
口コミで評判のバルミューダのトースターを徹底解説!価格やサイズ、レシピも紹介
2020年11月25日更新
目次
バルミューダのトースターの口コミ・評判は?
バルミューダのトースターの良い口コミ・評判は?
ここで実際にバルミューダのトースターを購入された方からの良い口コミや評判についてチェックしてみましょう。「使ってみてよくわかったのは、安いパンを焼くとさらに美味しく、高い良いパンを焼いてもさして変わらないということです。200円以下の食パン、特に大手メーカーの大量流通しているようなパンを焼くと劇的においしくなります。」元々高級なパンの場合、そこまで味の変化は感じられないようですが、スーパーの安い食パンを焼くと美味しくなるというのは気になりますね。
トーストで使用しています。
今まで数千円の安いトースターを使用していましたが、比べてみると歴然です。
安いトースターでは全体的にガリガリになってしまうのに対し、バルミューダでは外はカリッと中はフワッとする絶妙な仕上がり具合でした。バルミューダを買った後は食パンの消費量が増えました。もちろんパン以外にも普通のオーブンとしても使用でき、スイッチを切り替えればスチーム無しでの調理も可能です。
ちょっとお高いですが評判通り。とくにロールパンや調理パンの温めでは今までは表面が焦げ付いて,中は温まらない,という感じでしたが,この商品ではそのようなことはありません。毎日朝食にパンを,という家庭では欠かせない商品だと思います。
あまり焼きすぎのパンが好きではなかったので今まではうっすら焼いていました。特に角食のパンの耳は焼きすぎると固くなり残してしまうことも度々、バルミューダーはこんがりと焼くので最初は失敗したかもと思いましたが、食べてみてびっくり角食の耳もこんがり香ばしくとても美味かったのです!スーパーで最安値の食パンもどれも美味しくなり買って大正解!朝食はパン派なのでもっと早く購入すればよかったです。
バルミューダのトースターの悪い口コミ・評判は?
今度はバルミューダのトースターの悪い口コミやその評判についてご紹介します。悪い点も踏まえて購入検討してみましょう。「焼き上がりの音が、ちょっと小さい。離れていると聞こえません。」トースターでパンが焼きあがるまでの間、バタバタとしているとその焼き上がりの合図の音を聞き逃してしまうこともあるようです。「価格が少し高めなのが難点ですが、他の製品とは明らかに違いがわかるほど美味しく調理できます。」一般的なトースターよりも高いというのがネックになる方もいるようです。しかし明らかに他社製品と違うのであれば、仕方がないのかもしれません。
バルミューダのトースターの使い方は?
STEP1:パンを入れる
バルミューダのトースターの使い方について確認してみましょう。まず扉を手前に開いて食パンを入れます。食パンの鮮度を保つために、冷凍保存している方もいると思いますが、冷凍したパンを焼く場合は、解凍せずにそのまま冷凍されたパンをバルミューダのトースターの中に入れましょう。
STEP2:水を入れる
トースターの上部にある給水口に、専用のカップを使って5ccの水を入れます。水は入れすぎないように注意しましょう。入れすぎると水分が多すぎて、上手に焼けない原因となります。この水がトースター内でスチームとなります。ちなみに、クラシックモードでは水を入れずに使います。
STEP3:電源ON/OFFボタンを押して、モードを選択する
電源ボタンを押し、どのモードで調理したいのか選択しましょう。トーストモード」「フランスパンモード」「クロワッサンモード」「チーズトーストモード」「クラシックモード」の五つに分かれていますが、モードにより中があたたまり始める温度や表面が色づき始める温度が違うため、ニーズに合ったモードを選ぶのがポイントです。
STEP4:時間を設定する
そして最後にタイマーをセットしましょう。タイマーのセット時間は、食パンの厚みや枚数によって変える必要はありませんが、冷凍されたままの食パンを使う場合は通常よりも1~2分長めにセットするとちょうど良い焼き加減になります。