
ニトリがコスパ最強!ハイタイプのテレビ台のおすすめ人気ランキング10選!収納が多いものや壁掛け式、スリムなものまで
ハイタイプのテレビ台は、一般的なテレビ台より高さのあるテレビ台です。ハイタイプのテレビ台はデザイン性のあるものや、収納力が高いものなどさまざまな種類があり、何を選べば良いのか迷っている人が多いかもしれません。そこで今回は、人気のハイタイプのテレビ台を紹介します。お気に入りのハイタイプのテレビ台選びの参考にしてくださいね。
2022年06月22日更新
目次
ハイタイプのテレビ台の魅力とは?
テレビ台といえば、ローボードのような低いテレビ台をイメージする人が多いかも知れません。しかし、最近は大型液晶テレビが普及した影響から、さまざまなタイプのテレビ台が販売されています。なかでも高さのあるハイタイプのテレビ台は、ローボードタイプのテレビ台より収納スペースが充実しており、高さのあるソファーやベッドに寝転びながらでもテレビが見やすいです。また、ハイタイプのテレビ台を設置すると、部屋全体がすっきり広く見え商品によっては高級感が出ます。
ハイタイプのテレビ台の選び方
タイプで選ぶ
ハイタイプのテレビ台の選び方1つ目は、タイプで選ぶことです。ハイタイプのテレビ台には、ラックタイプやチェストタイプ、テレビボードタイプ、壁面収納タイプ、スタンドタイプなどがあります。ラックタイプは最も製品数が多く、チェストタイプはローボードより高く収納が付いています。また、テレビボードタイプはテレビの両サイドにDVDなどを収納できます。壁面収納タイプは壁に設置するため、空きスペースを有効活用できます。さらに、スタンドタイプは支柱上のパネルにテレビを設置し高さが自由に調整できます。デッドスペースを有効活用するならコーナータイプのテレビ台がおすすめです。
高さや用途で選ぶ
ハイタイプのテレビ台の選び方2つ目は、高さや用途で選ぶことです。ハイタイプのテレビ台は、テレビをよく見る場所に座り、目線から約30~50cm下にテレビの中心が来るように設置するのがおすすめです。また、座椅子や床に座ってテレビを見る場合は、ハイタイプのテレビ台の中でも比較的低めのものを選ぶと首や目に負担がかかりません。さらに、テレビ台の幅は、テレビより約10~30cm大きいものを選ぶと、インテリアとして見た目のバランスがよくなります。ちなみに、テレビ視聴の適切な距離はテレビの高さの約3倍と言われており、テレビが大きくなるほど距離が必要です。
機能性で選ぶ
ハイタイプのテレビ台の選び方3つ目は、機能性で選ぶことです。ハイタイプのテレビ台は テレビ周りのものをまとめて収納できるのがおすすめポイントです。また、表面的な収納力だけでなく、裏側の気になる配線類をすっきり収納できる背面収納付きの商品もあります。しかし、ハイタイプのテレビ台はロータイプよりも高い位置にテレビを設置するため、テレビ台が不安定だとテレビが落下する危険性があります。購入するときは、必ず耐荷重を確認し安定性を保てる商品を選びましょう。
ハイタイプのテレビ台のおすすめブランド・メーカーは?
ニトリのハイタイプのテレビ台
ニトリのテレビ台はおしゃれでお手頃価格な商品がたくさん揃っています。ハイタイプのテレビ台では、幅120のスリムなテレビボードや木目模様の光沢のあるもの、無垢材使用で落ち着いた色合いの高級感のあるテレビボードなどがあります。また、大容量の壁面ユニットTVボードは、デッドテレビの上のデッドスペースになりがちな箇所が収納になっていておすすめです。また、ニトリで人気の組み合わせ壁面収納は、部屋のスペースや用途に合わせ、自由に組み合わせて壁面を有効活用できるため人気があります。
ハイタイプのテレビ台のおすすめ人気ランキング10選
ここからはハイタイプのテレビ台のおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのハイタイプのテレビ台を見つけてみてくださいね!
第10位:ネオ・クリエートPW-2-1812tv
ハイタイプのテレビ台のおすすめ人気ランキング第10位は、ネオ・クリエート PW-2-1812tvです。木目調のシンプルでスタイリッシュな壁面収納で、どんなお部屋にもマッチしやすいデザインです。本体の上部は大きな扉付きの大容量な収納棚と、オープンタイプの収納棚が付いています。扉付き収納棚には可動棚が2枚付いており。細かいアイテムの収納がしやすいです。また、別売りのオープンラックなどと組み合わせると、自分好みの壁面収納にカスタマイズできます。
第9位:DORIS テレビ台壁面収納
ハイタイプのテレビ台のおすすめ人気ランキング第9位は、DORISテレビ台壁面収納です。ナチュラルで木のぬくもりが感じられる壁面ユニットです。下部の引き出しは金属製のレールを使用し開閉がスムーズです。また、大容量でDVDを約48枚収納できます。さらに、左右の扉付き収納は指を挟まないようソフトクローズ仕様になっており、収納する雑貨に合わせて5段階で3cm間隔に調節可能です。そして、テレビ上の収納は棚板を取ると高さ20cmの収納スペースとして使え、3cm間隔で棚板の高さが調整できます。
第8位:EQUALS自立型スタンドanataIRO
ハイタイプのテレビ台のおすすめ人気ランキング第8位は、EQUALS自立型スタンドanataIROです。スチール製のコンパクトでカラフルなスタンドです。自立型なので好きな場所に移動しやすく、手軽に向きが変えられます。また、狭いスペースでもちょうどいい距離でテレビが楽しめ、一人暮らしの人にもおすすめです。さらに、この商品には紹介した「REGULAR TYPE」の他にも、最大65インチのテレビに対応する「LARGE TYPE」や、高さがある「HIGH TYPE」もあります。「REGULAR TYPE」は全8色展開です。
第7位:アイリスオーヤマ テレビスタンド UTS-S7016S
ハイタイプのテレビ台のおすすめ人気ランキング第7位は、アイリスオーヤマ テレビスタンドです。スチール製で
32~65型のモニターに対応しており、使う部屋や用途が変わっても使い続けられます。本体はレコーダーなどが置ける棚が付いており、3か所のコードフォルダーにコード類がすっきり収納できます。また、モニターは見やすい角度に調節でき、高さは6段階に調整ができるためさまざまなシーンで活用可能です。さらに、キャスターやストッパーが付いており、モニター設置したままラクに移動ができ固定できます。
第6位:山善 テレビスタンド RTTV-6032
ハイタイプのテレビ台のおすすめ人気ランキング第6位は、山善テレビスタンドです。突っぱり式のスリムで安定感のある商品です。スリムなテレビスタンドなので、狭い部屋でもすっきり設置できます。また、壁に穴を開けずに設置できるので、賃貸マンションなどでも使えておすすめです。このスタンドは基本的に55型までの大型テレビに対応可能ですが、55型以上でも厚みが3㎝以下であれば設置できます。デッドスペースになりがちなテレビの上を、収納やディスプレイスペースとして有効活用できる商品です。
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