
【ニトリ・無印・100均】折りたたみクッションのおすすめ人気ランキング10選!アウトドアでも使えるものなど
キャンプや運動会、スポーツ観戦など、アウトドアシーンで「座る場所がない」「地面が硬くてお尻が痛い」と感じたことはありませんか?そんなときに活躍するのが折りたたみクッションです。コンパクトに折りたためて持ち運びやすく、地面からの冷気・衝撃もしっかりカットしてくれます。 とはいえ、素材・タイプ・サイズなどが多岐にわたるため、どれを選べばいいか迷いがちです。この記事では、失敗しない選び方からおすすめランキング10選、ニトリ・ダイソー・無印良品などの身近なブランドの情報まで、まとめて解説します。お気に入りの一枚をぜひ見つけてみてください。
2026年03月25日更新
目次
折りたたみクッションの魅力とは?

折りたたみクッションの最大の魅力は、コンパクトに折りたためて持ち運べる点です。カバンやリュックにスッと入るサイズになるので、アウトドアへ気軽に持っていけます。
屋外の地面は石や根っこでデコボコしていることが多く、そのまま座るとお尻が痛くなりがちです。折りたたみクッションがあれば、地面の凹凸をやわらげて長時間でも快適に座れます。また、地面からの冷気や湿気を遮断する効果もあるため、花見やキャンプ・スポーツ観戦でも大活躍します。
室内でも活用シーンは広く、床座りのリビングや来客用の座布団としても重宝します。使わないときは折りたたんでコンパクトに収納できるため、部屋をすっきり保てるのも嬉しいポイントです。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
NEIGHBOR CLOWN (ネイバークラウン) どこでもマルチクッション
編集部が最もおすすめするのは、NEIGHBOR CLOWN(ネイバークラウン)どこでもマルチクッションです。プルプルゲル素材を採用した低反発クッションで、高さ約2mから生卵を落としても割れないほどの圧倒的な衝撃吸収力が最大の特徴です。
長時間のデスクワーク・スポーツ観戦・キャンプなど、「座り続けてお尻や腰が痛くなりやすい人」に特におすすめです。折りたたんで持ち運べるので、外出先でも使えます。購入前はサイズと重量を確認しておくと安心です。
折りたたみクッションの選び方
①タイプから選ぶ
折りたたみクッションはタイプによって、得意なシーンや収納サイズが大きく変わります。用途に合ったタイプを選ぶことが、快適な使い心地への第一歩です。
| タイプ | 特徴 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|
| 二つ折り・スクエア型 | スタンダードな形状。折りたたむとほぼ半分のサイズに。 | キャンプ・スポーツ観戦など汎用的に使いたい人 |
| ジャバラ(蛇腹)型 | 複数に折りたためるため収納サイズが非常に小さい。 | 荷物をなるべくコンパクトにしたい登山・ハイキング派 |
| エア式(空気注入型) | 収納時は薄くペタンコ。使用時は空気を入れてふくらませる。 | とにかく軽さ・コンパクトさを優先したい人 |
| 長座布団型 | 寝転んだり枕として使うなど多用途。 | アウトドアで横になりたい場面もある人 |
スクエアタイプは、和室やリビングの床座りにも最適です。来客用に重ねて置きやすく、座り心地も安定しています。
ジャバラ型は収納サイズが特に小さく、リュックのサイドポケットにも入るほど。登山やハイキングで荷物を減らしたい人に向いています。
エア式は収納時の薄さが断トツで、使用時は1〜2回息を吹き込むだけで膨らむ手軽さが魅力です。ただし、破れると使えなくなるため、取り扱いには注意が必要です。
②クッション素材から選ぶ
素材の違いは座り心地や通気性に直結します。長時間使う場面が多いなら、素材選びを特に重視してください。
ゲル素材(ハニカム構造)は、六角形の穴が連なった構造で体圧を分散し、お尻や腰への負担を大幅に軽減します。通気性もよく熱がこもりにくいため、夏場のアウトドアにも適しています。全体的にやや硬めの仕上がりなので、柔らかい座り心地が好みの人は注意してください。
発泡ポリエチレン(EPE)は、軽くて防水性が高いのが特徴です。多くのアウトドア向け折りたたみクッションに採用されており、価格もリーズナブル。ただし、クッション性はゲルやウレタンより劣る場合があります。
低反発・高反発ウレタンは、座ったときに体にフィットする柔軟な素材です。長時間座っても疲れにくい半面、通気性が低めで蒸れやすいことも。屋内使用や秋冬のアウトドアに向いています。
綿・ポリエステルわたは、ふんわりとした柔らかい座り心地が魅力です。中わたの量で厚みが変わるため、購入前に厚みの記載を確認しましょう。薄いものは底付き感が出やすい点に注意が必要です。
