
【ニトリ・カインズ・100均】グリーンフェンスのおすすめ人気ランキング10選!メリットやデメリットなども紹介
2023年12月21日更新
目次
第5位:リビングアウト 目隠しグリーンフェンス
リビングアウト 目隠しグリーンフェンス
水洗いで簡単にお手入れできるグリーンフェンス。ベランダや庭のフェンスにグリーンを取り入れつつ、目隠しできるネットタイプです。裏面がメッシュシートになっているので、結束バンドを利用すれば、平面だけでなく凹凸のある場所やコーナーなどにも設置できますよ。ある程度の隙間があり、通気性も確保しているので、庭のフェンス全体に取り付けても圧迫感がありません。
第4位:グリーンフェンス 緑のカーテン 目隠しリーフフェンス
グリーンフェンス 緑のカーテン 目隠しリーフフェンス
葉が密集しているため目隠し効果がありながら、適度な隙間もあるので通気性に優れています。サンシェードタイプで、背面がソフトネットになっているため、平面はもちろん凹凸のある場所にも設置可能なうえ、フェンスのコーナーにも取り付けられる優れもの。窓際に設置すると、強い日差しを遮ることが可能なため、夏場のエアコン代の節約に役立ちますよ。
第3位:リビングアウト(Living Out) ボタニカルフェンス
リビングアウト(Living Out) ボタニカルフェンス
赤い葉っぱがアクセントになっているフェンスは、葉が多くボリュームがあるため目隠し効果を重視したい方におすすめです。付属の結束バンドで簡単に固定できるので、初めてでも設置に手間取ることがありません。複数枚のフェンスを繋げると、一気におしゃれな生垣が完成します。葉っぱに汚れが付着したら、水で軽く洗い流すだけでOKです。殺風景なフェンスをみずみずしいグリーンにチェンジした方は、チェックしてみてください。
第2位:山善 リーフラティス LLE-12C(LG)
山善 リーフラティス LLE-12C(LG)
型崩れしにくいハードネットタイプは、しっかりとした硬さがあるため取り付けやすいというメリットがあります。結束バンドが付属していますが、より頑丈に固定するには、別売りの結束バンドをプラスすることがおすすめです。明るいライトグリーンのフェンスは、目隠し効果がありながら明るさを確保できるため、窓際にシェードとして取り付けることも可能ですよ。設置方法を変えるだけで、木漏れ日のような効果を得られ、エアコンの使用を抑えられます。ただし、サンシェードとして利用する場合のフックやロープは付属していないので注意してください。
第1位:ottostyle.jp グリーンフェンス 緑のカーテン
ottostyle.jp グリーンフェンス 緑のカーテン
ベランダや庭の目隠しや日差し対策に有効なグリーンフェンス。人工葉の密度が程よく、目隠しだけでなく通気性に優れているところが人気のポイントです。また、予備の葉が10枚セットになっているので、台風などの強風で葉が取れてしまっても、自分で修復することができます。カラーバリエーションも、ダークグリーン、ライトグリーン、ローズリーフの3種類用意されているので、自宅の雰囲気に合わせて好きなタイプを選ぶことが可能です。長さが2mのフェンスは、結束バンドを使用すれば女性でも簡単に取り付けられますよ。
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グリーンフェンスで暮らしをもっと快適に
今回は、ベランダや庭の目隠しや日除け対策に効果的なグリーンフェンスをご紹介しました。フェイクの葉がツタのように広がるグリーンフェイスは、日差しを和らげ室内の温度の上昇を防ぎ、外からの気になる視線もナチュラルに対策できる優れものです。手軽にグリーンのある空間を作れるのも魅力といえます。ぜひ、選び方のポイントを参考に、お気に入りのグリーンフェンスを見つけてくださいね。
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