
IKEAの収納棚BESTÅ(ベストー)が最強!壁面収納・テレビ台にもカスタマイズは自由自在
2018年08月24日更新
目次
IKEAのBESTÅ(ベストー)組み合わせ実例
【テレビ台】BESTÅ(ベストー)組み合わせ実例
BESTÅ(ベストー)のテレビ台は、背後の配線がしやすいような工夫がされています。
どの家でもテレビは、リビングの中心にあり、インテリアにおいても重要な役割を担います。まずは、IKEAのBESTÅ(ベストー)のテレビ台の組み合わせ実例を見ていきましょう。
IKEAのBESTÅ(ベストー)はフレームを直に床に据え置きにして使用することも可能ですが、専用の脚を使って床から少し高さを持たせて使用することも可能です。
この組み合わせなら壁固定の難しい賃貸住宅にも対応できますよね。
こちらは、床に据え置きにした実例です。IKEAのBESTÅ(ベストー)は、収納も多いので、DVDレコーダーなどの機器や棚や引き出しを使ってディスクなども整理できます。
こちらも賃貸住宅でも対応できます。
こちらはテレビ台のユニットを延長してインテリアを飾るスペースを設けた実例です。IKEAのBESTÅ(ベストー)は、ユニットを簡単につなげることができるので、自分だけのインテリアをつくやすいのが一番の特徴でしょう。
【リビング収納】BESTÅ(ベストー)組み合わせ実例
IKEAのBESTÅ(ベストー)は、テレビ台だけでなく、暮らしの中で様々な収納スペースとして活用できます。
収納ユニットを組み合わせることで、ちょっとした小さなスペースから大きなリビングの収納まで対応可能です。ここからはリビングでのIKEAのBESTÅ(ベストー)の収納実例を紹介していきます。
IKEAのBESTÅ(ベストー)の収納ユニットを壁面に固定してつなげた実例です。
壁面に固定することで、スペースを有効活用できます。またIKEAのBESTÅ(ベストー)は、デザインもシンプルなので、どんなインテリアのお部屋でもバランスが取れるのが良いところです。
こちらは、実際のIKEAの店頭でのBESTÅ(ベストー)の実例です。BESTÅ(ベストー)の収納スペースは低い位置でも固定できますが、高い位置の壁面に固定することでスペースを有効活用することができます。
普段よく使うものは、低い位置の収納スペースに、使用頻度が低いものは高い位置の収納スペースなど収納するものの頻度によって分けることで物が取りやすい、使いやすい空間になります。
こちらの壁面収納も互い違いに配置して、照明もつけて、素晴らしいディスプレイ演出です。趣味のコレクションなどが並べられます。
壁面収納とディスプレイとが、組み合わされています。ディスプレイの一コマづつが一つのストーリーになっているようですね。季節ごとに家族のストーリーが、表現できたら素敵です。