
【ニトリ・無印・カインズ】背もたれクッションのおすすめ人気ランキング10選!自立タイプや椅子用などを紹介
腰痛や肩こりで椅子に座っているのが辛い…と感じたら、背もたれクッショがおすすめです!椅子やソファで座るときだけでなく、ベッドでくつろぐとき、長時間ドライブのときなど、いろいろなシチュエーションで利用できる背もたれクッションが人気です。ここでは、背もたれクッションをこれから購入しようとしている人に向け、魅力や腰痛の効果、選び方と合わせて通販サイトで人気の商品をランキング形式でご紹介していきます。
2022年04月11日更新
目次
背もたれクッションの魅力とは?
背もたれクッションの魅力は、利用することで腰や背中に負担なく正しい姿勢で寄りかかれること。使用するだけで自然と体が正しい姿勢になるから、長時間使用しても腰や背中が痛くならずに済みます。長時間椅子に座ってPC作業や、長時間同じ姿勢の車での運転時には、腰や肩が痛くて立ち上がれない…なんてこともありますよね。背もたれクッションを利用すれば、長時間利用した後でも腰や背中が痛くならずに快適に過ごすことができます。
背もたれクッションは腰痛に効く?
背もたれクッションは、腰痛に効果があるのでしょうか?クッションを使用しないで椅子に座っていると気には、猫背になったり腰の支えになるものがないから、左右どちらかに偏ってしまうことで腰や背中に負担がかかるのですが、背もたれクッションを利用することで、自然と正しい姿勢を保てるから腰や背中への負担が軽減され、長時間座っていても腰痛に悩まなくなります。座っていることが腰痛なら、背もたれクッションを利用すれば腰痛は改善できるようですね。
背もたれクッションの選び方
形状で選ぶ
背もたれクッションを選ぶなら、形状にポイントを絞って選んでみましょう。背もたれクッションには、さまざまな形があります。椅子で使用する背中に設置するタイプや、床やベッドで座っているときに利用できる自立できるタイプなど使う環境に応じた形状があります。自分が背もたれクッションを利用したい場所に応じた形状で商品を選べば、自分好みの背もたれクッションが選びやすいですね。それぞれの形状の中にも、個性的なデザインの商品もあるのでここの効果に応じて選んでみましょう。
素材で選ぶ
背もたれクッションを選ぶなら、素材にポイントを絞って選んでみましょう。市販されている背もたれクッションには、低反発タイプ、高反発タイプ、ビーズ素材やジェル素材、メッシュのバネ素材などさまざまな素材の商品が販売されています。それぞれの素材には、メリットやデメリットもあるので、自分に合った効果の素材の商品を選ぶのがおすすめ。例えば触り心地や柔らかな感触が好みなら低反発やビーズ素材、体が沈み込むことなくいい姿勢をキープしたいなら高反発やメッシュバネ素材がおすすめです。
サイズで選ぶ
背もたれクッションを選ぶなら、サイズをポイントに選びましょう。市販されている背もたれクッションのサイズは、コンパクトなものから大きなものまでさまざまあります。色々なサイズから自分に合った背もたれクッションを選ぶには、自分の背中の大きさに合わせることがポイントです。小さすぎると効果を得られない場合もあるので、自分の背中のサイズを把握しておきましょう。床やベッドで利用する自立タイプの背もたれクッションの場合には、背中よりも大きなサイズなら心地よく利用できますよ。
背もたれクッションのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリの背もたれクッション
北海道に本社を構えるニトリのコンセプトは「お、ねだん以上の。」商品を。だけあり、ねだん以上の価値があり、利便性に優れた商品を豊富に取り揃えています。インテリア家具や寝具、カーペットや調理器具、アウトドア商品など、さまざまなアイテムがリーズナブルな価格帯でそろっているから利用しやすいですね。ニトリでは、クッションカテゴリーの中に床置きタイプや椅子で利用する低反発タイプの背もたれクッションを販売しています。形やデザインも豊富なので、どんなものがいいのか悩んでいる人は実物の商品を見て決めてみましょう。
無印の背もたれクッション
東京に本社を構える無印は、白やグレーなどインテリア家具や調理器具まで、統一感のあるシンプルなデザインの商品が人気です。素材を生かした商品や無添加の化粧品なども人気がありますよね。無印では、背もたれクッションというカテゴリーの商品は取り扱っていませんが、クッションの中には腰当てとして利用できるモチモチしたさわり心地の柔らかな商品や、床に直接置いて上半身全体を支えてくれるようなビーズクッションがあります。使い方次第では、背もたれクッションとして利用できる商品も多いです。
カインズの背もたれクッション
埼玉県に本社を構えるカインズは、関東地方を中心として近畿や東海地方までホームセンターを運営しています。オリジナル商品が多いカインズでは、主婦が選んだアイデア商品も人気でリーズナブルで利便性の高い生活用品に人気があります。カインズでは、低反発性やビーズ製などの腰当てや背もたれに利用できるクッションが豊富です。車のシートでも利用できる背もたれクッションも販売されているので、自宅用と愛車用と同時に購入できますね。デザインや種類の豊富さなら、カインズがダントツです。
背もたれクッションのおすすめ人気ランキング10選
ここからは背もたれクッションのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの背もたれクッションを見つけてみてくださいね!
