
口コミで評判のニトリのブラインドカーテンおすすめ人気ランキング10選!サイズが大きい木製が人気
お部屋にマッチしたブラインドをお探しなら、ニトリのシリーズがおすすめです。カラフルかつバリエーション豊富な中から、きっと自分の好みのブラインドが見つかるはずです。ブラインドを選ぶのは、寸法や基準やら規格が多くて大変です。そこで今回は、ニトリで人気がある売れ筋のブラインドを紹介します。参考となれるブラインドを見つけてください。
2020年05月23日更新
ニトリのブラインドの選び方
材質で選ぶ
ブラインドにはアルミ製と木製の2種類が存在します。アルミは安価で操作性がよく汚れにくいという特徴があります。実用性な高さがあります。頻繁に開け閉めするような窓とかキッチンなどにはアルミ制ブラインドがおすすめです。その一方で、ウッド製ブラインドは、デザイン性重視です。天然木による温かみがインテリアとして調和しやすいというのが特徴です。また、重量があるので安定性があります。リビングや寝室、書斎などで落ち着いた雰囲気にするにはおすすめです。
取り付け方法で選ぶ
ブラインドの要は取付方法によりけりです。取り付け方には4種類があります。窓枠の正面にネジ止めする方法、窓枠の内側にネジ止めする方法、カーテンレールにネジ止めする方法、窓枠につっぱり固定する方法です。ウッドブラインドの場合は、ネジで窓枠に固定する必要があり、軽いアルミ製ブラインドならばカーテンレールやつっぱる力で固定する取付方法などの選択ができます。普通の標準的なブラインドとしては、主にネジ止めタイプの3種類(に対応しています。
サイズで選ぶ
ブラインドを選ぶ際のポイントとして、各種さまざまなスラット幅のサイズで選ぶ方法があります。どの部屋のどんな窓枠に取り付けたいかで選び方が違ってきます。アルミブラインドには15mmと25mm、ウッドブラインドには35mmと50mmのサイズが揃っています。大きめなスラット幅の特徴は、掃除がしやすく破損しにくい、畳むと厚さがないといったことです。また、小さめなスラット幅の場合は目隠し効果が高くてすっきりしている印象です。
ニトリのブラインドのおすすめ人気ランキング10選
ここからはニトリのブラインドのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのニトリのブラインドを見つけてみてくださいね!
第10位:既製ブラインド(リンクス3 IV 88X183)
羽根幅25mm、その角度を調節することで、外光の強さを自由に変えられるブラインドです。巻きつき防止のコードクリップが付いているので安心です。取り付けの際は、カーテンレールに付けられます。色はアイボリー、素材はポリ塩化ビニル、サイズは幅88×丈183cmです。
第9位:既製ブラインド(リンクス3 IV 88X138)
天井付け、正面付け、カーテンレール付けの3つに対応しています。羽根の角度によって外光の強さを自由に調節できます。巻きつき防止コードクリップが付いています。腰高窓に対応しているおすすめなブラインドです。
第8位:既製木目ブラインド(リンクス3 DBR 165X138)
セパレートタイプのブラインドです。片窓ずつの昇降が可能になっています。カーテンレール取付もできます。ダークブラウンでナチュラルな色合いが魅力です。
素材はポリ塩化ビニル、サイズは幅165×丈138cmです。シックなお部屋によく似合うブラインドです。
第7位:木製ブラインド(ヴェントDBR88X180)
コード留めのフックが付いています。35mmの羽根幅の角度は外光の強さによって自由に調節が可能です。天然木バスウッドを使用したナチュラルなブラインドです。色はダークブラウン、サイズは幅88×奥行4×高さ180cmです。
第6位:既製木目ブラインド(リンクス3 DBR 176X138)
羽根の角度を変えることで外光の強さを自由調整できます。巻きつき防止のコードクリップが付いているので取り扱いも安心です。ダークブラウンな羽根幅は25mm、腰高窓、セパレートタイプによって片窓ずつの昇降も可能です。木目の風合いが活きたおしゃれなブラインドなので、どのような部屋にも似合います。カーテンレール取付用としても可能です。
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