
【ニトリ・100均・カインズ】浴室ブラシのおすすめ人気ランキング10選!ニトリの999円のブラシがコスパ良し
バスルームの掃除に便利な浴室ブラシは、しつこい汚れを落としたい時にも活躍します。浴室ブラシが欲しいけど、どのメーカーにしたら良いのか分からない方も、この記事で選ぶポイントなどを参考にしてみてください。
2022年07月19日更新
目次
浴室ブラシの魅力とは?
浴室ブラシによっては、ヘッドが劣化してきたら新しいスペアに交換できますよ。グリップ力があって握りやすいものや、洗剤がなくても掃除できるタイプもあります。使いやすさや洗剤を使う手間も考慮して浴室ブラシを選ぶことも大切です。安定性に優れたものなら、ブラシの接続部分がグラついてしまうことはありません。動かしやすさも浴室ブラシを選ぶポイントとなります。
浴室ブラシの収納方法は?
浴室ブラシを使わない時の収納の仕方でおすすめなのは、紐を通す穴やフックが付いた吊るせるタイプです。使用後の浴室ブラシを吊るすことで、衛生面で安心できますよ。ハンディ・スティックのどちらも、収納性に優れているのかに注目して購入しましょう。
浴室ブラシの選び方
掃除のしやすさで選ぶ
ハンディタイプのバスブラシの場合、細かい部分まできれいにしやすく、しっかりとバスルームを掃除したい方におすすめですよ。コンパクトサイズで収納しやすいのもメリット。持ち手が短い分屈みながら掃除する必要があるため、ご自身の体力と相談して、ハンディタイプにすべきかよく考えましょう。フィット感に優れて滑らない素材なのかが選ぶポイントです。
立ったまま掃除できるかで選ぶ
バスルームの掃除でいちいち屈むのは大変ですよね。スティックタイプの浴室ブラシなら、スティックが長いので立ったまま掃除できますよ。ブラシ交換可能なタイプが多数販売されているので、長い目で見たコスパの良さも注目です。スティックの長さで、収納スペースを広く取ってしまうのが難点。スティックタイプを選ぶ場合、スティックを収縮できるのか確認しましょう。
効率性の高さで選ぶ
力を入れてバスルームを掃除するのが苦手な方は、腕力を必要としない電動タイプを検討してみてください。電気の力で汚れを落とせるので、体力の負担が気になる方におすすめですよ。1台でいろんな汚れに対応できるタイプもあるので、落としたい汚れがどれなのか把握してから、電動タイプを選ぶといいですよ。他のタイプと比べて値段の高さがネックですが、効率性を優先する方には、電動タイプがベストな浴室ブラシとなるかもしれませんよ。
のおすすめブランド・メーカーは?
ニトリの浴室ブラシ
ニトリには999円で「ゴムの力で汚れを落とすバスブラシ」という浴室ブラシが販売されています。ブラシだけで浴室丸ごとを掃除することができます。摩擦力と吸着力で、ゴシゴシしなくても汚れが落とすことができ、洗剤なしで浴室の床、浴槽、風呂イス、シャワーホースなどこれひとつで掃除ができるのでおすすめです。しかも999円!
totoの浴室ブラシ
totoの浴室ブラシは、持ち手が握りやすいので床掃除がしやすいです。床掃除で凹んでいる部分もきれいになるので、汚れ落ちのしやすさで選ぶものとしておすすめできます。しかし隅などの細かい部分の掃除には向かないので、歯ブラシなど他の道具で代用した方がいいですよ。
100均の浴室ブラシ
100均で売られているタイルブラシは、床や浴槽のへりを掃除する時に便利です。タイルの網目の汚れは見落としやすいですが、100均のタイルブラシならタイルの汚れをしっかり落とせます。スポンジでは落としにくい汚れでお困りの方は、100均一の浴室ブラシの活用も検討してみてください。タイル目地ブラシも100均にあって、使用方法は、洗剤を付けたらタイルの溝に合わせてこするだけです。頑固な水垢には、クエン酸水を付けてからこするのが効果的ですよ。
カインズの浴室ブラシ
カインズの浴室ブラシで、洗剤を使わずに洗えるタイプがあります。極細繊維が湯垢やお風呂の汚れをかき取り、お風呂を丸ごと掃除したい方におすすめの商品です。浴槽を傷めずお掃除できるのも注目ポイント。伸縮式なので、46~70cmまでスティックの長さを調節できます。スティックを長くすれば腰を屈める必要がなく、腰が痛くならずに楽な体勢でお掃除できますよ。フックに引っ掛ける穴が大きめで、収納時も扱いやすいです。
浴室ブラシのおすすめ人気ランキング10選
ここからは浴室ブラシのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの浴室ブラシを見つけてみてくださいね!
第10位:CLEANHOME 浴室ブラシ
CLEANHOMEの浴室ブラシの場合、ステイックを180度動かせるので、小回りのききやすさで効率良くお掃除できますよ。ベッドの下やソファの下など、届きにくい場所のお掃除も簡単!浴槽やタイル以外に便器周りの掃除にも適しており、しつこい汚れも楽々除去できます。伸縮ポールを回すだけでスティックの長さを調節可能です。身長や用途に合わせてちょうど良い長さにできますよ。軽量なので、片手でブラシを持ち上げながら掃除しやすいのもメリットです。
第9位:まめいた 浴室ブラシ
まめいたの浴室ブラシの場合、ブラシ先端を細くすることで毛腰を強くしており、タイルのコーナーや目地にフィットし、隅までしっかり洗えますよ。V字&斜め植毛なので、隅にフィットして洗えるのもポイント。スリムタイプで女性でも握りやすく設計され、指置きくぼみで力を入れやすいです。引っ掛けられる構造なので、使用後の水切りがしやすく場所を取りません。
第8位:ワイズ 浴室ブラシ
ワイズの浴室ブラシは、角までしっかり洗える特殊構造をしており、自然に毛の先端まで均等に力がかかるように設計されています。コーナーや隅にもフィットする形状なので、バスルームのあらゆる場所の掃除で使いやすいです。先割れ毛で泡立ちやすく、頑固な汚れもしっかり落とせます。持ち手が引っ掛けられるようになっていて、水切りや収納に便利ですよ。掃除の時短になるのも見逃せないメリットです。
第7位:山崎産業 浴室ブラシ
山崎産業の浴室ブラシは、たった1本でバスルームの掃除に対応できますよ。水だけで汚れが落ち、床などをなでるようにこするだけで、石鹸カスやヌメリを落とせます。柄の長さを調節可能で、腰をかがめずに掃除できるよう、柄を長くするなど思い通りです。もちろん天井も簡単にお掃除できますよ。ソフトな繊維を使用しているため、浴槽に傷をつけてしまうことはありません。抗菌加工で清潔に使用できるのも嬉しいですね。
第6位:レック 浴室ブラシ
親子ブラシと研磨ブラシがセットになっていて、いろんな掃除に対応可能です。親子ブラシの場合、3種類のブラシで浴室の床や壁面などを掃除できますよ。水切れが良いのでブラシを立てておくことができ、置き場所を取らないコンパクトサイズです。研磨ブラシの場合、ハードブラシとソフトブラシが一体になっており、それぞれのブラシを使い分けることで、黒カビや排水口の掃除に対応できますよ。お風呂の溝やすき間に入り込んだ汚れも落とせます。
1 2