
口コミで評判のユニフレームのライスクッカーを徹底解説!ご飯の炊き方やおすすめレシピも紹介
「簡単に美味しいご飯が炊ける!」と人気があるユニフレームのライスクッカー。キャンプでも大活躍しそうですよね。しかし、ユニフレームのライスクッカーにはどんな特徴があるのか、どういう風に使えばいいのかなどが分からなくて、購入を迷われている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は、ユニフレームのライスクッカーについて詳しくご紹介いたします。気になる方は是非参考にしてくださいね!
2021年04月07日更新
目次
ユニフレームのライスクッカーの魅力とは?
ユニフレームのライスクッカーの1番の魅力は、なんといっても「簡単に美味しいご飯が炊ける」ということです。フタがカタカタと音を立てた時に火加減を変えるだけなので、難しい火の調整がいりません。キャンプでご飯を炊くのは難しいイメージがありますが、このライスクッカーであれば誰でも美味しいご飯が炊けますよ。また、フッ素加工が施されているため、焦げ付きにくい&食材がこびりつきにくいので、お手入れが簡単なのも嬉しい魅力です。
ユニフレームのライスクッカーの特徴は?
目盛りが付いている
お米を美味しく炊くためには、お米の量に合った水加減にすることが大事なポイントです。ユニフレームのライスクッカーの内側には目盛りが付いていて、どんな方でも簡単に美味しいお米を炊くことが可能です。計量カップなどを使って細かく水を測る必要もないので、その分の洗い物も減らせます。また、目盛りに合わせて水を入れるだけでベストの水加減になるため、お子さんにお米を炊くお手伝いをしてもらいやすくなりますよ。
鍋のフチが大きい
鍋のフチが大きいのも1つの特徴です。大きな立ち上がりを持ったフチのおかげで吹きこぼれを防ぐことができ、出てきた水分を鍋の中に戻してくれます。お米を炊いたり、多めにスープを作ったりする時に気になるのは吹きこぼれですが、ユニフレームのライスクッカーであれば基本的にその心配はいりません。鍋から吹きこぼれてコンロ周りが汚れたり、水浸しになったり、五徳が焦げ付いたりする恐れもなく、安心して毎日使うことができます。
重量があるフタ
重いフタのおかげで鍋の中に軽く圧力をかけられ、お米をより美味しく仕上げられます。フタがしっかりしているため、保温性もバッチリです。また、このフタが「カタカタ」と音を立てて動きだすのが1つの合図で、難しい火加減のタイミングをお知らせしてくれます。そのタイミングで弱火にすれば美味しいご飯が炊けるので、誰でも簡単に炊飯できると好評です。フタのツマミは天然木で出来ていて、温かみを感じられるのもいいところです。
ユニフレームのライスクッカーの使い方・ご飯の炊き方は?
ユニフレームのライスクッカーを使うと、簡単に美味しいご飯が炊けます。
【ご飯の炊き方】
①ライスクッカーに洗ったお米を入れ、目盛りに合わせて水を入れたらフタをする
②コンロの上にライスクッカーをのせ、強火にかける
③湯気が出て、「カタカタ」と音が鳴ってフタが動いたら、弱火にする
④湯気が出なくなるまで弱火にかけ続ける
⑤湯気が出なくなったら火からおろして、約5分蒸らす
⑥美味しいご飯が出来上がり!
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