
口コミで評判のリーマンのチャイルドシートのおすすめ人気ランキング10選!新生児の使い方・乗せ方なども
安心の国産チャイルドシートといえば、愛知県のチャイルドシートメーカー、リーマンが思い浮かぶ方もいるでしょう。そこで今回は、リーマンのチャイルドシートの魅力や選び方、おすすめ人気商品10選などについてご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
2023年06月19日更新
目次
リーマンのチャイルドシートの魅力とは?
リーマンのチャイルドシートは、比較的安価で年齢に応じたモデルが揃っているのが魅力です。オリジナルの機能などはほとんどありませんが、その分シンプルで使いやすいので、現在乳幼児を持つ親を中心に大きな注目を浴びています。特に子供が幼い時だけ使うチャイルドシートは、汚れたり傷んだりしやすいため、あまり高価なものは気が引けるという方も少なくありません。これから子供にかかるお金のことを考えると、チャイルドシートは安全性の高いものをできるだけ安く買いたいものです。リーマンであればそんな希望を叶えることができます。
リーマンのチャイルドシートの口コミ・評判は?
リーマンのチャイルドシートを実際に購入された方はどのように感じているのか、ここでは口コミと評判について確認してみます。「自宅用、帰省した時の実家用に2台購入。 お手軽な価格ですが、たいへん重宝しています。」安価なので、ニーズに合わせて複数個買えるのも魅力です。「安全面がしっかりしていて、扱いやすい作りで、この価格はとても満足です。」安価だからといって、雑な作りというわけではなく、クオリティも高いのがポイントです。
リーマンのチャイルドシートの選び方
子供の月齢や年齢で選ぶ
ほかのチャイルドシートを選ぶときと同じように、子供の月齢や年齢で選ぶことが大切です。チャイルドシートのモデルによっては使えないこともあるので、初めて選ぶ場合は注意しましょう。リーマンのチャイルドシートは、0歳から10歳までの間で大きく3つに年齢グループを分けており、子供の年齢に合った製品を使うことで安全性が高まります。中には新生児期から長い期間使えるモデルもあるので、途中で買い替えたくない方はチェックしてみてください。
チャイルドシートの特徴で選ぶ
リーマンのチャイルドシートは、どんな車種の座席にも合わせて設置できるユニバーサルタイプ、乗り降りしやすい回転タイプ、長く使えるロングユースタイプ、ISOFIXとシートベルトが両方使用可能なタイプなどがあります。ユニバーサルタイプは基本的にどんな車種にでも設置できるので、たとえば普段使っているものをレンタカーで使いたいというときにも便利です。乳児など自身で体の向きを変えられない子供が乗る場合は、回転タイプであれば装着が簡単です。ぐずったときもシートの向きを変えられます。新生児から11歳ぐらいまで使えるチャイルドシートであれば、途中で買い替える必要がありません。また、リーマンのISOFIXタイプは子供の体の大きさに合わせ、3段階調節できるので便利です。
シリーズで選ぶ
リーマンはいろいろなシリーズのチャイルドシートを展開していますが、中でも人気があるシリーズは「カイナ、ネディアップ、レスティロ、ソシエ、ネディ」となっています。シリーズごとに特徴が異なるので、子供に合ったものを選ぶようにしましょう。長く使いたい場合はカイナ、乗せ下ろしの簡単さを重視するならネディアップ、新生児ならレスティロ、品質にこだわるならソシエ、コンパクトでシンプルな商品ならネディです。これ以外にもシリーズがあるので、チェックしてみてください。
リーマンのチャイルドシートのおすすめ人気ランキング10選
ここからはリーマンのチャイルドシートのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのリーマンのチャイルドシートを見つけてみてくださいね!
第10位:リーマン シートベルト固定 ネディアップ
0歳から4歳まで使えるチャイルドシート、ネディアップシリーズの商品です。こちらのモデルは使いやすいベーシックモデルとなっており、狭い車内でも扱いやすい仕様で軽量かつコンパクト設計なので、ママでも使いやすいのがポイントです。長時間座らせていると蒸れやすいシート部分には、通気口があいて風を通しやすいほか、ヘッドレストと型ベルトがワンタッチで調節できる機能などが搭載されています。カバーは取り外し可能なので、汚れても気軽に洗濯できます。
第9位:リーマン シートベルト固定 ハイバックジュニアUN
3歳ごろから10歳ぐらいまで使える、ロングユースタイプのリーマンチャイルドチェアです。サイズは幅442×奥行き432×高さ660mm、重さは3kgです。女性でも持ち上げられる重さなので、力に自信のないママでも扱えます。シート本体には大きな通気口が開いているので、風が抜けやすく長時間座っていても背中が蒸れにくい仕様です。奥行きのあるヘッドレストが付いているので、ドライブ中に眠ってしまっても頭を支えてくれます。
第8位:リーマン ネディLife スタイルブラック CF-525
ブラックの本体と、上に乗せられたホワイトのパーツが見た目に美しく、高級感のある印象を与えます。チャイルドシートというと、赤や青などが多い中、こういった色合いはありそうでない商品です。サイズは幅47.5×奥行き52.5×高さ63cm、本体重量は6.1㎏。0歳から4歳ぐらいまで使えるので頻繁に買い換える必要がありません。3ステップで座席に取り付けられるので、チャイルドシートの扱いが苦手な方でも簡単に使えます。
第7位:リーマン ISOFIX・シートベルト固定両対応 背もたれ付ジュニアシート
ハイバックタイプのチャイルドシートであれば、子供のを背中からしっかりと支えてくれるので快適なドライブ時間を楽しむことができます。本体サイズは470×470×665mm、重さは6.4㎏となっており、3歳から11歳ぐらいまでの子供が使うことができます。ロングユースタイプなので、子供の成長と共に買い替える必要がなくとても便利です。3点式シートベルトだけでなく、ISOFIXで車にしっかりと固定できるので、安心感があります。
第6位:LEAMAN フィーカISOFIX シュルツェンブルー
チャイルドシートを子供の成長と共に買い替えるとお金もかかります。こちらの商品は1歳から11歳までの10年間使えるので、家計に優しいのがポイントです。本体サイズは440×570×660mm、重さは11.4㎏となっています。ISOFIXタイプで車の座席に固定しやすいので、不慣れなママでも簡単に扱えます。3歳以上の場合は、シートベルトのみのハイバックモードでの使用も可能です。3段階で角度調節ができるので、快適に座れます。
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