
【無印・100均・ニトリ】シリコンバッグのおすすめ人気ランキング10選!レンジですぐに温めて料理ができる
シリコンバッグを使えば、食材の保存から調理まで一つの袋で完結できます。
繰り返し使えてレンジにも対応、さらにエコにもなる——そんな「いいこと尽くし」の保存袋として、近年注目を集めています。
でも、いざ購入しようとすると「どのサイズを選べばいい?」「開閉タイプは何が便利?」「本当に電子レンジで使えるの?」と迷ってしまう方も多いはずです。
この記事では、シリコンバッグの便利な使い方・失敗しない選び方・おすすめ商品10選を徹底解説します。
ダイソーなど身近なブランドの情報も紹介しているので、ぜひ最後まで読んで、自分にぴったりの一枚を見つけてください。
2026年04月07日更新
目次
シリコンバッグの魅力とは?

シリコンバッグの最大の特徴は、何度でも繰り返し使えることです。
ビニール製の使い捨て袋とは違い、洗って乾かすだけで長期間使い続けられます。
ゴミの削減にもつながるため、環境への意識が高い方にも支持されています。
また、シリコン素材は高温・低温の両方に対応しているのも大きなメリットです。
冷凍保存はもちろん、電子レンジやオーブン、湯煎での加熱調理にも対応。
お皿に移さずそのまま温められるので、洗い物が減って家事の負担も軽くなります。
初期費用は使い捨て袋より高めですが、長く使い続けることでコストパフォーマンスは十分です。
毎日の料理・保存・持ち運びと、一枚で幅広く活躍してくれるのがシリコンバッグの魅力です。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
スタッシャー シリコーンバッグ Mサンドイッチ
シリコンバッグの代名詞とも言える、アメリカ発の人気ブランド「スタッシャー」の定番モデルです。
電子レンジ・オーブン・湯煎・冷凍・食洗機のすべてに対応しており、保存から調理まで一枚でまかなえます。
底面にはマチがあるため冷蔵庫に立てて置けて、液体や汁気のある食材もこぼれずに保管できます。
Mサイズ(約500ml相当)は野菜・肉・おかずなど幅広い食材に対応し、日常使いにちょうどよい大きさです。
特に「毎日使いたい」「長く使える本格派が欲しい」という方に向いています。
購入前に確認したいのはサイズ感で、サンドイッチサイズは横約18cm×縦約20cm程度です。
用途に合わせてポケット(小)やスタンドアップ(大)と組み合わせるのもおすすめです。
シリコンバッグの便利な使い方
食品の冷蔵保存・冷凍保存や解凍に
シリコンバッグは食品保存の用途で最もよく使われます。
低温に強く、常温・冷蔵・冷凍のいずれの保存にも対応しているため、食材や料理に合わせた温度帯で保管できます。
密閉性が高く空気や湿気が入りにくいため、食品の鮮度をより長く保てるのも特徴です。
さらに耐熱性に優れているため、冷凍したまま電子レンジや湯煎で解凍・加熱できます。
作り置きのおかずや冷凍ご飯をそのまま温められるので、忙しい平日の食事準備がぐっと楽になります。
下味をつけた肉や魚を冷凍しておけば、袋ごと解凍してそのまま調理も可能です。
蒸し料理・オーブン料理などの調理に
シリコンバッグは調理容器としても優秀です。
耐熱温度が200℃前後のモデルなら、電子レンジでの蒸し野菜や湯煎調理が手軽に行えます。
材料を袋に入れてそのまま加熱するだけなので、鍋や蒸し器を使う必要がなく洗い物も減ります。
さらにオーブン対応モデルでは、肉料理やお菓子作りにも活用できます。
材料を袋の中で混ぜてそのままオーブンへ——別の容器に移し替える手間が省けるため、調理時間の短縮につながります。
密閉性の高いモデルは65℃程度の低温調理にも対応しており、しっとりした仕上がりが楽しめます。
小物入れ・ポーチとしても使える
食品以外の用途にも活躍するのがシリコンバッグの面白いところです。
厚みがあって型崩れしにくく、小物をしっかり保護できるポーチとして使えます。