③カバー素材で選ぶ
カバー素材はインテリアとの相性や手入れのしやすさに影響します。室内使いが中心かアウトドア中心かによって、最適な素材が変わります。
防水・撥水加工ポリエステルは、アウトドアに最適なカバー素材です。雨や露で濡れた地面でも問題なく使え、汚れたら水拭きで簡単にケアできます。キャンプや観戦用を探している人には特におすすめです。
綿・リネンは、吸湿性に優れてさらっとした肌触りが魅力です。ナチュラルなインテリアにも馴染みやすく、室内使いに向いています。ただし濡れると乾きにくいため、屋外ではカバーをかけるなど工夫が必要です。
合成皮革は、高級感がありながら手入れが簡単です。さっと拭くだけで清潔を保てるため、小さなお子さんのいる家庭にも向いています。
合成繊維(ポリエステルニットなど)は、リーズナブルで洗えるものが多いのが特徴です。カラーバリエーションも豊富で、気分や季節に合わせてカバーを変える楽しみもあります。
④カバーが洗えるかどうかも確認しよう
頻繁に使うクッションは汚れやすく、衛生的に保つためにカバーの洗濯可否は重要なチェックポイントです。特にアウトドアで地面に直接置く使い方をする場合は、洗えるタイプを選ぶと安心です。
クッション本体を丸洗いできる製品は少ないため、カバーのみ取り外して洗えるタイプが現実的に便利です。洗い替え用のカバーを1枚用意しておくと、洗濯中も使い続けられます。
本体ごと洗いたい場合は、ゲル素材や防水加工素材のクッションがおすすめです。シャワーで水洗いできるタイプもあるため、衛生面が気になる人はこれらを検討してみてください。
⑤厚みとサイズを確認する
クッション性を大きく左右するのが厚みです。薄すぎると底付き感が出て快適さが半減してしまいます。最低でも1〜2cm以上の厚みがあるものを選ぶと、長時間座っても疲れにくいでしょう。
| 厚み | 座り心地の目安 | おすすめシーン |
|---|---|---|
| 〜1cm | 薄め。底付き感あり。 | 短時間利用・携帯性重視 |
| 1〜3cm | 標準的。長時間でも比較的快適。 | スポーツ観戦・キャンプ全般 |
| 3cm以上 | 厚め。しっかりしたクッション性。 | 長時間の観戦・腰痛が気になる人 |
また、座面サイズも重要です。小さすぎると座るたびにずれてしまいます。目安として幅30cm×奥行き30cm以上あると安定して座れます。購入前に展開時・収納時それぞれのサイズを確認しておきましょう。
⑥使う場面・用途で選ぶ
使う場面によって、優先すべきスペックが変わります。以下の早見表を参考に、自分のシーンに合った一枚を選んでみてください。
| 使用シーン | 重視したいポイント | おすすめタイプ |
|---|---|---|
| キャンプ・登山 | 軽量・コンパクト・防水 | 発泡ポリエチレン系・エア式 |
| スポーツ観戦・運動会 | クッション性・持ち運びやすさ | ゲル・低反発系、ポーチ付き |
| お花見・ピクニック | 防水・洗いやすさ・デザイン | 防水カバー・スクエア型 |
| 室内・リビング | 座り心地・インテリア性 | ウレタン・綿わた・おしゃれなカバー |
| 観劇・映画館 | 薄くて目立たないデザイン | 薄型・折りたたみ式 |
折りたたみクッションを買う前に確認すべきこと
折りたたみクッションは手頃な価格のものも多く、購入後に後悔しやすいアイテムでもあります。以下の失敗パターンをチェックして、購入前に備えておきましょう。
- 「収納サイズが思ったより大きかった」…必ず収納時の寸法(幅×奥行×高さ)を確認する。特に登山用リュックに入れる場合は数センチの差が大きい。
- 「薄くてお尻が痛くなった」…クッション性は厚みに比例する。1cm未満の製品は軽量優先型と割り切って。長時間使いなら2〜3cm以上を選ぼう。
- 「防水かと思ったら濡れた」…「防水」と「撥水」は別物。完全防水が必要なら、素材の表記を細かく確認しておく。
- 「洗えないタイプだった」…カバーの洗濯可否を購入前に必ずチェック。アウトドア用は特に汚れやすいため重要。
- 「エア式を買ったら空気が抜けやすかった」…エア式はバルブの品質で耐久性が大きく変わる。口コミでの空気漏れレビューを事前に確認しよう。
折りたたみクッションのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリの折りたたみクッション
ニトリでは、折りたたみ専用タイプのクッションはラインナップが限られています。ただし、「3WAYフロアクッション」など多用途タイプは販売されており、座布団・背もたれ・ごろ寝と使い方を変えられる便利な商品もあります。
