
【ニトリ・西松屋】ベビーマットのおすすめ人気ランキング10選!おしゃれで円形タイプのものや洗えるものなど
赤ちゃんは常に親の目の届く場所で遊ばせたいものです。そんなとき、ベビーマットがあればいつでもどこでも赤ちゃんを安全に遊ばせることができます。ここでベビーマットのメリットやその選び方、おすすめブランドと人気商品10選についてご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
2021年10月09日更新
目次
ベビーマットのメリットとは?
小さな赤ちゃんは動き回るので、思わぬケガをすることも多々あります。ベビーマットはクッション性のあるものが多く、赤ちゃんがハイハイやお座りから転んでも頭を打たないように守ってくれます。また、赤ちゃんが直接床の上を這っていると、床の汚れなどいった衛生面が気になります。ベビーマットがあれば、赤ちゃんが直接床の上に座ったり寝転んだりせずに済むので安心です。赤ちゃんがおもちゃで遊んだり、ハイハイしたりすると音が気になりますが、ベビーマットがあれば防音効果も期待できます。
ベビーマットの選び方
厚みやサイズで選ぶ
ベビーマットを選ぶときは、その厚みやサイズに注目してみましょう。ベビーベッドにはいろいろなサイズがあり、小さいマットを選ぶとコンパクトで持ち運びしやすい反面、良く動き回るアクティブな赤ちゃんには小さすぎることがあります。大きいマットやジョイントして面積が広げられるマットの場合、設置場所を選びますが、赤ちゃんが自由に動き回れるスペースが広がります。また、ある程度厚みがありクッション性に優れていると、赤ちゃんが転んだときもケガをしにくいですし、騒音防止効果も高まります。
機能性で選ぶ
ベビーマットを選ぶときは、その機能性も要チェックです。シンプルなマットタイプもよいですが、まだねんねの時間が長い赤ちゃんの場合、メリーやおもちゃなどがついているベビーマットだと、横になりながらご機嫌よく遊んでくれるかもしれません。遊んでいるうちにお昼寝をしてくれる可能性もあります。ジョイント式のベビーマットだと、使いたい場所のスペースに合わせて大きさが調整できるので便利です。また、ジョイント式マットは汚れたり傷んだりした部分のみを取り換えることができるので、使い勝手も抜群です。
お手入れのしやすさで選ぶ
赤ちゃんが使うものは、常に衛生的に保ちたいですね。赤ちゃんはすぐにマット上に落ちているものを口に入れたり、マットを触った手を口に入れたりしてしまいます。汚れやバイ菌には注意する必要があります。ベビーマットも汚れたら自宅の洗濯機で気軽に洗えるような素材を選ぶのがおすすめです。もしくはウレタンマットのように、汚れても水拭きできるものがよいでしょう。自宅でのお手入れがしやすいベビーマットを選ぶようにしましょう。購入するときは洗濯表記をしっかりと確認してみてください。
ベビーマットのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリのベビーマット
ニトリには、コットンやポリエステル生地などでできたベビーマットが揃っています。接触冷感や吸湿発熱などといった機能性に優れているので、赤ちゃんも気持ちよく過ごすことができます。枕や整理用バスケットとセットになった商品もあるので、気になる方はチェックしてみましょう。
西松屋のベビーマット
西松屋のプレイマットはベビーマットにぴったりの商品です。抗菌加工が施されているので、赤ちゃんの健康面でも安心ですし、ジョイント式なので好きな広さもしくは形にできます。たとえばL字に組み合わせたり、縦長にしたりすることもできるので、アイデア次第で使い方の幅も広がります。外枠パーツと合わせて購入するようにしましょう。
ベビーマットのおすすめ人気ランキング10選
ここからはベビーマットのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのベビーマットを見つけてみてくださいね!
第10位:フィッシャープライス(fisher price) レインフォレスト・デラックスジムII
赤ちゃんが寝ながら楽しく遊べるベビーマットを探している方におすすめの商品です。マットの四隅に設置したアーチから色とりどりのおもちゃがぶら下がり、赤ちゃんが寝ながら遊ぶことができます。音楽に合わせて鳥が明るくライトアップされたり、音楽が流れたりなど飽きずに楽しめます。音楽とライトアップは約20分間のロングモードと、赤ちゃんの動きに反応するショートモードから選ぶことが可能です。マットや布おもちゃは冷水かつ弱水流で洗濯可能です。
第9位:PLIN お食事マット
外出先にもベビーマットを持って行きたいという方もいるでしょう。このお食事マットは畳むとコンパクトになるので、マザーズバッグの中でもかさばりません。汚れたらさっと布で拭くだけできれいになるのでお手入れも簡単です。プレイマットとしてはもちろん、レジャーシートや離乳食期にベビーチェアの下に敷けば、床がこぼれた離乳食で汚れるのを防ぐこともできます。裏には滑り止めが付いているので、上を赤ちゃんがハイハイしたり歩いたりしてもマットがずれることもなく、安全に使えます。
第8位:オリジナル ジョイントマット 36枚組 トライアングル アイボリー×ブラック
アイボリー地にブラックの三角マークが散りばめられた模様が品の良いジョイントマットです。シンプルなインテリアや北欧風インテリアとの相性も抜群です。36枚セットになっているのですべてつなげて使ってもよいですし、必要な枚数だけ組み合わせて複数の場所に敷くのもおすすめです。柔らかい素材で弾力性もあるので、赤ちゃんがハイハイしてもひざを痛めることなく快適です。耐熱温度は70度あるので、床暖房が効いている部屋でも使用可能です。
第7位:D BY DADWAY(ディーバイダッドウェイ) イブル・キルティングマット
ベビーマットとしてだけでなく、カバーやお昼寝用マットとしても使える便利なキルティングマットです。さらりとした柔らかい手触りで、夏はべたつきがなく冬は生地の中に温かい空気を含んで温かいので、赤ちゃんも快適に過ごせます。片面のみ金色の星の刺繍が入っているので、品が良くどんなインテリアにも合わせられます。にぎやかな色合いのベビーグッズが苦手な方にもおすすめの商品です。M、L、XLの3サイズがあるので、ニーズに合わせて選んでみましょう。
第6位:【HB.YE】ジョイントマット 子ども用
ジョイントタイプのパズルマットは、カラフルで動物の絵柄が可愛らしいので、子どももきっと気に入るはずです。動物柄はマットから取り外して組み立てて遊ぶこともできます。マットをフラットな状態にして組み合わせることもできますし、マットの周りのパーツを立てて柵のようにすることも可能です。ホルムアミドや重金属を含んでおらず、さらにクッション性に優れているので、親も安心して赤ちゃんを遊ばせることができます。
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