
口コミで評判の山善のエアベッドのおすすめ5選!電動ポンプ内臓で空気入れが簡単で車中泊にも便利
山善のエアベッドの評判を口コミで聞いたことがある方もいるかもしれません。エアベッドというと膨らます手間や寝心地について気になりますよね。そこで今回は、急な来客やキャンプなどでも活躍する山善のエアベッドの魅力やその特徴、エアベッドの種類などについて徹底解説します。ぜひ参考にしてみてください。
2021年03月10日更新
目次
山善のエアベッドの魅力とは?
山善のエアベッドは使わないときはコンパクトに収納できる上に、使いたいときは簡単に膨らませることができます。表面はベロア調仕上げなど肌触りにもこだわっており、寝心地もよいと評判です。ベッドサイズはシングルからクイーンサイズまでそろっているので、ニーズに合わせて必要なサイズを選ぶことができます。
山善のエアベッドの特徴は?
空気漏れがない
エアベッドというと使っているうちに空気が抜けてきて、夜寝る前にしっかりと空気を入れたはずなのに朝起きたときには背中が地面につきそうになっているということもよくあります。山善のエアベッドはしっかりとしたつくりになっており、夜入れた空気がしっかりと内部にとどまり、朝まで快適なクッション性を保つことができます。ほかのブランドやメーカーのエアベッドでは数回使っただけで空気が抜けるようになったという話もよく聞きますが、山善の商品であればそんな心配は無用です。長く使えるエアベッドがほしければ山善がおすすめです。
膨らますためのポンプが内蔵
エアベッドを最初から手動ポンプなどで膨らませるのは大変ですよね。ほかのブランドやメーカーのエアベッドによっては、たとえ電動であっても最後のほうに近づくとやはり手動や口で直接空気を吹き込まないときちんと膨らまないという商品もあるようです。その点、山善のエアベッドであれば膨らますためのポンプが内蔵されており、最後までしっかりとポンプでぱんぱんに膨らみます。キャンプなどで使う場合は電源が必要になりますが、ポータブル電源でも使えるので便利です。
種類やサイズ展開が豊富
山善のエアベッドは、シングル、セミダブル、ダブル、クイーンサイズとすべてのサイズがそろっています。来客用であればシングルやセミダブル、キャンプで使うのであればテントのサイズに合わせて必要なサイズを選んでみましょう。マットレスタイプのベッドと同じようにニーズに合わせてサイズが選べるので便利です。さらに内部にクリアコイルを内蔵したエアベッドやロング設計のエアベッドも展開しているので、サイズや種類によって寝心地の良いベッドが選べます。クイックエアベッド
山善のエアベッドの種類は?
クイックエアベッド
エアベッドというと膨らませるまでの時間がかかる印象ですが、このベッドはわずか約60秒で膨らませることができます。来客時に寝具の用意をする時間も短縮できます。ポリシェル構造な上にクリアコイルを採用しているので、エアベッドとは思えない安定した寝心地が体感できます。
ポンプインエアベッド ハード
フットポンプ内蔵タイプのエアベッドで、シングルとダブルの2サイズを展開しています。品質の安定したクリアコイルを採用しており、ゆったりとしたロング設計で寝やすい仕様になっています。枕部分が一体化したタイプです。
PIエアベッド
フットポンプ内蔵のエアベッドで、キャンプなどの野外や来客時などに便利なベッドです。内部は品質の安定したクリアコイルを採用しており、さらにラップシーム構造でコンパクトに収納できます。寝る部分は肌触りの良いベロア調仕上げになっているので、エアベッドの感触が気になる方にもおすすめです。
エアマットクイーン
普通のエアベッドではサイズが足りないという方におすすめなのが、こちらのクイーンサイズのエアマットです。幅が255㎝と広いので、カップルや親子などで寝ることもできます。広々と寝たい方にもぴったりです。来客用に用意しておくのもよいでしょう。
エアボールマット
エアボールマットは、空気で簡単に膨らませるタイプのマットで、ほどよいクッション性に優れています。寝るときはもちろん、お花見や屋外レジャーなどで地面に座りたいときにも活躍します。二つあればジョイントして使うことも可能です。
山善のエアベッドは車中泊でも使える?
災害時やレジャーのときなど、車中泊をされる方もいるでしょう。山善のエアベッドは車中泊にも使えるので、車のトランクに常備しておくのもおすすめです。車の中で使いやすいサイズはどれか、よく計って検討しましょう。ポンプ内蔵タイプのものはポータブル電源が必要になります。合わせて車内にストックしておきたいですね。
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