
【コストコ・ニトリ・無印】スタッシャーのおすすめ人気ランキング10選!使い方や口コミなども紹介
「毎回使い捨てのジップロックがもったいない」「冷凍も調理も一袋でこなせるものが欲しい」——そんな悩みを解消してくれるのがスタッシャーのシリコーンバッグです。繰り返し約3,000回使え、冷凍から電子レンジ・オーブン調理まで1枚でカバーできるエコな保存バッグとして、料理好きの主婦層やSDGs意識の高い方を中心に人気が広がっています。
とはいえ、スタッシャーにはサイズ・形状・カラーが豊富にあり、どれを選べばいいか迷ってしまうのも事実です。この記事では「サイズの選び方」「形状の違い」「失敗しない購入前チェック」を徹底解説したうえで、おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。
2026年03月12日更新
目次
スタッシャーの魅力とは?

スタッシャー最大の特徴は、プラスチックを一切使わない「100%ピュアプラチナシリコーン」素材にあります。医療用器具や乳幼児用製品にも使われる安全性の高い素材で、シリコン特有の臭いがなく、食材へのニオイ移りもほとんどありません。
耐熱温度は250℃、耐冷温度は-18℃と幅広く、冷凍保存・電子レンジ・湯煎・オーブン調理まで1枚でこなせるのが大きな強みです。食洗器対応なのでお手入れも簡単で、正しく使えば繰り返し約3,000回の使用が可能。長く使えばコスパも優秀です。
また、カラーとサイズのバリエーションが豊富で、冷蔵庫の中をおしゃれに整理したい方にも人気があります。使い捨てプラスチックの削減というコンセプトも、環境への意識が高い方に支持されている理由のひとつです。
| 素材 | 100%ピュアプラチナシリコーン(BPAフリー・無毒・無臭) |
|---|---|
| 耐熱・耐冷温度 | -18℃〜250℃ |
| 対応調理法 | 冷蔵・冷凍・電子レンジ・湯煎・オーブン(直火・魚焼きグリルは不可) |
| お手入れ | 食洗器対応(裏返しはNG) |
| 耐久回数の目安 | 繰り返し約3,000回 |
| 製造国 | アメリカ |
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
スタッシャー シリコーンバッグ Mサンドイッチ
スタッシャー初心者から上級者まで最も人気の高い定番モデルです。底面にマチが付いているので冷蔵庫に立てて収納でき、場所を取りません。容量は約440mlで、鶏むね肉1枚の下味漬けや作り置きおかずの保存にちょうどよいサイズ感です。
電子レンジ・湯煎・オーブンに対応しており、漬け込んだままそのまま加熱調理できるのが最大の便利ポイント。特許取得済みのピンチロックシステムで液漏れもしっかり防ぎます。食洗器にも対応しているため、毎日使っても手間がかかりません。
カラーバリエーションが豊富で、冷蔵庫の中をカラフルに整理したい方にもぴったりです。スタッシャーを初めて試してみたい方に最もおすすめの1枚と言えます。
スタッシャーの選び方
①形状(タイプ)で選ぶ——まずここを決めると迷わない
スタッシャーには大きく「フラットタイプ(バッグ型)」と「スタンドアップタイプ(マチ付き自立型)」の2種類があります。用途が異なるため、まずどちらのタイプが自分の使い方に合うかを確認しましょう。
| タイプ | 特徴 | 向いている用途 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|
| フラットタイプ (スナック・サンドイッチ・ハーフガロン・ポケット) |
薄くてスリム。冷凍庫に重ねて収納しやすい | 食材の保存・小分け冷凍・持ち運び | 冷凍庫をすっきり使いたい人・複数枚まとめて使いたい人 |
| スタンドアップタイプ (スタンドアップ S・M・L) |
底に広いマチがあり自立する。大容量 | スープ・液体の保存・大量の作り置き・電子レンジ調理 | 液体を保存したい人・大量調理をする人 |
| ボウルタイプ (ボウル SS〜L) |
丸底で完全自立。ボウルとしてもそのまま使える | サラダ・湯煎・オーブン調理・食卓への盛り付け | 調理と保存を一体化したい人・食卓で使いたい人 |
| ゴーバッグタイプ (ゴーバッグ) |
カラビナ付きでバッグに取り付けられる | アウトドア・スマホ・小物の携帯 | キャンプや登山に使いたい人 |
②サイズで選ぶ——何を入れるかで決める
同じフラットタイプでも、サイズによって使い勝手が大きく変わります。用途に合わせて複数のサイズを使い分けるのが、スタッシャーをうまく活用するコツです。
| サイズ名 | 容量目安 | 入るものの例 | おすすめの用途 |
|---|---|---|---|
