
【モンベル・ファイントラック】ツェルトのおすすめ人気ランキング10選!張り方や使い方なども紹介
2021年09月18日更新
目次
第5位:ARAI TENT スーパーライトツェルト2 ロング
ARAI TENT スーパーライトツェルト2 ロング
3人用のリップストップナイロン生地を使用したARAI TEENTのツェルトです。ザックの中に入れておいてもコンパクトでスペースを取りません。持っているといざという時に活躍するので、雨風のある時に休憩したり、やむを得ずビバークをする時などに大活躍します。ウレタンコーティング加工をしてあるので、急に雨が降ってきても少しであれば問題なく過ごすことができます。床は紐で合わせるスタンダードなタイプのツェルトです。
第4位:finetrack ツエルト1
ファイントラック(finetrack) FAG0122 ツエルト
finetrackの1~2人用のツェルトです。中で座って過ごす分には4人まで入れるようになっています。耐水圧は1000mmと少しの雨であれば対応できます。ベンチレーションは2か所完備されているので室内の湿度を抑えて常に新鮮な空気をツェルト内に送り込むことが可能なので快適に過ごすことができます。230gなのでザックに入れても負担にならない重さです。緊急時には、救助用のシートとしても使用できるくらい生地の強度はあるので安心して使用できます。
第3位:ARAI TENT ビバークツェルト デュオ
ARAI TENT ビバークツェルト デュオ
最大3人まで使用する事ができるARAI TENTのツェルトです。ベンチレーター窓が2か所あるので2人が顔を出す事が可能になっています。被るタイプのツェルトなのでテントとして使用する事はできないのですが、使用したい時にサッと使えるので非常に便利です。生地はリップストップナイロンなので強度が十分にあるのですぐに破れてしまう心配はありません。重さは150gと3人まで使用できるツェルトでは軽いので持ち運びがしやすいです。ちょっと休憩をしたい時や、寒くて体を保温したい時などにも便利です。
第2位:finetrack ピコシェルター
finetrack ピコシェルター
2人で使用できるfinetrackのツェルトです。収納時はおにぎりサイズまでコンパクトになるのでザックに入れておくと安心できるグッズです。急に雨が降ってきたとしてもカッパの代わりとして使用する事もでき、寒い時にはポンチョとして頭から被って防寒具として使用する事も可能です。シェルターとして使用する際は、天井をロープで張り地面の四隅をペグで打ち付けてあげると中の空間が広がり快適に過ごすことができます。
第1位:ARAI TENT スーパーライト・ツェルト1
ARAI TENT スーパーライト・ツェルト1
3人まで被って使用する事ができるARAI TENTのツェルトです。重さは280gととても軽くなっているので沢山の装備を持ち歩く登山などで活躍します。収納時は10×10㎝と手のひらサイズまでコンパクトになるのでザックに入れても他の荷物の邪魔になりません。テントの様な防水効果はないが、生地にはウレタンコーティングを施されているので多少の雨であれば耐えしのぐ事ができます。別売りのポールセットを使用してシェルターとして利用することも可能です。
ツェルトの張り方・使い方は?
フレーム受けに張り縄を取り付けます。そして出入口にあるファスナーをクローズします。ツェルトの頂上になる部分のぺグループにペグを打ちます。そうしたら、片方のポール立ち上げます。反対側のポールも同様にセットしたら完成です。
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ツェルトで登山をもっと快適に
登山をする際にもって置くと便利なグッズです。トイレや着替えの目隠し、ちょっとした休憩、緊急用の救助シートなどとして使用できます。サイズは手のひらサイズで収まるものが多いのでザックに入れてもかさばらず気軽に持ち歩けます。ポンチョタイプのものであれば袋から出してすぐに被ることができます。使用する用途に合わせて選んでみてください。
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