コンパクトなサイズであればポケットにも入るため、外出先への持ち運びにも便利です。
液漏れしにくい密閉構造のおかげで、中に入れたボトルからの水漏れもバッグを濡らしません。
雨天や屋外での使用にも強いため、アウトドアや旅行のトラベルポーチとしても重宝します。
用途の広さがシリコンバッグが長く愛される理由のひとつです。
シリコンバッグの選び方
サイズ・形状で選ぶ
サイズ選びはシリコンバッグ購入で最も失敗しやすいポイントです。
「実物が思ったより大きかった/小さかった」という声が多いため、用途別の目安を把握してから選びましょう。
| 容量の目安 | 向いている用途 |
|---|---|
| 〜300ml | 子どものおやつ・小物入れ・ポーチ |
| 500ml前後 | 野菜・フルーツ・惣菜の冷蔵保存 |
| 1000ml前後 | 肉・魚の漬け込み、カレー・煮物の保存 |
| 1500ml以上 | 大量の作り置き・ファミリー向け大容量保存 |
形状については、マチ付きのスタンドアップタイプを選ぶと冷蔵庫に立てて保管でき、汁気のある料理もこぼれにくくなります。
口が大きく開くワイドオープン型は食材の出し入れがスムーズで、調理の際に使いやすいのが特徴です。
収納スペースが限られている方には、折りたたんでコンパクトにしまえるタイプがおすすめです。
複数枚セットで購入し、サイズを使い分けるのが最も効率的な活用法です。
好みの開閉方法で選ぶ
開閉方法の違いは毎日の使いやすさに直結します。
自分の使い方に合ったタイプを選ぶことで、ストレスなく長く使い続けられます。
| タイプ | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| クリップ型 | ワンタッチで開閉できて手軽。頻繁な出し入れに便利 | 毎日頻繁に使う方・調理中に使いたい方 |
| スライドバー型 | バーを着脱して密閉。液漏れしにくく保存性が高い | 下味保存・汁気の多い料理・長期保存したい方 |
クリップ型はワンタッチで開閉できるため、料理中の手が汚れているときでも扱いやすいのが利点です。
ただし、しっかり閉めないと密閉が不十分になることもあるため、使用後は確認する習慣をつけましょう。
スライドバー型は密閉性が高く、液体の多い食材でも安心して保存できます。
ただし注意点があり、スライドバーがプラスチック製の場合は耐熱温度が低いため、オーブン調理には使用できません。
オーブンで使いたい方は、バー素材がシリコン製かどうかを購入前に確認してください。
対応可能な調理方法をチェック
シリコンバッグはすべての調理法に対応しているわけではないため、素材と耐熱温度の確認が購入前の必須チェック項目です。
一部の安価な製品にはEVA樹脂(耐熱性が低い)が使用されているため、加熱調理を想定しているなら「食品グレードシリコン100%」の製品を選びましょう。
| 調理方法 | 必要な耐熱温度の目安 | 注意点 |
|---|---|---|
| 電子レンジ | 120℃以上 | 密閉したまま加熱すると膨張するため、口を少し開けて使用する |
| 湯煎・低温調理 | 100℃以上 | 65〜80℃程度での使用が一般的。スライドバーの素材も確認する |
| オーブン | 200〜250℃ | メーカーごとに耐熱温度が異なる。スライドバーは取り外して使用 |
| 冷凍 | −20℃以下対応 | 冷凍後は袋が硬くなるため、急激に折り曲げないよう注意 |
「保存だけでなく調理にもフル活用したい」という方は、電子レンジ・オーブン・湯煎・冷凍・食洗機のすべてに対応した製品を選ぶと最も使い勝手がよいです。
スタッシャーなど信頼性の高いブランドは対応調理法を明示しているため、参考にしてください。
素材の安全性を確認する
食品に直接触れるアイテムだからこそ、素材の安全性は重要な選択基準です。
