
口コミで評判のニトリのまな板のおすすめ人気ランキング10選!食洗機でも洗えるものなど
家具や雑貨、キッチン用品などをリーズナブルな価格で購入できるニトリ。様々なアイデア商品を見かけますが、まな板の種類も豊富で使いやすさを重視した魅力の製品が揃っています。使われている素材や使い勝手の違いなどが製品ごとに異なり、安い価格で高品質なまな板を自分の好みで選びやすくなっています。今回はおすすめのまな板を口コミや評判なども合わせてご紹介しますので、製品選びの参考にしてみてくださいね。
2023年05月15日更新
目次
ニトリのまな板の特徴は?
ニトリのまな板の最大の特徴は種類の豊富さにあります。ニトリの公式サイトを見て見るだけでも抗菌タイプのもの、木製のもの、シートタイプのものなどが揃っており、ただ食材を切るだけのシンプルな道具にとどまらず使い勝手や目的に合わせた製品選びがしやすくなっています。またニトリの特徴の一つとして価格の安さも挙げられます。一見高そうに見えるまな板がリーズナブルな価格で販売されているということもあるでしょう。機能性などを重視しながら価格を抑えたいという方に、ニトリのまな板はおすすめできます。
ニトリのまな板の口コミ・評判は?
ニトリのまな板の口コミは製品ごとに異なります。良い評判のものは滑り止め付きのものや抗菌タイプのまな板に集中しており、特に使い勝手の良さを上げているものは多く見られます。少し特徴的な形状のものや木製のものは全く良くないわけではありませんが、一部の口コミでは水洗い後のお手入れの際の変質や包丁で切った後に傷が付きやすいのを気にするコメントもありました。全て平均的に見てみると悪いレビューのものは少ない印象ですが、最終的には自分の目的とする部分に注目をしてレビューを見比べてみることで、最適まな板を見つけることができるでしょう。
ニトリのまな板は食洗機でも使える?
ニトリのまな板は製品によって食洗機に対応しているかどうかが異なってきます。食洗機が使えるかどうかはまな板ごとに詳細に書かれていますので、食洗機を使う予定のある場合には必ずチェックするようにしましょう。木製タイプのまな板は基本的に食洗機は不可となっているものがほとんどですが、抗菌まな板のような製品は同じように見えても食洗機に非対応のものもありますので、間違えないように注意をして購入するようにしてくださいね。
ニトリのまな板の選び方
まな板のタイプで選ぶ
ニトリのまな板は前述したように種類が豊富です。自分の目的や好みに合わせて使い勝手の良い製品を選ぶようにしましょう。シンプルなプラスチック製のまな板は特に種類が多く、製品ごとの特徴などが異なりますので好みのまな板を見つけやすいでしょう。抗菌加工がされているものも多いので衛生面が気になる場合におすすめです。木製タイプは見た目が異なるデザインが豊富ですので、おしゃれさなどを重視したい場合に注目してみると良いでしょう。重量がある分安定して食材をカットできるので使いやすさも抜群ですよ。シートタイプは薄くて軽く、まな板自体を丸めることができるので食材をこぼさずに鍋などに入れやすくなっています。
機能性で選ぶ
使い勝手や収納面などに特化をした特徴を持ったまな板もありますので、より性能にこだわりないなら機能性についてもチェックしておくと良いでしょう。プラスチック製のまな板は木のまな板と比べると軽めな傾向にありますが、滑り止めが付けられているタイプのものを選ぶことで安定性が増して、食材を切りやすくなるでしょう。シートがついているタイプのまな板は直接食材や包丁がまな板に当たりにくくなるので、ニオイ移りや傷の心配が少なくなります。製品の中には収納の際にコンパクトに折りたたむことができるものまでありますよ。
お手入れのしやすさで選ぶ
まな板は食材を切るための道具ですので清潔に使い続けたいですよね。プラスチック製のまな板は抗菌タイプのものなどがありますので、特に衛生面に配慮をしたいならチェックしておくようにしましょう。シート付きまな板を選べばまな板につく汚れや傷も最小限に抑えることができるので、お手入れも簡単になります。徹底的に汚れを落としたいなら食洗機対応の製品を選びましょう。後片付けも簡単で、衛生面も安心ですよ。
ニトリのまな板の種類は?
