
【ニトリ・モンベル・キャプテンスタッグ】キャンプマットのおすすめ人気ランキング10選!折りたためてコンパクトなものなど
2022年02月04日更新
目次
第5位:DOD(ディーオーディー) ソトネノサソイ S M L 丸洗いシーツ付き
DOD(ディーオーディー) ソトネノサソイ S M L 丸洗いシーツ付き
個性的なウサギのロゴが印象的なDODは、おしゃれなアウトドアギアを多数リリースしている人気ブランド。厚さ約4.5mmのスマットは、スポンジ密度が高く、快適なネゴことを得られると評判です。シーツの取り外しが可能なタイプなため、汚しても洗濯機で簡単にお手入れできるところもうれしいポイント。また、収納に便利なシーツ専用のバックも付属しています。生地の裏面に滑り止め加工が施されているため、場所を選ばず利用できるメリットも。専用のタイダウンベルトを使用することで、よりコンパクトに収納できます。携帯性を重視している方は、ぜひチェックしてみてください。
第4位:THERMAREST(サーマレスト) アウトドア キャンプマットレス
THERMAREST(サーマレスト) アウトドア キャンプマットレス
保温性の基準となるR値7.0を実現した冬シーズンのアウトドアに最適なモデルは、ストラタコアフォームを採用し、中央のフォーム層で地面からの冷気をブロックしてくれます。表面の凹凸部分で体から出る熱を溜めることで温かさをキープすることが可能です。厚さ約10cmの極厚フォームの表面には、肌触りの良いストレッチニットを採用し、地面の凸凹の影響を受けず快適な睡眠を得られます。スタッフサックにポンプ機能が付いているため、初心者でも簡単に空気調節を行えるところが人気のポイント。サイズも、LサイズとXXLサイズの2種類用意されているので、シーンに合わせて選べますよ。
第3位:コールマン(Coleman) コンフォートエアーマットレス
コールマン(Coleman) コンフォートエアーマットレス
PVC加工素材を採用しているため、雨や結露による冷えを軽減してくれるのが魅力。エアーマットタイプなので、地面の凸凹の影響を受けず快適な寝心地を得られます。バルブに開閉しやすいダブルロック構造しているところも人気のポイント。重量約2500gのロール式のマットは、寝心地の良さとともに、持ち運びやすさを重視している方におすすめのモデルです。
第2位:コールマン(Coleman) エアーマット キャンパーインフレーターマット シングルIII
コールマン(Coleman) エアーマット キャンパーインフレーターマット シングルIII
アウトドアブランドのコールマンがリリースしているキャンプマットのなかでも、ソロキャンパーやツーリングキャンパーにおすすめの人気モデル。マットの膨らみが欲しい場合には、付属の収納ケースに空気をとどめ、空気栓から空気を注入することが可能です。また、未使用時にはクルクル丸めてコンパクトに収納できるため持ち運びも便利です。同じタイプのマットを追加購入すると、スナップボタンで連結できるメリットがあるため、キャンプマットを増やすことを想定している方におすすめ。
第1位:キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンプマット
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンプマット
やわらかく弾力のあるEVA樹脂を採用したマットは、水に強く軽量な上、厚さ約2cmの凸凹が施されているため、クッション性が高く快適な寝心地を実現しています。膨らみのある部分に、温かい空気が溜まるため、高い保温性をキープしているところも魅力の1つです。長さが182cmあるため、ヨガマットとしても使用できるほか、折りたたんで付属のベルトで止めるとコンパクトに収納できるため持ち運びも簡単。コスパ重視でキャンプマットをお探しの方におすすめのモデルです。
キャンプマットの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、キャンプマットのAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。
キャンプマットでキャンプをもっと快適に
今回は、テント内で快適に過ごすための必需品・キャンプマットをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。様々なメーカーからリリースされているキャンプマットを選ぶ際には、サイズやデザインはもちろん、断熱性や防水性などチェックすべき項目がいくつかあります。選び方のポイントを押さえて、自分のキャンプスタイルに合うキャンプマットを見つけてくださいね。
この記事の商品一覧
1 2