| ポケット(XS) | 約100ml | ミニトマト数個・お薬・コスメ小物 | 携帯・小物収納 |
| スナック(S) | 約293ml | カットフルーツ・お菓子・鍵 | おやつ入れ・子どものお弁当補助 |
| サンドイッチ(M) | 約440ml | 鶏むね肉1枚・作り置きおかず | 最も汎用性が高い。初購入にもおすすめ |
| ハーフガロン(L) | 約950ml | 長ネギ・魚の切り身・肉の塊 | まとめ買いした食材の保存・下味冷凍 |
| スタンドアップ M | 約1,650ml | スープ・作り置きのカレー・炊飯 | 液体保存・大量調理 |
冷凍保存メインなら、一度に全解凍しなくて済む小さめ(スナック・サンドイッチ)で小分けするのがおすすめです。まとめて保存したい場合はハーフガロン以上を選びましょう。
③カラーで選ぶ——透明か、カラーか
スタッシャーはカラーバリエーションが豊富で、好みのカラーを選ぶ楽しさもあります。ただし、カラー選びは見た目だけでなく実用面でも重要です。
- クリア(透明):中身が一目で分かるので、冷蔵庫内で何が入っているか確認しやすい。ただし、カレー粉やケチャップなど色の濃い食材を入れると色移りしやすいので注意。
- カラータイプ:グレー・アクア・ピンクなどがあり、色移りが目立ちにくいのが利点。何種類か色分けすることで「肉用」「野菜用」のように食材別に使い分けができる。
④耐熱・耐冷温度で選ぶ——調理にも使うなら必ず確認
スタッシャーの標準的な耐熱温度は250℃・耐冷温度は-18℃ですが、製品によって異なる場合があります。電子レンジ・湯煎・オーブンで調理用途として使う場合は、購入前に必ず対応温度を確認してください。
- オーブン調理に使いたい場合:耐熱200℃以上のモデルを選ぶ
- 冷凍保存がメインの場合:耐冷-18℃以下対応を確認
- 注意:直火・魚焼きグリルには対応していません
スタッシャーを買う前に確認すべき3つのポイント
スタッシャーを購入してから「こんなはずじゃなかった」という失敗を防ぐために、購入前に以下の点を確認しておきましょう。
- サイズが想像と違う:Mサイズ(サンドイッチ)でも鶏むね肉1枚が入る程度。食材の量を具体的にイメージしてサイズを選ぶことが大切です。
- 裏返して洗うと破れる:スタッシャーはジップ部分への負担を避けるため裏返し洗いはNGです。内側は口を大きく開いてスポンジを入れるか、食洗器の上段に立てて洗いましょう。
- 色・ニオイ移りがある場合がある:クリアタイプは特にカレー粉やケチャップなどで色移りすることがあります。濃い色の食材を頻繁に入れる場合はカラータイプを選ぶか、用途を分けて使いましょう。漂白剤に浸け置きすれば色移りはある程度解消できます。
スタッシャーのおすすめブランド・メーカーは?
コストコのスタッシャー
コストコでのスタッシャー取り扱いは、現時点では確認されていません。スタッシャーはアメリカ生まれのブランドのため、コストコでの取り扱いを期待する声は多いのですが、現状はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどのオンラインショップや、キッチン専門店「プロキッチン」などで購入するのが確実です。
ニトリのスタッシャー
ニトリではスタッシャーの取り扱いはありません。ただし、ニトリにはシリコン製の保存容器や食品保存袋が取り扱われており、スタッシャーの代替品を探している方はチェックしてみる価値があります。スタッシャー本体は、公式サイトやAmazon・楽天から購入するのがおすすめです。
無印のスタッシャー
無印良品でもスタッシャーの販売はありません。無印良品のオンラインストアにはシリコーン製の保存容器などが並んでいますが、スタッシャーのような繰り返し使えるシリコーンバッグは現時点では取り扱いがない状況です。無印良品のリクエスト機能にはシリコンバッグへの要望も寄せられており、今後の展開に期待が集まっています。
スタッシャーのおすすめ人気ランキング10選
ここからはスタッシャーのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。選び方のポイントを参考にしながら、自分にぴったりの1枚を見つけてみてください。
第10位:ゴーバッグ STGO カラビナ付 繰り返し使えるシリコーン製保存容器
スタッシャーラインナップの中でも、アウトドアシーンに特化したユニークなモデルです。カラビナが付属しているため、リュックやバッグのループに直接取り付けられます。キャンプや登山で食材や小物を持ち運ぶ際に重宝します。
電子レンジ・オーブン・湯煎・食洗器に対応しているため、調理や保存にも使えます。スマホやサングラスなどの小物入れとしても活躍。アウトドアでスタッシャーを使いたい方や、移動中の収納に困っている方におすすめのモデルです。