プラスチックタイプ
前述したようにニトリのまな板には複数の種類がありますので、ご紹介します。プラスチックタイプのまな板がニトリで販売されているまな板の種類でも一番多く、抗菌性や消臭性に優れていますので衛生面に配慮をしたい方にはおすすめの種類といえるでしょう。軽くて持ち運びもしやすいのですが滑りやすい場合もありますので、使い勝手を考えるなら滑り止め付きのものを選ぶと良いでしょう。食洗機に対応している製品もあります。
木製タイプ
木製タイプのまな板は材質に天然の木材を使用しているもので、プラスチック製のものよりも重量感があるので安定して食材を切りやすいという特徴があります。シンプルな四角型のまな板だけではなく木をそのまま薄く切ったようなものから持ち手付きのカッティングボード風のものもあり、デザイン性に優れているのも魅力の一つです。カッティングボードタイプのものは切り分けた食材をそのままプレート代わりに使うのも良いでしょう。アウトドアなどのシーンでも活躍してくれますよ。
シートタイプ
シートタイプはその名前のとおり薄手で軽いというのが最大の特徴です。ちょっとしたスペースでも使いやすく、切り分けた食材を乗せても手早くお鍋やフライパンの上へ持っていくことができますよ。製品によっては薄手なので丸めるように折って使うこともできます。丸めて使うことで食材がまな板から落ちにくくなり、狙った場所へ食材を入れやすくなるでしょう。メインのまな板と合わせてサブ的に使ったり、アウトドアのシーンで使うのにもおすすめです。
ニトリのまな板のおすすめ人気ランキング10選
ここからはニトリのまな板のおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのニトリのまな板を見つけてみてくださいね!
第10位:滑り止め抗菌まな板 シート付き M
まな板の四隅に滑り止めのゴムを取り付けたまな板です。滑り止めゴムがあるおかげで包丁に力を入れて食材をカットしやすくしてくれるのが最大の特徴と言えるでしょう。さらにまな板表面には専用のシートも付属していますので、シートを乗せればまな板本体に臭いや傷がつきにくくなりますし、シートのみを外してお鍋などへ直接投入することも可能です。抗菌、銀イオン加工がされたまな板ですので、臭いや汚れにも強く衛生面でも安心です。
第9位:片手でも曲げやすいシートまな板
薄手のシートタイプのまな板です。片手で持つことができるくらいに軽量で切り分けた食材などをフライパンの上にも持っていきやすいのが魅力の製品です。さらに薄手なので簡単に曲げやすく、食材をこぼさずに目的の場所にスムーズに投入しやすくなっています。薄くて軽いため邪魔にもなりにくいですし狭いスペースへ立てかけるのはもちろん、まな板に穴が開けられているので吊り下げて収納しておくこともできますよ。サブまな板やアウトドアなどでのシーンに最適です。
第8位:超軽量薄型 ひのきまな板
ひのきを材料に使用した木製タイプのまな板です。木製タイプのまな板なので、包丁に力を入れてもしっかりと安定して使いやすいのが特徴の製品です。使用されている木材は柾目が緻密で、まな板の内部に水が侵入しにくく、包丁の刃が当たっても傷がつきにくくなっています。軽めのまな板ですので持ち運びもしやすいため料理もスムーズに行うことができるでしょう。ひのき特有の優しい香りを楽しむこともできますよ。
第7位:D型抗菌まな板 M
特徴的なD型の形状をしたまな板です。ほぼ円形に近い形状をしていることで通常の四角い形状のまな板よりも使用できる面積が増え、効率よくカット作業をすることができるのが特徴の製品です。まな板の素材はポリエチレンを使用しており適度な柔らかさがあるので、包丁が当たっても傷がつきにくくなっています。抗菌、銀イオン加工が施されていますので、雑菌やニオイの対策もしっかりとされています。食洗機の使用はできない製品です。
第6位:立てて乾かせる たためるまな板
中央から折りたたむことができるユニークな見た目のまな板です。まな板として使う際には広げた状態だとB4サイズで広々と、折りたたむことでB5サイズとなり少しの食材をカットするといった場合に便利です。使い終わって洗浄した後は折りたたむことで自立するので、まな板立てを使うことなく乾かしたり保管することができますよ。また、少し折りたたんだ状態で持ち上げることでカットした食材をこぼすことなくお鍋やフライパンに投入することも可能です。
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