
【100均・ニトリ・貝印】包丁研ぎ器のおすすめ人気ランキング10選!使い方なども紹介
2023年05月17日更新
目次
第5位:3機能 包丁研ぎ器 ダイヤモンド&セラミックスシャープナー(Sharpal)
3機能 包丁研ぎ器 ダイヤモンド&セラミックスシャープナー(Sharpal)
アメリカに本拠を置くSharpalは、アウトドア、スポーツ、ガーデン、ワークショップ、料理、キッチン業界向けの刃物や調理器具を取り扱うメーカーです。Sharpalで人気の包丁研ぎ器は、裏面に吸盤が施され作業中も安定感あり安全性にも優れ片手で包丁を研ぐことが可能な商品です。素早く刃をセッティングするための炭化タングステンブレード、細かい研削のためのセラミックブレード、ハサミ研削のための特別な炭化タングステンブレードの3種類の砥石が搭載されさまざまな包丁に適しています。ストレートタイプだけでなく波型の包丁も研ぐことが可能です。
第4位:HI 包丁研ぎ器 シャープナー (Henckels)
HI 包丁研ぎ器 シャープナー (Henckels)
世界一の刃物の街と言われるドイツで生まれたHenchels。創業から250年以上の間刃物を取り扱っている世界的に人気の高い刃物メーカーです。Henckelsで人気の包丁研ぎ器は、持ちやすい取っ手がデザインされたスタイリッシュな商品です。荒砥と仕上げが一体型になっているので、一回の使用で誰でも簡単に新品のような切れ味の良い包丁に仕上げることができます。裏面には、滑り止め用のラバーが施されているので、作業中もずれにくく作業がスムーズに行えます。一般家庭で利用率の高いステンレス両刃の包丁専用の研ぎ器になります。
第3位:包丁研ぎ器 シャープナー 手動 ファインセラミック(京セラ)
包丁研ぎ器 シャープナー 手動 ファインセラミック(京セラ)
京都に本社を構える京セラは、1959年設立の電子部品、ファインセラミック部品、半導体部品などを製造する大手電子部品・電気機器メーカーです。京セラで人気の包丁研ぎ器は、158×58×57mmのコンパクトで握りやすく作業しやすいデザインの商品です。ファインセラミックホイールを採用した商品なので、押す引くの作業を約10回するだけで、荒研ぎと仕上げ研ぎが一度で仕上がるから、初心者でも簡単に包丁を研げます。裏面にはシリコンの滑り止め加工が施され安全面にも優れています。大手メーカーの信頼できる包丁研ぎ器を探しているなら断然おすすめです。
第2位:シャープナー 包丁研ぎ器 ダイヤモンド&セラミック (貝印)
シャープナー 包丁研ぎ器 ダイヤモンド&セラミック (貝印)
東京に本社を構える貝印は、カミソリや刃物を主とした、調理用品や美容用品を豊富に取り扱う老舗メーカー。貝印で人気の包丁研ぎ器は、性質の違う3種類(ダイヤモンド・セラミック2種)の砥石が絶妙な角度でセットされた誰でも簡単に包丁を研げる商品です。透明のケースをスライドさせると作業しやすい取っ手になり、使わないときには元に戻せばカバーになり安全面用にも優れています。初心者でも3つの工程で包丁を通すだけで、プロが仕上げたような鋭い刃が蘇ります。プレゼント用にもおすすめの関助六のロゴ入り人気商品です。
第1位:包丁研ぎ器 ヴェルダン ダブル シャープナー(下村工業)
包丁研ぎ器 ヴェルダン ダブル シャープナー(下村工業)
新潟県に本社を構える下村産業は、包丁やキッチン用品を豊富に取り扱う金属製品メーカーです。下村工業で人気の包丁研ぎ器は、毎日の料理を楽しくするをコンセプトにした「使いやすさ」と「切れ味」を追求したヴェルダンシリーズの商品です。ダイヤモンド砥石の粗目砥ぎ、セラミック砥石の仕上げ砥ぎの2つの研ぎ加減ができる2つのホールをデザインし、取っ手も握りやすく力を入れやすい商品です。粗研ぎ10往復、仕上げ研ぎ10往復するだけで手作業で研いだような切れ味の良い包丁に仕上がります。クリアなホールの蓋を開けて水を足すことができるから水研ぎも可能です。
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包丁研ぎ器で暮らしをもっと快適に
包丁研ぎ器は、いかがでしょうか?新品の時は切れ味が良かったのにいつの間にか切りづらいと感じたら、ここで紹介した包丁研ぎ器の中から自分の好みの商品を選んで包丁を研いでみましょう。トマトや食パンなど、切れにくいと感じていた食品が新品のころのように気持ちよく着ることができるようになります。好みのデザインや機能をポイントにお気に入りの包丁研ぎ器を選んでみましょう。
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