
【ニトリ・100均・カインズ】スポンジモップのおすすめ人気ランキング10選!口コミや使い方なども紹介
スポンジモップは床拭き用に使用され、モップ糸の部分がスポンジになっています。掃除に役立つ便利アイテムなので、ぜひ揃えておきたい物と目を付けている方が多いのではないでしょうか。これからお伝えするスポンジモップに関する情報が、掃除でお悩みの方の手助けとなるかもしれませんよ。
2022年07月15日更新
目次
スポンジモップの魅力とは?
スポンジモップの場合、給水具合を調整しながら掃除できます。スポンジモップならモップ絞り機がなくても、バケツさえあればレバーで汚水を絞れるので、モップ絞り機を導入するコストを省けるのも魅力です。雨上がりのグラウンド整備にもスポンジモップが活用され、水抜き以外でも使いやすいのもメリットです。スポンジモップで掃除すれば、簡単かつキレイに床を水拭きできますよ。
スポンジモップの使い方は?
スポンジモップの場合、汚れ具合に合わせてスポンジ内の水分量を調節することで、いろんなシーンで使えて実用的です。飲み物などをこぼしてしまったときの水分の拭き取りにも活用できます。乾いたスポンジモップでカーペットの上を拭くことで、カーペットに絡まった抜け毛がまとまります。抜け毛掃除にもスポンジモップが使いやすいですよ。スポンジモップは洗えるので、繰り返し使用できるのも便利です。
スポンジモップの口コミは?
吸水スポンジモップ V型を使用した方によると、手を汚さずにスポンジを絞れたようです。手軽に使えるのが魅力の商品ですね。水たまりや浴室の清掃にも使えるので、使用用途の広さでも高く評価できます。他の口コミでは、とても吸水が高くて作業しやすかったようです。作業効率を求めている方にもおすすめの商品は、スポンジモップを購入したい方の参考になるでしょう。
スポンジモップの選び方
手軽さや絞りやすさで選ぶ
レバー型のスポンジモップの場合、レバーを引くだけで手を濡らさずに水を絞れますよ。水を絞るためにかがむ必要がありません。特に腰への負担が心配な方はレバー型のスポンジモップで、体勢を変えずに水を絞れる点に注目するでしょう。バケツ型のスポンジモップは、少ない力で水を絞りたい方におすすめです。ダイヤル式なら絞り具合を調節できますよ。バケツ型の場合、バケツを用意する必要がなく場所を選びません。
水抜きか乾拭きにするかで選ぶ
水拭きメインでスポンジモップを使用するのであれば、PVA素材やセルロース素材が使用されたタイプを選びましょう。どちらも吸水性・保水性・耐摩耗性に優れ、拭いたものを傷めにくいです。乾拭きにスポンジモップを使うなら、乾燥しても固くなりづらいPU製のスポンジがおすすめ。PVAよりも耐久性に乏しいですが、こびりついた汚れを落とすのに適していますよ。
スポンジを交換可能なのかで選ぶ
スポンジモップによっては、スペア用スポンジを入手できず、スポンジが劣化したら本体ごと買い換える必要があります。スポンジモップにスペア用が付属されているかどうかも選ぶポイントです。スポンジは消耗品なので、劣化したスポンジを交換するためのスペアがあると助かりますよね。メーカーによっては、いくつものサイズのスペア用スポンジを販売していますので、サイズに対応したスポンジ選びに注意しましょう。
スポンジモップのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリのスポンジモップ
ニトリにスポンジモップがありませんが、360度回転するバスクリーナーを販売しています。いろんな角度や曲面に対応可能で、水のみで浴槽などの汚れを落とせます。ピックアップレビューで、角度が変えられるから隅々まで洗えましたが、もう少し長さが欲しいという感想でした。それでも使いやすさで気に入られているのは確かで、スポンジモップの購入でニトリが候補に上がることはよくあるでしょう。
100均のスポンジモップ
100均のスポンジモップはないですが、フローリングワイパーをセリアが扱っていて、小回りが利きちょっとした掃除で大活躍します。コンパクトサイズなのでしまうのに便利です。スキマのヨゴレ取りモップもセリアで販売されていて、冷蔵庫の下など手では届かないスキマの掃除で役立ちますよ。
カインズのスポンジモップ
カインズのスポンジモップは、窓ガラスや浴室の吸水などで活用できますよ。スポンジが床面にしっかりフィットし、水や結露をスピーディーに吸収します。レバーを引き上げれば、スポンジの端まで一気に水を絞れますよ。通常の丸型バケツにヘッドが入るので、スポンジの洗浄もお手軽です。伸縮柄なのでしまう時に柄を縮めることで邪魔になりません。スペアスポンジの取り替えで工具が不要なのも便利ですね。
スポンジモップのおすすめ人気ランキング10選
ここからはスポンジモップのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのスポンジモップを見つけてみてくださいね!
第10位:qiwip スポンジモップ
qiwipのスポンジモップはどんな床にも対応し、驚異的な吸収力で効率的な床掃除が思いのままです。PUスポンジモップは常に柔らかさを保てて、スポンジが乾燥しても硬くならずいつでも掃除できますよ。掃除後に自動絞り機能を使うことで、手を汚さず水を絞り出せます。強力な4つのローラーが、強力な絞り出しを可能にしているのも注目ポイント。モップ先端を収納して自立させられるので、しまう時も煩わしくありません。
第9位:DCMブランド スポンジモップ
レバーで楽々水絞りできるスポンジモップなので、掃除後の後始末もストレスありません。軽くて錆びにくいアルミ柄を使用し、使いやすさと衛生面を両立。ワンプッシュでスポンジ交換できる手軽さも便利ですね。スポンジが床面の水を素早く吸い取り、細かいホコリも逃しません。浴室の結露取りとしても活用できるので、実用的なスポンジモップが欲しい方はチェックしておきましょう。
第8位:Leekerry スポンジモップ
Leekerryのスポンジモップには、ダブルローラーが採用されているため、掃除で吸い取った水をしっかり絞れます。水絞り後は元の吸収力が回復し、水絞りレバーを軽く手前に引くだけで、簡単に水絞りできるのもメリット。タイルや大理石、ラミネートなどの床に使用できますよ。プラスチックとスチールポールの作りがしっかりして、安心して長く使える商品です。
第7位:Baban スポンジモップ
吸水性の高さに加え、乾燥しやすく通気性に優れたスポンジモップです。ヘッドは床面積が広く、部屋全体をスピーディーかつクリーンにできます。スポンジヘッドとフロアブラシヘッドを取り外せるので、メンテナンスでもストレスフリー!ハンドルで、スポンジに溜まった水を押し出せるので、手を汚さずに済みますよ。
第6位:VENETIO スポンジモップ
VENETIOのスポンジモップは吸水性が高く、お手入れ後はローラーで汚れた水を押し出すだけなので、スポンジを手洗いする手間が省けますよ。角もしっかり掃除でき、狭い部分にもモップを掛けられます。自立型なので、使わない時に壁などに立てかける必要がなく、収納力にも優れています。スタイリッシュな外観なので、インテリアとしてお部屋に溶け込んでいくでしょう。自宅、バスルーム、キッチンなど多目的に使用できる優れ物です。
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