第10位:背もたれサポート枕 オフィスチェア用 (matvio)
通販サイトで背もたれクッションを販売するmatvio。mativioで人気の背もたれクッションは、人間工学に元図機設計された、背中から腰に掛けたS字ラインに合わせたユニークな形の商品です。大きさは横幅37.1厚さ13高さ43.2cmなので、椅子に使用したり車のシートでも利用可能です。腰・サイド・背骨付近と硬さの異なるウレタン素材のメモリーフォームシートクッションだから、長時間使用しても腰や背中に負担がかかりません。また磁気生地のインナーカバーを使用しているから血行促進に作用して腰痛改善に効果があります。
第9位:腰クッション ランバーサポート ファッション背もたれ (Meikaso)
2004年に創業したMeikasoは、車載用品と脊椎保護ケア用品を販売するメーカーです。Meikasoで人気の背もたれクッションは、長時間のドライブにぴったりな車用の背もたれクッションです。腰から背中にかけてのカーブにぴったりフィットして脇腹から両サイド包み込んでサポートするから座っただけで自然に正しい姿勢に導いてくれます。クッションが腰への負荷を吸収して分散し座っているときの疲労感を緩和します。また、通気性にも優れているから長時間ドライブでも汗をかかずに快適に運転できる優れた商品です。
第8位:クッション ダークブルー ランバーサポート 背面用クッション(テンピュール)
東京都に本社を構えるスリープセレクトが販売する寝具ブランドのテンピュール。テンピュールは多くの一流ホテルで使用されているほど実績と安全性に優れた寝具を販売しています。低反発の寝具の火付け役と言ってもいいテンピュールで人気の背もたれクッションは、理想的な背骨のカーブが描けるよう設計された背面用クッションです。程よい柔らかさの低反発素材が背中や腰のくぼみにぴったりフィットするから長時間座っていても疲れ知らず。座面クッションと併用すると効果が絶大です。
第7位:車クッション 背もたれクッション ランバーサポート 低反発 (Meikaso)
車載用品と脊椎保護ケア用品を専門に開発するMeikaso。Meikasoで人気の背もたれクッションは、首をサポートするネックピローと、腰骨をサポートする背もたれクッションのセット商品。長時間のドライブでも首や腰の疲労が軽減してドライブが楽しくなる商品です。ドイツから輸入されたメモリーフォームは、柔らかな弾力性と通気性、環境にやさしい素材だから厳格な欧州標準検査にも合格した商品です。脇腹のサイドから腰をぴったりサポートしてね自然と正しい姿勢に導くから、長時間利用しても腰が疲れません。長時間の運転が多い人におすすめの商品です。
第6位:低反発素材 腰椎サポート枕 椅子用枕(ComfiCasa)
カリフォルニア州サンディエゴに本社があるComiCasaは、ランバーサポートクッションや調理器具など快適な生活を促進する生活用品を豊富に取り扱っています。ComiCasaで人気の背もたれクッションは、腰、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、関節炎、狭窄、脊柱側弯症の痛みを和らげるための腰痛専用背もたれクッションです。椅子自体に固定できるから、オフィスチェアやカーシートやリクライニングチェアなど、さまざまな椅子に取り付けて利用することができます。カバーはメッシュ素材なので通気性もよく年間通して利用可能です。
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