
口コミで評判のビアンキのクロスバイクのおすすめ人気ランキング8選!cスポーツやローマ3が人気
ビアンキのクロスバイクは、人気です。ビアンキのクロスバイクは、おしゃれなデザインが多く、毎日でも乗りたくなってきます。とはいっても数多くあるビアンキのクロスバイクから選ぶのは大変ですよね。そこで今回は人気のあるビアンキのクロスバイクを紹介します。ぜひ、お気に入りのビアンキのクロスバイクを見つけてくださいね。
2022年03月08日更新
目次
ビアンキとは?
ビアンキとは、イタリアの自転車ブランドです。2015年に設立130周年を迎えている老舗ブランドとして注目されています。ブランドカラーは、淡いグリーンのような色合いで、とても爽やかなイメージがあるでしょう。何よりもデザインのよさから女性に人気があり、街中でビアンキのクロスバイクを見かけると、ついつい見てしまいます。中にはチェレステカラーに乗りたいからと、ビアンキユーザーになった人もいるでしょう。おしゃれなクロスバイクに乗りたい人にぴったりです。
ビアンキのクロスバイクの魅力とは?
ビアンキのクロスバイクの魅力は、何といってもおしゃれ感のあるデザイン性でしょう。元々は街の人々の生活へ合わせた自転車を設計していたため普段使い用のラインナップが幅広いのも特徴的です。街中で自由に使いたい人向けからスピードを出してがっつり走りたい人向けなど、いろんなタイプがあります。より本格的にサイクリングをしたいのであれば、ビアンキのクロスバイクを検討してみましょう。見た目だけでなく、機能性においても満足します。
ビアンキのクロスバイクの選び方
定番で選ぶ
ビアンキのクロスバイクの選び方1つ目は、定番で選ぶことです。たとえば、ロードバイクよりで考えるのであれば「ローマ」がよいでしょう。ギアまわりのコンポーネント・タイヤ幅・フレーム・サドルが、ロードバイクに近い構造になっています。グレードも4段階あるので、自分に合ったタイプで選べるでしょう。また、ディスクブレーキ搭載で、スピードが出た走行中でも安定したブレーキングが可能です。MTBよりの構造で選ぶならば「C-SPORT」でしょう。街中でスピーディに走行することができます。
タイヤ幅で選ぶ
ビアンキのクロスバイクの選び方2つ目は、タイヤ幅で選ぶことです。タイヤ幅が細いと、それだけスピードも出やすくなります。太ければ太いほど、安定感があるので、用途に合わせて選ぶとよいでしょう。つまり、自分が走りたい道・速度に合った太さでしっかりと見極めるべきです。オフロードは走らないのであれば、ロードバイク並みの細さ(23mm)がおすすめと言えます。街中をがんがん走りたいのであれば、MTB並みの太さのバイクを選びましょう。
フレームの材質で選ぶ
ビアンキのクロスバイクの選び方3つ目は、フレームの材質で選ぶことです。クロモリ・アルミ・カーボンの3種類があります。クロモリはしなやかさがあり、長時間乗っていても疲れません。ただし、あまりスピードが出ないデメリットがあります。アルミは、とても軽くて価格も安いのが特徴です。サビにくいということからも、長く愛用できるでしょう。カーボンは、クロモリ・アルミ両方のよさを持っています。ただし、価格が高いという点が難点です。
ビアンキのクロスバイクのおすすめ人気ランキング8選
ここからはビアンキのクロスバイクのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのビアンキのクロスバイクを見つけてみてくださいね!
第8位:ビアンキ Via Nirone 7
ビアンキのクロスバイクのおすすめ人気ランキング第8位は、ビアンキ Via Nirone 7です。ケーブル類はすべて内蔵型になっており、見た目がスッキリしているのが特徴的でしょう。安定した走りが実現するため、長距離にもぴったりです。細身・スタイリッシュでかっこいいクロスバイクが欲しいという人は、ビアンキ Via Nirone 7を検討してみましょう。気になる価格も、ややお手頃なので、はじめての人でも購入しやすいです。
第7位:ビアンキ IMPULSO
ビアンキのクロスバイクのおすすめ人気ランキング第7位は、ビアンキ IMPULSOです。安定性のあるハンドリングが特徴的でしょう。そのため、長距離走行でも問題がありません。また、低速の安定性もあり、長い走行距離をゆったりと景色を眺めながら走りたい人向きです。定番の淡いブルーカラーに、しっかりとブラックカラーのロゴが入っていて、とてもおしゃれでしょう。クロスバイク好きな人へのプレゼントにも喜ばれます。
第6位:ビアンキ LECCO-E レッコ
ビアンキのクロスバイクのおすすめ人気ランキング第6位は、ビアンキ LECCO-E レッコです。ビアンキのミニベロタイプの最新タイプで、タイヤが太くて安定しています。また、8段変速ギアで、いろんな道を走行可能です。アルミフレーム素材はとても軽く、扱いやすいでしょう。走行性が高いことで、長距離サイクリングも楽しいです。鮮やかでも落ち着いたカラーも、おすすめポイントでしょう。価格は高めですが、外観と機能性にこだわりたい人に最適です。
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