折りたたみには対応していないものの、ニトリのクッションはフェザー・ビーズ・ウレタンなど素材が豊富で、価格も1,000〜5,000円台とリーズナブル。室内用クッションをお探しの方にはニトリが頼りになります。実店舗で座り心地を試せるのも安心ポイントです。
ダイソーの折りたたみクッション

ダイソーでは、500円(税別)の折りたたみクッションが販売されています。真ん中から二つ折りにでき、使わないときはパタンと折ってカバンに入れて持ち歩けます。
淡いブラウンカラーで汚れが目立ちにくく、アウトドアでの使用にも安心です。100均としてはやや高めの価格設定ですが、機能的には十分。初めて折りたたみクッションを試してみたい方や、お試し用として気軽に購入するのに最適です。近くにダイソーがない場合もネットストアで購入できます。
無印良品の折りたたみクッション
無印良品の綿帆布クッションは、ベンチやチェアに置いて使う室内向けのクッションです。ポリエステル素材のふっくらした中わたで軽く、持ち運びにも便利です。
カバーは取り外して家庭用洗濯機で丸洗いできるため、衛生的に使い続けられます。無印らしいシンプルなデザインで部屋の雰囲気を選ばず、インテリアにこだわりたい人に特におすすめです。アウトドア用というよりも、室内・セミアウトドア(テラスなど)での使用に適しています。
なお、カインズ(CAINZ)でも折りたたみ式のアウトドア用クッションが1,000円前後で販売されています。手軽に試してみたい方はカインズのホームセンター店舗もチェックしてみましょう。
折りたたみクッションのおすすめ人気ランキング10選
ここからは、折りたたみクッションのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。選び方のポイントを参考にしながら、ぜひお気に入りの一枚を見つけてみてください。
第10位:バンドック(BUNDOK) マルチ クッション
最大の特徴:空気を入れて使うエア式クッションで、収納時は非常にコンパクト。座布団・枕・腰当ての3WAYで使えます。表面には植毛加工が施されており、肌触りがやわらかなのも魅力です。
こんな人におすすめ:荷物をできる限り減らしたいキャンプ・ハイキング好きに最適です。1,000円以内で購入でき、家族人数分まとめ買いしやすい価格帯です。
注意点:エア式はバルブの劣化で空気が漏れることがあります。購入後は空気の保持具合を定期的に確認し、長期保管後は使用前に空気を入れ直しましょう。
第9位:ロゴス(LOGOS)マルチクッション
最大の特徴:二つ折りで単行本ほどのサイズに収まるコンパクトさが魅力。クッションとしても枕としても使える2WAY仕様で、使い勝手の良さに定評があります。
こんな人におすすめ:アウトドアブランド「ロゴス」の品質を手頃な価格で体験したい人に向いています。1,000円以下という価格帯から、家族分をまとめて揃えたいときにも助かります。
注意点:薄めのクッションのため、長時間のハードなアウトドアよりも短時間の利用や枕代わりのサブ用途に向いています。クッション性を重視する場合は厚みを確認してから購入しましょう。
第8位:サーマレスト(THERMAREST) アウトドアキャンプシート
最大の特徴:マットレスで培った技術を応用したアウトドアシートで、軽量ながら優れたクッション性を実現しています。バンジーコードで丸めてコンパクトに収納できるため、リュックへの取り付けも簡単です。
こんな人におすすめ:品質にこだわる登山・キャンプユーザーに向いています。パステルカラーでおしゃれなデザインのため、スタイリッシュなキャンプサイトにも映えます。
注意点:価格帯は5,000円超とやや高め。コストを重視する場合は他の選択肢と比較してから検討しましょう。
第7位:スノーピーク(snow peak) マット&ピロー TM-094R
最大の特徴:独創的な凹凸形状で長時間座っても疲れにくい設計です。座布団としてだけでなく、就寝時の枕としても使える万能性が大きな魅力です。スノーピークならではの高品質な仕上がりで、旅行・スポーツ観戦にも活用できます。
こんな人におすすめ:キャンプをはじめアウトドア全般に使えるオールラウンドなクッションを探している人に最適です。
注意点:価格は4,000〜5,000円台。初めての折りたたみクッションとしては投資になりますが、品質・耐久性の面では信頼性の高いブランドです。
第6位:キャプテンスタッグ (CAPTAIN STAG) FDザブトン M-33
最大の特徴:発泡ポリエチレン素材を採用し、硬い地面でもしっかりと衝撃を吸収します。ブランドロゴ入りのおしゃれなデザインで、コンパクトに折りたたんで携帯できます。
こんな人におすすめ:キャンプ・バーベキューなどアウトドア全般に気軽に使いたい人向けです。1,000円以内という価格帯は、家族分を一度にまとめ買いするのにも最適です。
