
口コミで評判の無印の土鍋を紹介!ご飯やご飯以外でも使えて一人暮らしにおすすめ
ご飯をおいしく炊きたい、美味しいお焦げを作りたいという方には、無印良品の土鍋がおすすめです。シンプルにご飯を炊くことや他の料理などオールマイティに活躍してくれます。今回は、無印良品の土鍋の特集です。一家に一台あれば重宝するので、ぜひ参考にしてみてください。
2021年03月08日更新
目次
無印の土鍋の魅力とは?
無印良品の土鍋は、おこげがきれいにできるので人気があります。一般的な主婦に限らず単身者も気軽に購入しているほどです。この土鍋では直火でそのまま炊くことができて、3合炊きまで可能です。価格も5000円台なので普通の電気炊飯器よりもリーズナブルでお得なのもメリットです。
無印の土鍋の特徴は?
デザインがおしゃれ
無印の土鍋は、その見た目がオシャレというのが人気のポイントにもなっています。機能面というよりもルックスがよかったので購入したという方も多いと聞きます。ご飯を炊ける土鍋でありながら、あらゆるスタイルのキッチンに置いておくだけで存在感があります。見せる収納も楽しみたい方におすすめします。
こだわりのおこげが作れる
普通はご飯を炊飯器で作るものです。しかも高機能な炊飯器は続々と登場し、あらゆる便利な機能がついています。しかし、オーソドックスな炊き上げ方にこだわりたいという方も健在で、あえておこげを作るような炊き方を楽しみたいと考えています。おこげの香ばしさを簡単に作れるのならと注目しているのが無印の土鍋です。
多機能に使える
無印良品は機能性を追求し無駄を排除した商品が目立ちます。土鍋についても無骨でシンプルなデザインですが多機能に使えることが特徴です。白米だけではなく玄米や炊き込みご飯も作れ、他の料理でも活躍します。しかも吹きこぼれがしにくい設計になっているので、安全に使うことができます。
無印の土鍋のおすすめ3選
土鍋 黒釉・3~4人用・約2400ml
土鍋 黒釉・3~4人用・約2400ml
昔ながらな形状をしている無印の土鍋です。素材は空気を多く含んだ土から形成しているそこが安定したタイプです。保温性が高くて食材にじっくり熱を通してくれるのが特徴です。ごはんはもちろんのこと、鍋焼きうどんやすき焼き・おでんなど、あらゆる料理にも対応できます。サイズは丁度3~4人くらいにピッタリです。
土鍋 黒釉・2~3人用・約1600ml
土鍋 黒釉・2~3人用・約1600ml
空気を多く含んだ土を使って作られた無印の土鍋、サイズは2~3人用ですが単身者でも十分使える大きさです。なかなか少人数では鍋料理を楽しめないという常識がありますが、この土鍋があればごはんも手軽に炊けて、鍋料理にもチャレンジできます。
土釜おこげ 3合炊き 約直径22×高さ15cm
土釜おこげ 3合炊き 約直径22×高さ15cm
無印の土鍋のシリーズの中で一番特徴的な商品です。直火で手軽に炊飯ができる構造になっています。粗さのある耐火粘土によって形成されている肉厚さが自慢です。そのため、熱がゆっくりと伝わって理想的なご飯が炊けるように工夫されています。火加減を途中で調節する必要もなく、約17分でおこげも付いたご飯が炊ける商品です。
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