コスパ最強のニトリのヨガマットのおすすめ!気になる口コミや評判も紹介

ポーズをしっかり決め、安全かつ快適にヨガを行うために必要な「ヨガマット」。これからヨガを始めようと考えている人には必須のアイテムですよね。ヨガマットは、ヨガワークス・マンドゥカ・スリアなどの有名なブランドがありますが、コスパを考えるならニトリのヨガマットがおすすめです。そこで今回は、ヨガや筋トレに使えるニトリのヨガマットを徹底解説!ぜひ、参考にしてみてくださいね。

ニトリのヨガマットの特徴は?

滑りづらい!

ニトリのヨガマットは滑らないことが人気の理由です。ニトリのヨガマットを実際に使っている人は分かると思いますが、表面を見るとデコボコしています。塩化ビニルとニトリルゴムという2つの素材を使っていて、どちらも体を預けても滑らない点が魅力と言えるでしょう。運動をしていて滑ってしまうと大けがにつながるため、安全性が確保されているマットはとても重宝します。派手な運動をしても安定感があることが、ランキングや口コミでも注目されている所以でしょう。

違う厚みタイプがある

ニトリのヨガマットは、3種類の厚みが違うタイプが用意されています。薄いタイプから厚めのタイプまで、運動や動作に合わせて選べるのが利点です。とくに激しい運動では、しっかりしたクッションがないと滑ったときに大けがをしてしまうでしょう。ほどよい柔らかさがあって触り心地がよく、使わないときはロール状に丸められて収納にも困りません。ニトリならではのこだわった素材を使っているからこそ、実感できるヨガマットです。

3色から選べる

ニトリのヨガマットは3色展開しており、ちょっと大人びた印象のレッドパープルを始め、明るいイメージのブルー・かわいいローズカラーです。どのタイプも原色よりもやや淡い感じで、目にも体にも優しいカラーが心身ともに癒しをもたらします。基本は3色ですが、他にもホワイトやグレータイプもあり、中にはデザインがほどこされたタイプも人気です。家具や部屋の雰囲気・自分が好きなカラーを選ぶと失敗しません。時期によってトレンドのカラーヨガマットを販売しているため、チェックしておくとよいでしょう。

ニトリのヨガマットのサイズ別おすすめ

ニトリのヨガマットの厚さは、4ミリ・6ミリ・10ミリの3展開です。厚さが3種類あるとどの厚みが自分に合っているのか、どれを選べばいいのか悩みますよね。ヨガマットの厚さ選びは、ヨガマットの特徴をチェックすることであなたにぴったりなヨガマット選びができます。

持ち運び&コンパクト重視なら4mmのニトリのヨガマットがおすすめ


ニトリの4mmヨガマットは、3つの中で一番薄いヨガマットです。よく使用される標準型で、初心者におすすめの厚さと言えるでしょう。初めてヨガを始めたいと思っている人や選ぶのに迷っている人は、4mmのヨガマットがおすすめです。
特徴としては、適度にクッション性があって衝撃を吸収してくれます。折りたたみ式でコンパクトになるため、使わないときの収納のことも十分に考慮していておすすめのヨガマットです。
使われている素材の塩化ビニルは、ヨガマットの素材としてポピュラーなものであり、試し買いにおすすめです。
 
しかし、塩化ビニル素材のヨガマットは水洗いに向いていないので、お手入れはタオルで拭き取る程度のことしかできません。また汗をかくと滑りやすくなる素材ということもあり、ホットヨガやパワーヨガなど運動量が多く発汗しやすいヨガメニューには向いていないことも考えられます。
 
ホットヨガで使う場合や汗っかきの方は、肌にふれるタオルとは別にヨガマット用のタオルを用意して、ヨガ中にすべりが気になった時に対処しましょう。

迷ったら6mmのニトリのヨガマットがおすすめ


4mmよりやや厚みがある6mmタイプは、厚みが出ることで重量も重いのが特徴です。移動するのはちょっと難があるため、自宅用として使う人が多いでしょう。4mmではやや薄くて、たとえば座位や仰向けポーズのときはちょっと痛みが出ます。6mmヨガマットにすることで、適度なクッション性が出来て効率が上がるでしょう。痛みを感じなくなれば、動作もスムーズに行えて理想的なボディを目指せます。自宅でヨガトレーニングをしたい人にぴったりです。
 
