
【モンベル・ナンガ】インナーシュラフのおすすめ人気ランキング10選!冬でも暖かいフリースやコスパ最強のものなど
2021年07月15日更新
目次
第5位:Naturehike インナーシーツ シュラフ
Naturehike インナーシーツ シュラフ
高品質なのにロープライスなアウトドア用品を販売するネイチャーハイクのインナーシュラフ。肌触りの良い生地は伸縮性に優れ、出入りや寝返りしやすいのが特徴です。また吸湿性、保温性が高いのもポイントのひとつ。一枚常備しておけば、夏の低山など気温が変わりやすい環境にも柔軟に対応できます。軽量コンパクトに収納可能で重量はわずか350gと持ち運びにも便利なので、登山やツーリングなどにおすすめです。
第4位:ノルディスク フリースライナーマミー
ノルディスク フリースライナーマミー
ノルディスクは、コットン素材を使用したテントを中心に展開している北欧発のアウトドアブランド。「フリースライナー マミー」はフリースが採用されたマミー型のインナーシュラフです。北欧ブランドらしい、シンプルでありながら温かみと実用性のあるデザインが魅力。肩口にあしらわれたシロクマのロゴが可愛らしいアクセントになっています。サイドのジッパーを開けば、一枚のブランケットとして使用できるのもうれしいポイントです。
第3位:イスカ ライナー サイドジッパースーパーライト
イスカ ライナー サイドジッパースーパーライト
軽量で暖かいイスカの「ライナーサイドジッパースーパーライト」。冬はシュラフの中に入れるインナーシュラフ、春夏秋は単体としても使える汎用性の高い商品です。肌触りの良いポリエステル起毛地が採用されており、高い保温性を実現しています。サイドジッパーが付いているので出入りもしやすく、収納サイズは手のひらよりも少し大きいくらいに収まるサイズになるため、バックパックに詰め込みやすいのも魅力です。
第2位:ロゴス フリースシュラフ ターコイズナバホ
ロゴス フリースシュラフ ターコイズナバホ
ナバホ柄がかわいいロゴスの「フリースシュラフ ターコイズナバホ」。暖かく柔らかな肌触りのフリース素材採用で、寒い季節はインナーシュラフとして、暖かい季節は単体でアウターとしても使用できます。「ダブルフェイスジッパートップ」採用で、シュラフの外側・内側のどちらからでも開閉可能なので、温度調節がスムーズに行えるのもうれしいポイント。また、同モデルを連結すればダブルサイズとして使えるのも魅力です。
第1位:NANGA メリノウールマミー型 シュラフシーツ
NANGA ナンガ メリノウールマミー型 シュラフシーツ
羊毛の中でも最高品質のメリノウールを使用したナンガの「メリノウールマミー型 シュラフシーツ」。優れた保温性はもちろん、心地良い肌触り、汗をかいても快適性を保つ吸湿速乾性、抗菌・消臭効果などオールシーズン活躍してくれる機能を備えています。また、マミー型なので、頭まですっぽり覆うことができるのもポイント。冬だけでなく、春〜秋の気温の下がりやすい朝方の冷気から首元をしっかりガードしてくれます。
インナーシュラフの代用品は?
インナーシュラフの代用品としては、家庭用のシーツや毛布などを代用することもできます。ただし、かさばったり、シュラフに合わなかったりすることも。収納するスペースがあればいいのですが、登山やツーリングなど持ち運びが必要なシーンでは家庭用の毛布やシーツなどは向いていません。寝心地や携行性を重視するなら、専用設計されている市販のインナーシュラフがおすすめです。
インナーシェラフの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、インナーシェラフのAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。
インナーシェラフでキャンプやアウトドアをもっと楽しく
人気のおすすめインナーシュラフをご紹介しました。一枚あれば手軽に温度調節ができる上、睡眠時の快適性もアップするインナーシュラフ。洗濯しづらいシュラフの汚れ防止にもなる便利アイテムです。サイズや形、素材を考慮して、使うシーンをイメージしながら自分にピッタリの商品を選んでみてください!
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