注意点として、容量が他のモデルより小さめなので、大量の食材の保存には向きません。携帯性重視の用途に限定して使うのがベストです。
第9位:スタッシャーシリコーンバッグ EZクォート
2022年に登場した新世代EZシリーズの中でも、やや大きめサイズのモデルです。最大の特徴は「開け口の使いやすさ」で、従来モデルより口が広がりやすく、食材の出し入れがスムーズです。
解凍・温め・蒸す・焼くなど多彩な調理に対応しており、食洗器も使用可能。高温除菌ができるので衛生面でも安心です。密閉性が高く液漏れの心配もほとんどありません。料理の頻度が高く、使い勝手の良さにこだわりたい方に向いています。
購入前の確認ポイントとして、EZシリーズは従来モデルと若干形状が異なります。冷蔵庫での保管スペースを確認してから選ぶと安心です。
第8位:スナック Sサイズ 2個セット
スタッシャーの中でもコンパクトなSサイズが2枚セットになったお得なモデルです。カットフルーツ・お菓子・子どものおやつなど、少量の食材を小分けして保存するのに最適なサイズ感です。
スマホのタッチパネルにも対応しているため、バッグに入れたままスマホを操作できるのもユニークな特徴。鍵や化粧品などの小物入れとしても使い回せます。2枚セットなので、複数の用途に使い分けたい方にもぴったりです。
冷凍保存で使う場合は、容量が約293ml(Sサイズ)と小さめなので、入れる量を事前にイメージしておきましょう。大きな食材には向かない点に注意が必要です。
第7位:スタッシャーシリコーンバッグ EZスナック
EZシリーズの小型モデルで、開け口が改良されており、従来のスナックより食材の出し入れがしやすくなっています。解凍・温め・蒸す・焼く・保存と多彩な用途に対応しており、1枚あれば料理から保存まで幅広く活躍します。
医療用器具や乳幼児向け製品にも使われるプラチナシリコーン素材で作られているため、安全性の高さが特徴です。子どものおやつや離乳食の保存にも安心して使えます。繰り返し洗って長期間使いたい方にもおすすめです。
シンプルなデザインでキッチンを選ばず、どんな収納スペースにも馴染みます。初めてスタッシャーのEZシリーズを試したい方はこのサイズから始めてみるとよいでしょう。
第6位:ボウル2点セット(SS・S)クリア
丸底で完全に自立するボウルタイプのセット商品です。SSとSの2サイズがセットになっており、用途に合わせてサイズを使い分けられます。フラットタイプにはない「ボウルとしてそのまま使える」のが最大の差別化ポイントです。
電子レンジ・オーブン・湯煎での調理に対応しており、調理した料理をそのまま食卓に出せます。素材はピュアプラチナシリコーン100%で、耐熱250℃・耐冷-18℃と申し分ない耐久性。サラダや漬け物など、食材をボウルに盛りながら保存したい方に特におすすめです。
注意点として、ボウル型は形状が固定されているため、冷凍庫でのスペース効率はフラットタイプより劣ります。液体料理や調理後の保存がメインの方に向いているタイプです。
第5位:ハーフガロン(Lサイズ)アクア STHG03
スタッシャーの中でフラットタイプ最大サイズとなるLサイズです。容量は約950mlと大きく、長ネギや魚の切り身など、他のサイズでは入らない長さのある食材もそのまま収納できます。まとめ買い派や家族分の食材をまとめて下味冷凍したい方に向いています。
爽やかなアクアカラーは冷蔵庫内でも見栄えがよく、何が入っているかも見分けやすいのが好評です。蒸す・焼く・解凍・温めなど多彩な調理にも対応しており、食洗器で洗えるためお手入れも楽です。
Lサイズは大きい分、冷凍庫のスペースを取る場合があります。設置スペースを事前に確認してから購入することをおすすめします。
第4位:スナック(Sサイズ)クリア STMK00
スタッシャーの入門としても人気のスナック(Sサイズ)クリアモデルです。クリアタイプなので中身が一目で確認でき、冷蔵庫や冷凍庫の中を整理しやすいのが魅力です。カットフルーツ・子どものおやつ・小分け食材の保存に最適なサイズ感です。
冷凍から加熱まで幅広く対応しており、そのまま電子レンジに入れて温めることもできます。食洗器対応でお手入れも簡単です。スタッシャーを初めて試してみたい方や、小さいサイズを探している方におすすめの1枚です。
クリアタイプは色移りしやすい食材(カレー粉・ケチャップなど)の使用に注意が必要です。色の濃い食材には、同じサイズのカラータイプとの使い分けを検討してみてください。
第3位:ハーフガロン Lサイズ
肉や魚の下味冷凍・低温調理・漬け物など、料理の下準備に特化して使いたい方に向いているLサイズモデルです。容量が大きいため、まとめて仕込んだ食材をそのまま袋ごと冷凍・調理できる点が大きな利便性です。