またニトリのヨガマット6mmは税込みで約1,000円というリーズナブルな価格が魅力です。一般的なヨガマットで6ミリほどの厚さの場合、6,000円~8,000円するのがほとんどなので圧倒的な低価格だと言えます。

安定感重視なら10mmのニトリのヨガマットがおすすめ


ニトリヨガマットの中で最も厚みがあるタイプです。ピラティス・筋力トレーニングといった大きな動作を行うときに適しており、妊婦さんの軽度な運動にも良いでしょう。ただし、厚みがあることで立ったときに足の安定感が失われやすく、とくに片足立ちをするときは転倒しないように注意しなければいけません。運動に合った厚みで選ぶことが大事であり、厚みとともに重さも比例することで持ち運びやすさなども考慮しましょう。ある程度、ヨガやその他の運動に従事している中級・上級者向けです。

ニトリのヨガマットの選び方

種類で選ぶ

ニトリのヨガマットは2種類のタイプがあり、ピラティス&ヨガマット・ストレッチマットです。ピラティス&ヨガマットは、その名の通り、マットの上を転がったり横向きになる動作のエクササイズ「ピラティス」で使われます。一方、ストレッチマットはストレッチをするときに使うマットで、とても軽くて持ち運びやすく自宅以外にもジムスタジオなどで使えて便利です。ヨガをこれから始めるという人はストレッチマットを購入してみましょう。

価格で選ぶ

ニトリのヨガマットは安いと評判ですが、厚さによって金額も異なります。たとえば、4mmタイプが740円・6mmは925円・10mmは1,195円で手軽に買えるでしょう。基本はヨガの種類や動作によって厚みで選ぶのですが、予算を基準に探すのであれば4mmタイプはプチプラ感が高いです。通販でも買えますが、直接お店でチェックしてみるとセールで値引きされていることもあります。こまめに店頭チェックしてみましょう。

収納力で選ぶ

大きなヨガマットは使っていないときは生活動線が邪魔されてしまいます。使用しない場合は丸めたり折りたためるタイプがよく、ちょっとした隙間に入れられれば部屋がスッキリするでしょう。ニトリヨガマットはコスパ力が高く、折りたためたり丸めたりすることができればより利便性が広がります。収納だけでなく持ち運びもしやすいことから、車に入れて移動がラクです。使い勝手も大事ですが、使った後の収納にもこだわってみましょう。

ニトリのヨガマットの口コミや評判を紹介

ニトリのヨガマットの口コミや評判はどうでしょうか?ネットで調査したみたところ、値段も割には丈夫で長持ちするというようなポジティブな口コミが多かった印象です。

厚みがあるのでフローリングの上にコレ一枚でストレッチできます。色もかわいいしもっと早く買えばよかった…

いろいろなお店のものと比較して選びました。このお値段では十分。色味も少しくすみがかった色で、派手な感じもなく、リビングに置いても浮きません。 嫌な匂いもなく、買って良かったです。 ただ一つ、店舗の在庫が調べても少なく、わざわざ取り寄せになる点がマイナス。 この手のものは欲しい時にすぐ手に入る事がマストだと思います。購入を検討される場合は近くの店舗に在庫があるかぜひご確認を。

ヨガマットが欲しくてネットで色々調べてましたが、ニトリのヨガマットは何処のよりも安かったので即購入。毎日使用するので、安いからすぐボロボロになるかな?と思いましたが、意外と丈夫です。切れ、穴、凹み、スレ、今のところないです。厚さは6ミリを購入しましたが、私には丁度いい厚さでした。マットを丸めた時にとめるゴムが上下2つ付いてるのでありがたいです。カラーもパープルですが、薄く明るい色合いなので気に入ってます。プチプラな商品です。

 
口コミにもありましたが、ニトリのヨガマットは人気商品のため、ネット通販だと在庫がない場合があります。在庫がない場合は、近くの店舗などで探してみると良いでしょう。

ヨガマットの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ヨガマットのAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

ニトリのヨガマットでヨガも筋トレも

いかがですか。ニトリヨガマットは3つの種類の厚さが魅力的です。ニトリヨガマットがあると、動作に合わせて厚さを変えることができるでしょう。快適なヨガ生活のためにも、ぜひ、お気に入りのニトリヨガマットを見つけてみてはいかがでしょうか?

この記事の商品一覧

ヨガマット 厚さ4mm

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ヨガマット 厚さ6mm

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