
口コミで評判のリーマンのチャイルドシートのおすすめ人気ランキング10選!新生児の使い方・乗せ方なども
2023年06月19日更新
目次
第5位:LEAMAN(リーマン) ISOFIX固定 カイナ ビットターン ISOFIX
LEAMAN(リーマン) ISOFIX固定 カイナ ビットターン ISOFIX
子供を後部座席のチャイルドシートに座らせるとき、回転すると座らせやすく便利です。こちらのリーマンのチャイルドシートは新生児期から11歳ごろまで使えるチャイルドシートで、座面をドアに向けて回転できるので便利です。本体サイズは奥行き51x幅46x高さ59.5cmで、本体重量は8.6㎏です。ISOFIXタイプなので、チャイルドシードの設置に慣れていないパパやママでも簡単に扱えます。ヘッドクッションが頭をしっかりと支えてくれるので、乳幼児の柔らかい頭も安心です。
第4位:LEAMAN(リーマン) ラクール ISOFIX
LEAMAN(リーマン) ラクール ISOFIX
新生児期から4歳ごろまで使えるチャイルドシートを探しているのであれば、こちらのモデルがぴったりです。こちらの商品はサイズ奥行き72x幅43x高さ58cmとなっており、本体重量は14.8㎏あります。長さがある肩ベルト仕様なので、嫌がる子供を座らせて固定しやすいというメリットもあります。背面は弾力性のあるクッションを内蔵しているので、走行中の振動を吸収し、子供への衝撃が少なく安心です。
第3位:リーマン シートベルト固定 チャイルドシート 0歳から7歳 カイナキャノピー
リーマン シートベルト固定 チャイルドシート 0歳から7歳 カイナキャノピー
0~7歳程度まで使える、リーマンのカイナキャノピーシリーズのチャイルドシートです。上品なブラウンなのでどんな車内にも合わせやすく、汚れも目立ちにくい色合いです。サイズは約42×51×62cm、重さ5.5㎏となっており、これ一台でチャイルドシートの装着義務年齢を過ごすことができます。子供が寝ている時に静かで落ち着く空間を作れるよう、キャノピーが付いているので、頭の上からかぶせて空間を仕切れます。
第2位:リーマンチャイルドシート 0歳から7歳 カイナVinte オルドオレンジ
リーマンチャイルドシート 0歳から7歳 カイナVinte オルドオレンジ
新生児期から7歳まで使いたいのであれば、こちらのカイナシリーズの商品も必見です。こちらのリーマンのチャイルドシートはブラックのベースにデザインされたオレンジカラーがおしゃれな印象です。3歳まではチャイルドシート、3歳以降はジュニアシートとして活用できるので無駄がありません。サイズは51x41x62cm、重さは5.3 kgとなっています。背もたれ部分は3段階のリクライニング式なので、座席のカーブに合わせて調節可能です。
第1位:LEAMAN ジュニアシート リーマンジュニアEX
LEAMAN ジュニアシート リーマンジュニアEX
乳幼児期を過ぎ、一人でシートに座れるようになると役立つのがジュニアシートです。こちらの商品はリーマンのシリーズ最高厚である低反発ウレタン、厚さ30mmを採用したEX三層クッションを使っているので、長時間のドライブでも疲れにくく快適に過ごせます。サイドについたベルトフックは深くなっているので外れにくく、しっかりと座席に固定できます。軽量設計なので、持ち運びも楽で女性でも簡単に扱えます。
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リーマンのチャイルドシートで暮らしをもっと快適に
今回はリーマンのチャイルドシートについてご紹介しましたが、いかがでしたか?リーマンのチャイルドシートはほかのブランドに比べ比較的安く、経済的負担をかけにくいのが魅力です。より長く使えるモデルであれば、一度購入するだけで子供との快適なドライブが楽しめます。今回の記事を参考にして、使いやすいリーマンのチャイルドシートを探してみてください。
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