「食品グレード」または「プラチナシリコン」と表記されている製品は、医療器具や乳幼児用品にも使われる安全性の高い素材を使っています。
一方、安価な製品の中には低品質なシリコンやEVA樹脂が使われているものもあります。
加熱時に独特のにおいが出る場合は素材の品質に注意が必要です。
長く安心して使い続けたい方は、日本の食品安全基準(JFSL370)や米国FDA認証を取得した製品を選ぶと安心です。
シリコンバッグを買う前に確認すべきこと
購入後に「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために、以下のポイントを事前にチェックしておきましょう。
- 耐熱温度の確認:電子レンジやオーブンで使いたい場合は、対応温度と使用できる調理法をメーカー表記で確認する
- スライドバーの素材:プラスチック製のバーはオーブン不可。オーブン使用を想定するならバーなしまたはシリコン製を選ぶ
- サイズの数値確認:「Mサイズ」の定義はブランドによって異なる。必ずcmやml単位で確認する
- 食洗機対応の有無:食洗機NGの製品は手洗いが必要。お手入れの手間を考慮して選ぶ
- においうつりへの耐性:シリコンは多孔質のためにおいが移りやすい場合がある。酢水につけ置きで解消できるが、気になる方は口コミを確認する
シリコンバッグのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリのシリコンバッグ
品質と価格のバランスが魅力のニトリですが、現時点ではシリコンバッグの取り扱いはありません。
ジッパー付き保存袋も販売されていますが、いずれもビニール・ポリエチレン製となっています。
シリコンバッグをお探しの場合は、後述するダイソーやAmazon・楽天の専門ブランドをご検討ください。
ニトリでは今後ラインナップが変わる可能性もあるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
100均のシリコンバッグ

ダイソーでは税込220円〜330円でシリコンバッグが購入できます。
ラインナップは340ml・680ml・1Lの3サイズで、いずれもマチ付きで自立する仕様です。
「まずシリコンバッグがどんなものか試してみたい」という方や、「複数枚をコスパよくそろえたい」という方に向いています。
ただし耐熱温度や対応調理法はスタッシャーなどの専門ブランドより限定的な場合があるため、購入時は用途に合った対応可否をパッケージで確認するようにしてください。
セリアやキャンドゥでも類似品が販売されていることがあります。
店舗によって在庫が異なるため、公式アプリや店頭でご確認ください。
無印のシリコンバッグ
シンプルなデザインで人気の無印良品ですが、現在はシリコンバッグの販売がありません。
公式のアイデアリクエストサイト「IDEA PARK」にはシリコンバッグの要望が寄せられており、今後の展開に期待が集まっています。
無印良品のスタイルが好きな方には、デザイン性の高いスタッシャーやZip Topが雰囲気の近い代替品として人気です。
シリコンバッグのおすすめ人気ランキング10選
ここからは、編集部が厳選したシリコンバッグのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。
選び方のポイントを参考にしながら、自分にぴったりの一枚を見つけてみてください。
第10位:ルクエ シリコンバッグ
スペイン生まれのキッチンブランド「ルクエ」が手がける、安全性にこだわったプラチナシリコン使用のシリコンバッグです。
医療器具や乳幼児用品にも採用される素材を使っており、長期間安心して使い続けられます。
容量1Lのマチ付き大型タイプなので、カレー・煮物・汁気の多い料理の保存に最適です。
付属のロックバーでしっかり密閉でき、逆さにしてもこぼれにくい構造になっています。
袋自体も丈夫で、普段使いで破れる心配がほとんどないのも安心のポイントです。
