
口コミで人気の6歳の知育玩具ランキング10選!選び方も紹介
2018年12月31日更新
第5位:くもんのなぜなぜカレンダー
くもんのなぜなぜカレンダー2019年版
暮らし、動物、英語、昆虫、恐竜、乗り物、体、地球・宇宙、歴史、発明・発見、行事、言葉など、日常生活には「なぜ?」がいっぱい。くもんのカレンダーになりました。壁に飾るカレンダーも、できるだけ低い位置にかけて、お子様がすぐ手が届くように気を付けましょう。
第4位:しゃべる地球儀 パーフェクトグローブ GEOPEDIA ジオペディア
ドウシシャ しゃべる地球儀 パーフェクトグローブ GEOPEDIA ジオペディア
付属の専用ペンでタッチすると、様々な情報をしゃべって教えてくれる地球儀「ジオペディア」。国や首都の名前だけでなく、その国の人口や面積、国歌や言語など、13種類もの知識を学ぶことができます。また、二つの国間で人口や面積を比較してみることができたり、クイズを出してくれるなど、子どもが自ら学ぶ楽しさが身に付く地球儀です。
第3位:ローリーズ・ストーリー・キューブス (日本仕様)
ローリーズ・ストーリー・キューブス (日本仕様)
「ローリーズ・ストーリー・キューブス」は、即興でストーリーを創作して楽しむサイコロ遊びです。イラストの描かれたサイコロを振って、出た絵に基づいた物語を作ります。このゲームには間違った答えはありません。自由に話せる楽しさがあります。遊びながら、想像力が付く、語彙が増える、表現力が付くなどの効果が期待されています。
第2位:ラキュー (LaQ) ベーシック(Basic) 2400カラーズ
ラキュー (LaQ) ベーシック(Basic) 2400カラーズ
LaQはたった7種類のパーツから平面・立体・球体のあらゆる形を作り出すことができる、日本で生まれたパズルブロックです。思い描くものを自由に作り出すことができるので、無限の遊び方ができます。LaQで遊んでいる時には、安静時に比べて右脳左脳から脳全体がバランス良く活発に活動しているというデータもあるんです。
第1位:NEW スタディ将棋
NEW スタディ将棋
集中力や思考力が高まるとあって、親が子供にやらせたいこととして人気の高い将棋ですが、ルールや駒の動きが難しいために、ハードルが高く感じている方も多いのではないでしょうか?子供にやってほしいが、親も将棋のルールがわからない・・と頭を抱えている方もいらっしゃるかもしれません。そんなときにおすすめなのが、この「NEW スタディ将棋」。こちらの駒には、駒の名前や動かせる方向が書かれているので、実際に対局を進めながら覚えていくことができるのです。親子のコミュニケーションとしてもおすすめです。
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まとめ
いかがでしたでしょうか?将棋などは、集中力や思考力がつくが魅力です。本格的な将棋はハードルが高く感じても、知育玩具のスタディ将棋などでスタートすれば、遊びながら学んでいくことができるでしょう。小学校入学前に必要な力をつけるためにもぜひ、お気に入りの知育玩具を見つけてみてはいかがでしょうか?
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