するサイズのホワイトボードシートが見つからないのであれば、自分ではさみでカットできる商品を購入して、カスタマイズするのもよいでしょう。好きな形に切り取れるのもポイントです。
機能性で選ぶ
ホワイトボードシートの中には、すでに表が印字されているものもあります。買い物リストやスケジュールなど、記入する内容がすでに決まっているのであれば、こういった商品を選ぶのが良いでしょう。行動予定表や月間予定表など、内容もいろいろです。透明のホワイトボードシートであれば、地図などの上に重ねてマジックで書きこんでも、地図自体が汚れずきれいに使えるので、使い勝手も抜群です。このように、機能性に注目して選んでみてください。
ホワイトボードシートのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリのホワイトボードシート
ニトリにはマグネットで接着できるホワイトボードシートがあります。子供のお絵かきやメモ、ニーズに合わせてマルチに使えます。あらかじめ線画印刷された行動予定表や予定表などがあるので、目的が決まっている方はそちらを購入するのもおすすめです。
ダイソーのホワイトボードシート
ダイソーには、A4サイズを中心とした、ホワイトボードシートのラインナップが豊富です。自宅で使うメモや子供の勉強、お絵かき、など使い勝手の良いサイズが魅力です。ダイソーにはホワイトボード用のペンや文字消しなどもあるので、セットで購入するのが良いでしょう。
カインズのホワイトボードシート
カインズにはガラスやアルミなど、平滑な面に貼って使えるホワイトボードシートがあります。お店のウィンドウに貼って広告やお知らせに使ったり、会議室の窓に貼ってメモ代わりにしたりできます。ほかにもマグネットタイプのホワイトボードシートがあるので、ニーズに合わせて選んでみましょう。
100均のホワイトボードシート
ダイソー以外の100円ショップである、セリアやキャン★ドゥにも、A4サイズのホワイトボードシートがあります。近くにダイソーがない方はぜひ足を運んで探してみてください。
ホワイトボードシートのおすすめ人気ランキング10選
ここからはホワイトボードシートのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのホワイトボードシートを見つけてみてくださいね!
第10位:Encologi ホワイトボード シート
ホワイトボードシートを使いたいけれど、壁に跡が残るのが気になるという方もいるでしょう。こちらのホワイトボードシートは粘着式ですが、壁からはがしても跡が残らないので、どんな場所でも気軽に使えます。強力マグネット対応式なので、マグネットで紙などを貼り付けることもできます。PET素材を使っているので、耐水性に優れています。書きやすくて消しやすいので、たとえば数カ月前に書いた文字もきれいに消せます。
第9位:Tenfa ホワイトボートシート
サイズ60×100cmの、大判タイプのホワイトボードシートです。ソフトタイプなので、使わないときはロール状に丸めてコンパクトに収納できるほか、必要な大きさにハサミでカットして使うこともできます。耐水性に優れたPVC材質を採用しているので、付属のマーカーで文字、絵、グラフなどをスムーズに書くことができます。裏面は粘着式で、テープなどを使わずとも壁にしっかりと吸着できます。裏面の吸着が弱まったら、軽く水拭きするだけで接着力が復活します。
第8位:Putenahoto ホワイトボード シート
45×100cmの大判タイプのホワイトボードシートです。強力マグネットが接着できる仕様で、表面は書きやすくて消しやすい商品です。背面には何度も貼って剥がせる接着剤が付いており、接着力が弱まったら水拭きすることにより、元に戻ります。使用しないときは、丸めて筒状にして使えるので、使い勝手も抜群です。ホワイトボードが必要だけれど、室内でできるだけコンパクトに使いたいという方におすすめです。壁紙の上には貼れないので注意しましょう。
第7位:アスカ(Aska) ホワイトボード Lサイズ 磁石が使える タテヨコ両用 VWB062
縦と横、両方で使えるタイプのホワイトボードです。磁石が貼りつくので、プリントなどをマグネットで固定することもできます。本体サイズは幅60×厚み1×縦45㎝となっており、会社や事務所、自宅などで使いやすい大きさです。釘に背面を引っかけてぶら下げたり、背面についたヒモで吊り下げたりできます。シンプルなデザインなので、インテリアの邪魔をせず、どこで使っても違和感なく使えます。ほかにもサイズ違いであるので、チェックしてみましょう。
第6位:セーラー万年筆 ホワイトボード どこでもシート 方眼入り
筆記具を始めとしたいろいろな文房具を取り揃えているセーラー万年筆のホワイトボードなので、その使いやすさや品質も保証付きです。サイズは幅60cmが20m巻きになっており、80cmごとにミシン目が入っているので、カットして自由に使えます。ボード用マーカーで書けるので、ペンを選ぶ際は注意しましょう。方眼が入っているので、フリーハンドで図や文章がきれいに描けます。方眼の色は薄いので、上に文字を書いても邪魔になりません。
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