大量の作り置きを安全な素材の袋で保存したい方、小さなお子様がいるご家庭に特におすすめです。
なお、食洗機の対応可否は購入時にパッケージでご確認ください。
第9位:PEVAグレード シリコン&プラスチックフリージップロックバッグ
大・中・小3サイズ合計12枚セットというボリュームが最大の特徴のシリコンバッグです。
厚手のシリコン素材を採用しており、破れにくく安全性にも配慮されています。
ジッパー部分はしっかり密閉でき、液漏れの心配が少ない一方で、開ける際はスムーズに操作できます。
複数枚を用途・サイズ別に使い分けたい方や、家族全員分の保存袋をまとめてそろえたい方に向いています。
注意点として、食洗機は使用不可で手洗い後に自然乾燥が必要です。
お手入れの手間が気になる方は、食洗機対応の他製品と比較してから検討することをおすすめします。
第8位:Felio イージークッキングバッグ
容量1,600mlという大容量マチ付きタイプで、カレーや汁物など量の多い食品の保存にぴったりの製品です。
マチ付きで自立するため、冷蔵庫内のスペースを縦方向に有効活用できます。
付属のロックバーを使って確実に密閉でき、鮮度をしっかり保ちながら保管できます。
ロックバーを外せば電子レンジでの加熱も可能で、保存から温め直しまで一貫して使えます。
ただしオーブン調理には対応していない点に注意が必要です。
また、大容量ゆえに食材を詰め込みすぎると密閉がしにくくなる場合があります。
冷蔵庫での大量保存を重視する方に向いている製品です。
第7位:和平フレイズ 繰り返し使える シリコーンバッグ M マジカリーノ
国内の老舗キッチンメーカー「和平フレイズ」が手がける、湯煎時の取り出しやすさに配慮したユニークな設計が特徴の製品です。
袋の上部に菜箸を通せる穴が設けられており、熱いお湯の中からでも安全・スムーズに取り出せます。
マチ付きで自立するため、冷蔵庫内でカレーや汁物もこぼさず縦置き保管が可能です。
冷凍・電子レンジ・湯煎に対応しており、食材の保存から温め直しまで幅広く使えます。
湯煎調理をよく行う方、または国内ブランドの製品を選びたい方に特におすすめです。
サイズはMサイズ(マチ付き)のため、購入前に用途に対して容量が十分かどうかをご確認ください。
第6位:スタッシャー シリコーンバッグ ポケット
世界で初めてシリコンバッグを製品化したアメリカのブランド「スタッシャー」のコンパクトなポケットサイズモデルです。
ポケットに収まるほど小さく、子どものおやつ・薬・アクセサリーなど少量のアイテムの持ち運びに最適です。
特許取得済みのロックシステムは高い密閉性を誇り、液体を入れても漏れにくい設計になっています。
オーブン・電子レンジ・冷凍庫・食洗機のすべてに対応しており、小さくても機能は一切妥協していません。
「まずスタッシャーを試してみたい」という方の入門モデルとしてもおすすめです。
容量が小さいため、まとめて保存したい方はMサイズやスタンドアップとの組み合わせを検討してください。
第5位:ManYHM シリコンバッグ
シリコンバッグとしては珍しいハンドル付きのハンドバッグ型デザインが最大の特徴です。
1L・1.5L・2Lの3サイズが3個セットになっており、食材の量や用途に応じて使い分けられます。
日本の食品安全基準(JFSL370)に対応した素材を使用しており、安全性の確認を重視する方にも安心です。
電子レンジ・湯煎に対応し、ハンドルがあるためお湯からの取り出しもスムーズです。
食洗機での洗浄も可能なため、お手入れの手間を省きたい方にも向いています。
「複数サイズをまとめてそろえたい」「デザイン性も重視したい」という方にぴったりの製品です。
なお、オーブン対応かどうかは購入時に商品ページでご確認ください。
第4位:スタッシャー スタンドアップ
スタッシャーのラインナップの中でも底面マチ付きで自立できるスタンドアップタイプのモデルです。
