
【ニトリ・100均】キーボードスライダーのおすすめ人気ランキング10選!メリット&デメリットなども紹介
デスクの上がキーボードとマウスで埋まって、書類を広げるスペースがない——そんな悩みを解決してくれるのがキーボードスライダーです。デスク下にスライド収納できるため、使いたいときだけ引き出し、使わないときはすっきり片付けられます。クランプ式なら穴あけ不要で後付けできるので、賃貸のお部屋でも安心して導入できます。
今回は、キーボードスライダーのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。固定方式・サイズ・耐荷重など失敗しない選び方のポイントも詳しく解説するので、ぜひ参考にしてください。
2026年03月16日更新
目次
キーボードスライダーとは?メリット・デメリットを解説

キーボードスライダー(キーボードトレイ)とは、PCのキーボードを置くスライド式のトレイのことです。既存のデスクに後付けでき、引き出して使用し、使わないときはデスク下に収納できます。
キーボードスライダーを導入する主なメリットは以下のとおりです。
- デスク上が広く使える:キーボード分(横幅約40〜45cm)の作業スペースが確保でき、書類・ノート・液タブなどを並べての作業が快適になります。
- 姿勢改善・疲労軽減:キーボードの高さをデスク天板より低い位置に設定できるため、肩こりや腕・手首の疲れを軽減しやすくなります。
- ほこり・汚れの防止:使わないときはデスク下に収納するため、ほこりや飲み物のこぼれによるキーボードへのダメージを減らせます。
- 後付けでカスタマイズ可能:クランプ式なら今使っているデスクにそのまま取り付けられるため、デスクごと買い替える必要がありません。
一方、デメリットや注意点もあります。
- クランプ式は安定性に差がある:前面2点固定のタイプはタイピング時にぐらつきが出やすいため、4点固定モデルを選ぶのがおすすめです。
- 天板の厚さ・デスク形状によっては取り付けできない場合がある:購入前に対応天板厚さと、引き出しやフレームなど干渉する構造物がないかを確認する必要があります。
- 足元スペースが狭くなることがある:スライダー本体がデスク下に出てくるため、足元のクリアランスを事前に測っておきましょう。
キーボードスライダーの2つのタイプ
キーボードスライダーには大きく分けて2種類あります。自分の利用スタイルに合ったタイプを選びましょう。
| タイプ | 引き出しタイプ(後付けスライド式) | 置き型タイプ(2段式モニター台) |
|---|---|---|
| 設置方法 | クランプまたはネジでデスク下に固定 | デスク上に置くだけ |
| メリット | デスク上をすっきり使える・収納力が高い | 工具不要・簡単に移動できる |
| デメリット | 設置に手間がかかる・天板厚確認が必要 | デスク上のスペースを使う |
| 向いている人 | デスクを広く使いたい人・テレワーカー | 賃貸・工具を使いたくない人 |
キーボードスライダーの選び方
①固定方式で選ぶ:クランプ式 vs ネジ式

固定方式はキーボードスライダー選びで最も重要なポイントです。天板に穴を開けるかどうか、安定性をどこまで重視するかによって選択が変わります。
| 固定方式 | クランプ式 | ネジ式 |
|---|---|---|
| 穴あけ | 不要(賃貸OK) | 必要(持ち家向け) |
| 安定性 | 2点固定は揺れやすい・4点固定なら安定 | 高い(がたつきが少ない) |
| 工具 | 基本不要 | ドライバーなど必要 |
| 向いている人 | 賃貸・DIY苦手な人 | 持ち家・安定性重視の人 |
クランプ式は天板を傷める心配が少なく、取り付け・取り外しが手軽です。ただし、前面2点固定のみのモデルはタイピング時にぐらつくことがあります。賃貸にお住まいの方や工具を使いたくない方には、4点クランプ固定のモデルが特におすすめです。
ネジ式は天板に直接固定するため安定感が高く、強くタイピングしてもぐらつきません。DIYが得意な方や、しっかりと固定したい方に向いています。
②トレイのサイズで選ぶ
トレイのサイズ選びを間違えると、「キーボードしか置けなかった」「マウスが窮屈だった」という失敗につながります。使用するキーボードの横幅を事前に測った上で選びましょう。
| 用途 | 目安の横幅 | おすすめモデル |
|---|---|---|
| コンパクト・テンキーレスキーボードのみ | 〜50cm程度 | 小型クランプ式 |
| フルサイズキーボード(テンキー付き)のみ | 50〜60cm程度 | 標準サイズ |
| フルサイズ+マウスを横並びで使用 | 65〜70cm以上 | 大型モデル(BHP-K70等) |
