
口コミでも評判のポケトルの水筒のおすすめ5選!容量120mlの小さな水筒が大好評で人気
2021年05月15日更新
目次
ポケトルの水筒の種類は?
POKETLE(ポケトル)
ポケトルの標準的なタイプのものです。実容量は120MLで本体サイズは約H143×W43mmとなっています。口径は約31mmです。本体はほぼステンレス鋼を採用しキャップ部分だけポリプロピレンを使用しています。 また底カバーとしてシリコーンゴムが取り付けられているので、滑り止め防止にも役立っています。標準価格は1200円です。
POKETLE+6(ポケトル+6)
通常のポケトルよりもやや大きめなサイズで、実容量は180MLで、本体は約H196×W45mmとなっています。口径は約33mmです。素材も通常ポケトルと同様でステンレス鋼にキャップ部分にだけポリプロピレンを採用しています。 底カバーがシリコーンゴム製で滑り止め対策されています。価格は1500円が標準です。
POKETLE S (ポケトル S 120ml)
標準のポケトルをさらに粉クトにしたのがPOKETLE Sです。丁度キャップの半分くらいの高さが短縮されていながら、容量は120MLと変わりがりません。ポケットにも収まりやすくなったので人気があります。その他のスペックに関しては標準のポケトルと変わりがありません。
POKETLE SOUP BOTTLE(ポケトルスープボトル)
冬場のシーズンにスープなどの温かい飲みもの用に開発されたのがPOKETLE SOUP BOTTLEです。粉末のインスタントスープやフリーズドライスープを入れるのに丁度よい160mlサイズです。 スープの素を入れてお湯を注ぐだけで計量しなくてもボトル内側ラインを目安にすれば最適な濃さになっているのも特徴です。
POKETLE CLEAR(ポケトルクリア)
POKETLE CLEARは名前の通り、クリアなポリエチレン素材でできている本体です。対象としては常温の水や液体を入れて保管したい場合を想定して開発されました。例えば薬を飲むことが日課の方に便利です。容量は150MLまで入ります。
ポケトルの水筒の洗い方は?
ポケトルの欠点ともいえるのが、サイズ小さい分だけ洗浄する際の方法に限度があることです。なかなか細かい個所にまで手が届かないので、何か細めのブラシなどを使ってやさしく洗うことが望ましいでしょう。また内部にあるパッキンは取り外せるので、細い棒状のもので上手に取り外して洗浄することが可能です。
ポケトルの水筒は漏れるの?
ポケトルにはシリコン製のパッキンが装着されていて、中身の漏れを未然に防げる工夫がされています。普通の普段使用している分には中身が漏れるような心配は要りません。もし漏れるようになってきたらパッキン自体が寿命かもしれませんので、そろそろ買い替え時ということになるでしょう。
ポケトルの水筒の口コミ・評判は?
ポケトルの水筒の良い口コミ・評判は?
ポケトルの口コミで高評価なのは、やはりポケットにも収まる感覚で気軽な部分です。長距離でレジャーをするのと違って、毎日の暮らしの中で必要な水分量の補給に便利という声が多いようです。ウォーキングの時だけ、常備薬を飲むときだけ、通勤時にだけといったシチュエーションに最適です。
小さくて軽くて本当にポケットに入るので、荷物を少なくしたい、持っていっても結局あまり飲まなかったみたいな人に本当におすすめ。
短時間の仕事用に購入しました。3口ぐらいしか仕事中にお茶を飲まないので、小さいサイズの水筒を探していました。カバン内でも場所を取らないし、買ってよかったです。
今すごく人気が出てきているようですが少量の水分を補給するために便利です。バックの中には色々なものが入っている為どんどん重くなります、ペットボトルを持ち歩くより軽いですし、毎日通勤だけの飲み物としてペットボトル1本は飲まない為とても重宝しています。
ポケトルの水筒の悪い口コミ・評判は?
ポケトルの悪い口コミとして目立つのは、サイズが小さいゆえのデメリットです。うっかりすると携行していることを忘れてしまう場合があることや、どこかに置き忘れたり落下しやすいという欠点です。他にも、保温性に関してはやはり標準的な水筒と比べたら性能が低い点です。
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ポケトルの水筒で暮らしをもっと
いかがでしたでしょうか?ポケトルの水筒は、毎日のルーティーンワークの中で上手に活用すれば、必要な分だけの水分補給に役立ちます。犬や幼児の散歩の予期などの限られた時間内に持ち運べるのが便利です。コンパクト水筒をお探しのようなら、ぜひポケトルを検討してみてはいかがでしょうか?
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