冷蔵庫での縦置き保管に優れており、汁気の多い料理もこぼさず安定して収納できます。
全4色のカラーバリエーションがあり、食品の保存だけでなく小物入れやポーチとしても活躍します。
コンパクトなミニサイズは日常使いしやすく、スタッシャーの入門としても人気の製品です。
スタッシャー全製品に共通して、電子レンジ・オーブン・食洗機・冷凍庫に対応しています。
スタンドアップとポケット、Mサンドイッチを複数持ちすることで、あらゆる用途をカバーできます。
第3位:Zip Top シリコン製 保存容器 710ml
アメリカ製の高品質シリコンバッグ「Zip Top」の710mlモデルです。
環境に配慮した安全素材と、自立するマチ付きのスタンド設計が特徴で、冷蔵庫での整理整頓にも役立ちます。
電子レンジ・冷凍庫・食洗機に対応しており、保存から調理まで一枚でこなせます。
710mlというサイズは、一人分のおかずや少量の食材保存にちょうどよい容量です。
デザインのシンプルさと機能性のバランスが良く、キッチンに置いても見栄えのする製品です。
スタッシャーとあわせて「2大アメリカ系ブランド」として人気を集めており、贈り物にも喜ばれます。
第2位:ブロンマ シリコン保存バッグ
独自のくびれたシルエットが特徴的な「ブロンマ」のシリコン保存バッグです。
ワンタッチで開閉できる独自クリップを採用しており、毎日の使いやすさにこだわった設計になっています。
底部のマチで自立し、汁気の多い食品もこぼれにくく安心して保管できます。
使わないときはくるくると巻いてコンパクトに収納できるため、キッチンの限られたスペースでもすっきり片付きます。
1,000ml・2個セットというコスパの高さも魅力で、日々の食品保存をメインに使いたい方に向いています。
クリップ型の開閉なので、頻繁に食材を出し入れする方にも使いやすい製品です。
第1位:スタッシャー シリコーンバッグ Mサンドイッチ
シリコンバッグのパイオニアであるアメリカ「スタッシャー」の、最も汎用性が高いMサンドイッチサイズです。
電子レンジ・オーブン・湯煎・冷凍・食洗機のすべてに対応し、一枚で保存から調理まで完結できます。
底面マチ付きで冷蔵庫に立てて置けるため、汁気の多いおかずや下味をつけた食材もこぼれず安定して保管できます。
プラチナシリコン100%使用で安全性も折り紙付き。食品への素材移行が少なく長期使用にも安心です。
サイズは横約18cm×縦約20cm程度で、一人分のおかずから家族向けの食材まで幅広く対応します。
「まず1枚だけ試したい」という方にも、「本命の一枚を選びたい」という方にも自信を持っておすすめできる製品です。
シリコンバッグの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、シリコンバッグのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
シリコンバッグで暮らしをもっと快適に
シリコンバッグは、繰り返し使えるエコさと、保存・調理・持ち運びまでこなす万能性が魅力のアイテムです。
ビニール袋では対応できなかった加熱調理や冷凍保存もこれ一枚でカバーできます。
選ぶ際は「どんな用途に使うか」を軸に、サイズ・開閉タイプ・対応調理法を確認してみてください。
マチ付きスタンドタイプなら汁物も安心、クリップ型なら毎日の出し入れが手軽です。
まずはダイソーで試してみて、使い勝手を確かめてからスタッシャーなどの本格モデルに移行するのもおすすめの進め方です。
ぜひこの記事を参考に、自分の生活スタイルにぴったりのシリコンバッグを見つけてみてください。
![monocow [モノカウ] | 住まい・暮らしを豊かにするモノマガジン](https://monocow.jp/wp/wp-content/themes/monocow_ver2.0/images/logoimg.png)