一般的なフルサイズキーボードの横幅は約45cmです。マウスも一緒に置く場合は、横幅65cm以上のモデルを選ぶと余裕を持って使えます。奥行きも重要で、20cm以上あるとマウス操作がしやすくなります。
また、キーボードスライダーはデスク下から引き出して使うため、引き出したときに足が当たらないかどうかも事前に確認しましょう。デスクの高さと足元クリアランスを測ってから購入するのがおすすめです。
③付加機能(高さ・角度調節)で選ぶ

高さや角度を調節できる機能は、長時間のデスクワークで体への負担を軽減するために重要です。デスクの高さが自分の身長に合っていない場合、キーボードスライダーの高さ調節機能で補正できます。
- 高さ調節:肘の高さに合わせてキーボード位置を下げることで、肩・腕への負担が減ります。身長が低めの方は特に恩恵を感じやすい機能です。
- 角度調節:手首が自然な角度になるよう傾けることで、長時間タイピングしても疲れにくくなります。エルゴノミクス設計のモデルに多く搭載されています。
- リストレスト:手首の下にあるパームレスト部分が、タイピング時の手首への負担を和らげます。1日の作業量が多い在宅ワーカーに特におすすめの機能です。
④耐荷重をチェックする

耐荷重は商品によって大きく異なります。キーボード単体の重さは一般的に500g以下ですが、タイピング時に腕の重さがかかることも考慮が必要です。
- 耐荷重2kg前後:キーボードのみ使用する方向け
- 耐荷重5〜10kg:キーボード+マウス+腕の重みも考慮したい方向け
- 耐荷重10kg以上:ゲーミングキーボードなど重量のあるデバイスを使う方向け
重量のあるゲーミングキーボードや、テンキー付きキーボード+マウスを置く予定の方は、耐荷重5kg以上のモデルを選ぶと安心です。「キーボードが軽いから大丈夫」と思って耐荷重の低いものを選ぶと、タイピング時の衝撃で破損することがあるので注意しましょう。
⑤天板の厚さ・デスクとの互換性を確認する
クランプ式スライダーには、対応できる天板の厚さに上限があります。購入前に必ず手持ちのデスクの天板厚さを測っておきましょう。
- 一般的なクランプ式の対応範囲:15mm〜40mm程度
- ガラス天板・異形フレームのデスクには取り付けできない場合があります
- 天板の前面付近に引き出しや補強フレームがある場合、クランプが干渉することがあります
【購入前の確認チェックリスト】
| 確認項目 | チェック内容 |
|---|---|
| 天板の厚さ | 製品の対応厚さ範囲内に収まっているか |
| デスク前面の障害物 | 引き出し・フレーム・幕板がクランプの邪魔にならないか |
| 足元スペース | スライダー引き出し時に足が当たらない奥行きがあるか |
| トレイ幅 | 使用するキーボード+マウスが収まるサイズか |
| 耐荷重 | キーボード・マウスの合計重量+余裕があるか |
キーボードスライダーのおすすめブランド・メーカーは?
サンワダイレクトのキーボードスライダー
国内の大手PC周辺機器メーカー・サンワサプライのダイレクトショップブランドです。クランプ式・耐荷重10kg・4段階高さ調節など、使い勝手の良い機能をバランスよく搭載したモデルが揃っています。品質の安定感と日本語対応のサポートが評判で、テレワーカーに特に人気があります。
バウヒュッテ(Bauhutte)のキーボードスライダー
ゲーミングデスク・チェアで知られる日本のブランドです。4点クランプ固定で安定感に定評があり、幅695mmの大型トレイでゲーミングキーボード+マウスをまとめて置けます。ブラック・ホワイト・木目の3色展開でインテリアに合わせて選べます。
FLEXISPOT(フレキシスポット)のキーボードスライダー
昇降デスクで有名なブランドですが、キーボードスライダーも人気があります。スライドレールに潤滑油を塗布しているため引き出しがスムーズで、リストレスト搭載モデルもラインナップ。デスク環境をトータルでコーディネートしたい方に向いています。
ニトリのキーボードスライダー
残念ながら、ニトリでは一般的なクランプ式キーボードスライダーの取り扱いはありません。ただし、デスクに設置するキーボード台(置き型タイプ)は販売しています。木目調のナチュラルなデザインで部屋のインテリアになじみやすく、同シリーズのデスクと組み合わせて使うのもおすすめです。
イケア(IKEA)のキーボードスライダー
IKEAでもクランプ式のキーボードスライダーが購入できます。シンプルなデザインでリーズナブルな価格帯が特徴です。IKEAのデスクシリーズ(MICKE・LINNMONなど)との相性が良く、北欧テイストのインテリアを好む方に人気があります。
キーボードスライダーのおすすめ人気ランキング10選
選び方を参考にしながら、ぜひお気に入りのキーボードスライダーを見つけてみてください。
