
無印良品のお弁当箱を徹底解説!保存容器にもなるバルブ付きやアルミ製などの口コミ・評判も
無印から発売されている「ポリプロピレン保存容器になるバルブ付弁当箱」はご存知でしょうか? その名の通り、お弁当にもなる保存容器で、例えば作り置きのおかずを保存しつつ、そのままお弁当としても持っていくことができる優秀なアイテムなのです。またバルブ付きで密封されるので汁ものなどがこぼれないと口コミでも評判なのです。今回は、そんな無印のお弁当箱を徹底解説!ぜひ、お気に入りを見つけてみてくださいね。
2020年03月26日更新
目次
無印のバルブ付きお弁当箱が優秀すぎる
無印良品 ポリプロピレン保存容器になるバルブ付弁当箱・黒
無印良品 ポリプロピレン保存容器になるバルブ付弁当箱・白
栄養バランスを考えながら、おかずを詰めたり、綺麗に彩ったり毎日のお弁当は大変ですよね。
汁ものなんかを入れると、移動中に溢れてしまったりと。。もしあなたが今、お弁当箱を探しているなら無印良品から販売されている「ポリプロピレン保存容器になるバルブ付弁当箱」
がおすすめです。
バルブ付弁当箱は保存容器としても使うことができる
無印良品の「ポリプロピレン保存容器になるバルブ付弁当箱」の一番の特徴は何と言ってもお弁当箱にもなるし、保存容器としても使える一石二鳥な商品ということです。
まさにお弁当は時短で済ませたいという方にはぴったり!作り置きしたおかずをこの商品に入れて保存しながら、次の朝そのまま持って行くことができ、詰め替えなくても良いです。
バルブ付弁当箱は種類が豊富
また、サイズ展開が豊富なのも特徴です。バルブ付きお弁当箱のサイズは全部で6つ。
食べる量に合わせて使い分けることができます。またカラーはシンプルなブラックとホワイト。口コミを見るところ、ホワイトはおかずによっては、容器に色移りしてしまう可能性もあるので気になる方はブラックを選ぶと良いでしょう。
バルブ付弁当箱は密封するので汁漏れしない
お弁当で悩む問題としては、汁もれがあります。ただこのお弁当箱にはフタにバルブが付いているので、上げ下げすることによって、きちんと密閉されるので汁もれを防ぐことができます。
レンジ加熱もOK!
作り置きのおかずを一度温めてから持っていきたいという人も多いははず。このお弁当箱はレンジ加熱もOKなので、そのままチンして持って行くことができます。