
サーモスのスープジャーのおすすめをサイズ別14選!レシピやポーチなども紹介
2021年03月02日更新
目次
スープジャー|~500mlサイズ
サーモス フードコンテナー JBU-380
サーモス フードコンテナー JBU-380
380ml入るスープジャーです。広口設計で食べやすく中が洗いやすいです。従来品より内フタがフラットになり、洗いやすくなりました。これくらいの容量があると、汁物やシチューなどのメインディッシュ、ご飯なども十分に入ります。ホワイト・ネイビー・レッドの3色です。
サーモス スープジャー JBQ-400
サーモス スープジャー JBQ-400
たっぷりと400mlが入るスープジャーです。容量は大きいですが、本体が300gと軽量です。中身を入れても重たくなりすぎません。サーモスのスープジャーの多くはフタが2ピースに分解できるのですが、JBQシリーズはフタが3ピースに分かれます。多いですが、各パーツが大きく洗いやすいと好評です。色はモカとピンク・クリームの3色です。
サーモス スープジャー JBM-500
サーモス スープジャー JBM-500
サーモスで一番容量の大きいスープジャーで、500ml入ります。大容量で本体も大きいですが、重さはわずか350gです。口径が約8.5cmあるため、中身を入れるのが楽です。たくさん食べたい人におすすめのスープジャーです。
サーモス スープジャー JBT
サーモス スープジャー JBT
キャニスターのような形が可愛いスープジャーです。400ml入るものと500ml入るものがあるため、食事量や入れたいものに合わせて容量を選びましょう。400mlタイプにはホワイト・ブラック・ライトピンク、500mlにはホワイト・ブラックがあります。
スープジャー キャラクターとのコラボモデル
サーモス スープジャー JBU-300B
サーモス スープジャー JBU-300B
ミッフィーちゃんとコラボしたスープジャーです。300mlの容量なので小さな子供や女性に人気があります。見た目だけではなく、洗いやすい形状だったり、口径を広くして中身を入れやすくしてあったりと使い勝手も抜群です。同デザインで保温弁当箱やランチバックもサーモスから販売されているので、セット使いも良いでしょう。
サーモス スープジャー JBU-300DS
サーモス スープジャー JBU-300DS
ディズニーのミニーちゃんとコラボしたスープジャーです。ベージュピンクの色合いが、一層キャラクターの可愛さを引き立てています。300mlの容量なので、スープ類を持ち歩くのにぴったりです。サーモスはディズニーのデザインの保温弁当箱や水筒なども販売しています。そちらとセット使いも素敵ですね。
スープジャー|限定モデル
サーモス スープジャー JBM-500WK(HTN)
サーモス スープジャー JBM-500WK(HTN)
500mlが入る大容量のスープジャーです。傷が目立ちにくいハンマートン塗装がしてあります。また、底には衝撃に強いソコカバーが付いていますので、落下にも強い仕様となっています。現場仕事の人やアウトドアにぴったりのデザインです。色はハンマートンネイビーです。
サーモス スープジャー JBK-500WK(HTB)
サーモス スープジャー JBK-500WK(HTB)
こちらも、上記と同じくハンマートン塗装がしてあります。500mlの容量で、スープ類だけでなく丼物なども入るので、しっかり食べたい人におすすめです。色はクールなハンマートンブラックです。ハンマートンシリーズには、水筒やランチジャーもありますので、セット使いするのも良いでしょう。
スープジャー用スプーン
サーモス フードコンテナ スプーン APC-160
サーモス フードコンテナ スプーン APC-160
スープジャーに合わせて作られたスプーンです。底までしっかりとすくえる長さと形になっています。普通のスプーンて上手くスープジャーの中身が食べられなかった方にも「これなら大丈夫だった」と好評です。専用ケースが付いているため、持ち運びに便利です。カラー展開は、ホワイト・ネイビー・ライトピンクです。