第10位:Bauhutte(バウヒュッテ) 後付け キーボードスライダー BHP-K70-WH
4ヵ所のクランプで固定する設計により、クランプ式ながら高い安定性を実現したモデルです。天板に穴を開けずに取り付けられるため、賃貸住まいの方でも安心して使えます。
幅695mm・奥行き300mmとゆったりしたサイズで、フルサイズキーボードとマウスを横並びで使えます。落下防止ストッパー搭載で、収納時にキーボードやマウスが落ちる心配もありません。カラーはホワイト・ブラック・木目の3種類から選べます。
注意点:クランプ式の中では比較的高価格帯のモデルです。デスクの天板厚さと干渉物がないか、事前にしっかり確認してから購入しましょう。
第9位:イーサプライ キーボードスライダー 後付け
リーズナブルな価格帯ながら、クランプにゴムパッドを装着しているためデスクを傷つけにくい配慮がされたモデルです。工具なしで取り付けられるため、DIYが苦手な方でも安心して導入できます。
幅670mmとテンキー付きフルサイズキーボードとマウスを並べて置けるサイズです。奥にある落下防止ガードとケーブル配線用スリットにより、有線キーボード・マウスもすっきり使えます。天板厚さ15〜35mmに対応しています。
注意点:耐荷重が約2kgと軽量設計のため、重量のあるゲーミングキーボードや複数デバイスを置く場合は、耐荷重が高いモデルの検討をおすすめします。
第8位:アイリスオーヤマ ラック メタルラック パーツ 棚板 スライドトレー パソコンデスク
クロームメッキ仕上げのスチール素材を使用した、スタイリッシュなメタルラック型スライドトレーです。アイリスオーヤマの既存メタルラックに追加できるパーツとして設計されており、棚全体をPC用デスクとして活用したい方に向いています。
付属のクリアシートにより、ラック格子の隙間からキーボードが落ちる心配がありません。シンプルなメタルデザインはアイデア次第でさまざまな使い方ができ、インテリアにも馴染みやすいです。
注意点:アイリスオーヤマのメタルラックへの取り付けを前提とした設計のため、通常のデスクへの後付けには対応していません。購入前に互換性を必ず確認してください。
第7位:サンワサプライ CR-KB2 エルゴノミクスキーボードスライダー
キーボードトレイとマウステーブルがセットになったエルゴノミクス設計のモデルです。マウステーブルは左右どちらにも付け替えられるため、左利きの方にも対応しています。
トレイの高さと角度の両方を調節できるうえ、リストレストも搭載しているので、肩こり・手首の疲れを軽減したい方に特におすすめです。耐荷重10kgで安定感があり、木ネジでしっかり固定するタイプです。
注意点:ネジ固定式のため、取り付けにはドライバーなどの工具が必要です。天板に穴を開けることになるため、賃貸住まいの方は事前に確認が必要です。価格帯が高めのため、充実した機能を長期間使い続けたい方向けのモデルです。
第6位:サンコー クランプ式キーボードトレイ KEYBTRAY
クランプで手持ちのデスクに後付けできる、機能性と使いやすさのバランスが良いモデルです。天板を挟むだけで固定できるため、力の弱い方でも簡単に取り付けられます。
ペンホルダーやクリップケースが付属しており、PC作業に必要な小物をまとめて整理できます。マウステーブルも付属し、好みの角度に調節することで手首への負担を軽減できます。天板厚さ最大45mmまで対応しているため、厚めの天板にも取り付けやすいです。
注意点:ペンホルダーなどの付属品が多い分、設置後にデスク下がやや賑やかになる場合があります。シンプルな見た目を重視する方は、付属品の取り外しができるかどうかも確認してみましょう。
第5位:StarTech.com スライド式キーボードトレイ エルゴノミクス対応
ネジ固定式ならではの高い安定感が最大の魅力です。体重をかけてタイピングしてもぐらつきにくく、デスク上もすっきりした印象になります。在宅ワークで長時間キーボードを使用する方に特に向いています。
トレイの高さを170mmの範囲で細かく調節でき、使う人の体格や姿勢に合わせたポジション設定が可能です。幅670mmあるためキーボードとマウスを横並びで使え、エルゴノミクス設計で長時間作業の快適性も高いです。
注意点:ネジ式固定のため、天板への穴あけが必須です。賃貸にお住まいの方や大切なデスクへの使用には向きません。DIYに慣れた方や持ち家の方、安定感を最優先にしたい方におすすめです。
第4位:BigTron クランプキーボードトレイ
スライドレールにステンレス素材を採用した、耐久性に優れたクランプ式モデルです。シンプルで飽きのこないデザインが特徴で、あらゆるデスクスタイルに馴染みます。