特許取得済みのピンチロックシステムで密封性が高く、旨みを逃がさずに食材を保存できます。袋ごとそのまま鍋に入れて湯煎調理もでき、洗い物を減らしたい方にもぴったりです。
大きいサイズのため、冷凍庫のスペースに余裕があるか事前に確認しましょう。家族が多い方・まとめ作り置きをする方に特におすすめです。
第2位:スタンドアップ マチ付き ミディアムサイズ
スタンドアップシリーズは自立するマチ付き設計が最大の特徴で、スープやカレーなどの液体もこぼれずに保存できます。容量は約1,650mlと大きく、家族分の作り置きをまとめて保存したい方に向いています。
特許取得済みのピンチロックシステムで密封性が高く、汁物も安心して保存できます。冷凍庫に立てて収納でき、中身が一目で確認しやすいのも実用的なポイントです。漬け込み料理・化粧ポーチとしても使える汎用性の高さも魅力です。
電子レンジ調理に対応しており、スタッシャー公式サイトによればこのサイズで電子レンジによるパスタの調理も可能です。ファミリー向けや、料理の手間を減らしたい方に特におすすめです。
第1位:スタッシャー シリコーンバッグ Mサンドイッチ
スタッシャー全ラインナップの中で最も使い勝手がよく、愛用者からの評価も高い定番モデルです。約440mlの容量は、鶏むね肉1枚の下味漬けや野菜の小分け冷凍、作り置きおかずの保存にちょうどよいサイズ感です。
底面にマチがあるため冷蔵庫に立てて収納でき、複数枚並べてもスペースを取りません。特許取得済みのピンチロックシステムによる高い密封性で、液体を入れても漏れにくいのが特徴です。電子レンジ・湯煎・オーブンに対応しており、下味をつけた食材をそのまま加熱調理できる点も魅力です。
カラーバリエーションも豊富で、初めてスタッシャーを購入する方は、まずこのMサンドイッチから試してみることを強くおすすめします。食材の色移りが気になる方はクリア以外のカラーを選ぶとよいでしょう。
スタッシャーの使い方

スタッシャーは1枚でさまざまな使い方ができるのが大きな強みです。主な使い方を以下にまとめました。
- 冷蔵・冷凍保存:作り置きおかず・カット野菜・肉の小分けなど。薄い形状なので冷凍庫に重ねて収納でき、スペース効率が高い。
- 下味冷凍・マリネ:肉や魚をバッグに入れたまま調味料を加えてもみ込み、そのまま冷凍できる。解凍後は袋ごと加熱調理も可能。
- 湯煎調理:耐熱250℃のため、袋ごと鍋に入れて湯煎できる。低温調理にも活用できる。
- 電子レンジ調理:袋のまま電子レンジに入れて温め・調理が可能。スタンドアップMサイズは電子レンジでパスタを茹でることもできる。
- オーブン調理:耐熱温度が250℃なのでオーブンにも対応。ただし口が内圧で開くことがあるため、液体が少ない料理に向いている。
- 食材以外の収納:化粧ポーチ・旅行時の小物入れ・スマホ・鍵など、日常の小物収納にも活用できる。
なお、直火・魚焼きグリルには対応していないので注意してください。また、裏返して洗うとジップ部分が破れる原因になるため、手洗いの場合は口を大きく開いてスポンジを入れて洗うようにしましょう。
スタッシャーの口コミは?
実際にスタッシャーを使っているユーザーからは、次のような声が多く聞かれます。
- 「食材が入れやすく、冷凍庫で場所を取らない」
- 「洗って何度も使えるのがコスパ面でも嬉しい」
- 「100均のシリコンバッグと比べて密閉性が段違い」
- 「スタンドアップタイプはスープ保存に使いやすい。冷蔵庫の中が整理できた」
- 「クリアタイプにカレー粉を使ったらわずかに色移りした。次はグレーを選んだ」
全体的に使い勝手・衛生面・デザインへの満足度が高く、一度使うとリピートする方が多いのが特徴です。一方で「100均のシリコンバッグと比べると価格が高め」という声もあります。耐久性・密閉性・安全性を考えると、長期的に見てコスパは十分高いといえます。
スタッシャーの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、スタッシャーのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは以下のリンクから確認してください。
スタッシャーで暮らしをもっと快適に
スタッシャーは、保存・調理・持ち運びを1枚でこなせる、毎日のキッチンを快適にする万能シリコーンバッグです。ジップロックなどの使い捨て袋と比べてコストがかかる初期投資も、繰り返し約3,000回使えることを考えると十分元が取れます。
初めて購入するなら、最も汎用性の高いMサンドイッチから試してみましょう。慣れてきたら、用途に合わせてサイズや形状を増やしていくのがおすすめです。この記事を参考に、自分のキッチンライフに合ったスタッシャーを見つけてみてください。
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