注意点:発泡ポリエチレン系は防水性が高い一方で、厚みが薄めのため長時間使用では底付き感を感じることがあります。厚みの数値を確認してから購入しましょう。
第5位:山善 (YAMAZEN) ポーチ付き どこでもマルチ折畳みクッション
最大の特徴:凹凸のある形状で体圧を分散し、長時間座っても疲れにくい設計になっています。専用ポーチ付きで収納・携帯がとてもラク。地面からの冷気を軽減する効果もあります。
こんな人におすすめ:運動会・花見・スポーツ観戦など、屋外での長時間着席が多い人に向いています。1,000円台という手頃な価格と使いやすさのバランスが良く、ベーシックな一枚として人気です。
注意点:防水性能や素材の詳細を事前に確認しておきましょう。雨の日の地面に直接置く場合は、別途防水シートを下に敷く工夫をするとより快適に使えます。
第4位:モンベル (mont-bell) トレール クッション
最大の特徴:わずか38gという超軽量設計が最大の強みです。4つ折りにできるためポケットにも入り、携帯性は群を抜いています。座布団・枕・背当てなど多彩な使い方ができます。
こんな人におすすめ:登山・トレイルランニングなど、荷物の重さが直接パフォーマンスに影響するシーンに最適です。ブルーのカラーリングは清涼感があり、夏のマリンスポーツにも似合います。
注意点:超軽量なぶん、厚みや素材にはトレードオフがあります。ハードな地面での長時間使用では底付き感が出る場合もあるため、利用シーンを想定して選びましょう。
第3位:YFFSFDC 収納袋付き折りたたみ座布団セット
最大の特徴:4枚セットで購入できるコストパフォーマンスの高さが際立ちます。高い防水性を備えており、サウナや濡れた地面でも使用可能。落ち着いたデザインでどんなシーンにも馴染みます。
こんな人におすすめ:家族や友人グループでキャンプ・アウトドアを楽しむ人に最適です。専用収納袋付きで持ち運びが簡単なため、運動会や花見のような人数が多い場面でも重宝します。
注意点:4枚セットのため購入前に収納場所を確認しましょう。使わない分をコンパクトに収納できる袋がついているのは便利ですが、全体的なボリュームはあります。
第2位:アサヒ興洋 (ASAHIKOYO) グリーンジャンボリー (GREEN JAMBOREE) コンパクトクッション
最大の特徴:赤と白のストライプ柄が目を引くおしゃれなデザインで、運動会や観戦シーンでも気分が上がります。専用の収納袋が付属しており、クラッチバッグほどのサイズに折りたためるコンパクトさが魅力です。
こんな人におすすめ:デザイン性と携帯性を両立したクッションを探している人、また初めて折りたたみクッションを購入する人にぴったりです。1,000円以内というリーズナブルな価格も魅力で、複数枚揃えやすいです。
注意点:ポリエステル中わたのクッションは、厚みの薄いものだと長時間使用で底付き感が出ることがあります。購入前に厚みのスペックを確認しておきましょう。
第1位:NEIGHBOR CLOWN (ネイバークラウン) どこでもマルチクッション
最大の特徴:プルプルゲル素材を採用した低反発クッションで、高さ約2mから生卵を落としても割れないほどの衝撃吸収力を実現。ハニカム構造で通気性も確保されており、長時間座り続けても蒸れにくく快適です。
こんな人におすすめ:デスクワーク・長時間の観戦・キャンプなど、「座ると腰やお尻が痛くなりやすい」と感じている人に特に向いています。室内・屋外どちらでも使えるオールラウンドな設計です。
注意点:ゲル素材はやや硬めの触感のため、柔らかいクッションが好きな人には向かない場合があります。購入前に素材の感触についての口コミも確認しておくと安心です。
折りたたみクッションの売れ筋ランキングもチェック!
ご参考までに、折りたたみクッションのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
折りたたみクッションで、もっと快適なアウトドアを
折りたたみクッションは、持ち運びやすさとクッション性を兼ね備えた、アウトドアの必需品です。タイプ・素材・厚み・カバーの洗濯可否など、選び方のポイントをしっかり押さえて選ぶと失敗しにくくなります。
アウトドアでの長時間着席には防水・発泡素材系、腰やお尻への負担が気になるならゲルや低反発ウレタン、コスパ重視なら山善やキャプテンスタッグ、品質重視ならモンベルやスノーピークがおすすめです。
ニトリ・ダイソー・無印良品などの身近なブランドでも手頃な選択肢があるので、まずはお試しとして購入するのも良い方法です。ぜひ自分のシーンに合った一枚を見つけて、アウトドアをもっと快適に楽しんでみてください。
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