トレイ幅650mmはフルサイズキーボードとマウスを横並びにするのに十分なサイズです。クランプ式のため工具不要で取り付けでき、DIYが苦手な方でも手軽に設置できます。ステンレス製のレールは錆びにくく、長期間使用しても滑らかな動作が維持されやすいです。
注意点:高さ・角度調節機能は搭載していないため、手首の負担軽減を重視する方には他のモデルの検討をおすすめします。姿勢にこだわりがない方やシンプルな機能を求める方に向いています。
第3位:FLEXISPOT スライド式キーボードトレイ後付け キーボードスライダー
スライドレールに潤滑油を塗布しているため、引き出す際の動作が非常にスムーズです。毎日頻繁にキーボードを出し入れする在宅ワーカーや、快適な操作感を重視する方に特におすすめです。
クランプ式で天板に穴を開けずに設置でき、大切なデスクを傷つけません。フルサイズキーボードとマウスを置いても余裕のあるサイズで、手前のリストレストにより長時間のタイピングでも手首の疲れを軽減できます。
注意点:クランプの締め付け力には個人差があるため、設置後はぐらつきがないかしっかり確認しましょう。昇降デスクと組み合わせて使う場合は、高さ変更時にスライダーが干渉しないかも確認が必要です。
第2位:Bauhutte (バウヒュッテ) 後付け 大型キーボードスライダー BHP-K70-BK
4点クランプ固定による高い安定性と、工具不要の手軽な設置が両立した人気モデルです。天板にはめ込むだけで取り付けが完了し、ネジなどの工具は一切不要です。クランプ式の弱点である「ぐらつき」を4点固定で克服しているため、クランプ式で安定感を求める方に特におすすめです。
ブラックカラーはスタイリッシュなゲーミングデスク環境や、モノトーンインテリアとの相性が抜群です。大型トレイにフルサイズキーボード+マウスを横並びで配置でき、快適な作業スペースを確保できます。
注意点:デスクのタイプ(形状・フレーム構造など)によっては取り付けができない場合があります。特に引き出し付きデスクや、天板前面にフレームのあるデスクは事前に確認が必要です。
第1位:サンワダイレクト キーボードスライダー 後付け デスク クランプ フルキーボード
耐荷重10kgとクランプ式トップクラスの安定感を備えた、総合バランスの高いモデルです。クッション付きクランプがデスクへの傷を防ぎながら、しっかりと固定してくれます。工具不要で後付けできるため、既にPCを設置したデスクにもそのまま取り付け可能です。
ブラック・ホワイトの2色展開で、PCとカラーをそろえたり部屋のインテリアに合わせたりと、コーディネートの幅が広いです。デスク下への収納でスペースを有効活用できるため、狭いデスクでも効率的に作業環境を整えられます。
注意点:クランプ式の対応天板厚さを事前に確認しましょう。また、デスク下の引き出しや補強フレームがある場合、クランプと干渉することがあります。購入前にデスクの構造を確認しておくことで、設置失敗を防げます。
キーボードスライダーを買う前に確認すべきこと
購入後に「取り付けできなかった」「サイズが合わなかった」という失敗を防ぐため、以下の項目を必ず購入前に確認しましょう。
| よくある失敗 | 事前確認ポイント |
|---|---|
| 天板が厚すぎてクランプが届かなかった | 天板の厚さを実測し、製品の対応範囲内か確認する |
| デスクの引き出しがあってクランプを取り付けられなかった | デスク前面・側面の干渉物(引き出し・フレームなど)を確認する |
| 引き出したら足に当たってしまった | デスク下の足元クリアランスを測定してから購入する |
| トレイが小さくてマウスを置けなかった | 使用するキーボード横幅+マウス幅を事前に測る |
| タイピングするたびにぐらぐら揺れる | 2点固定ではなく4点固定モデルを選ぶ |
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まとめ:キーボードスライダーでデスク環境をもっと快適に
キーボードスライダーを導入すると、デスク上のスペースが広がり、姿勢の改善や作業効率のアップにつながります。テレワークが増えた今、長時間快適に使える環境づくりに一役買ってくれる頼もしいアイテムです。
選ぶ際は、固定方式(クランプ式 or ネジ式)・トレイのサイズ・耐荷重・天板の厚さへの対応の4点を軸に検討しましょう。賃貸の方はクランプ式・4点固定のモデルを、安定感を最優先にしたい方はネジ式を選ぶのがおすすめです。
購入前には必ずデスクの天板厚さ・足元スペース・干渉物の有無を確認し、設置失敗のリスクを防いでください。ぜひ今回のランキングと選び方を参考に、自分のデスクにぴったりのキーボードスライダーを見つけてみてください。
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