
【ニトリ・無印・100均】平干しネットのおすすめ人気ランキング10選!たたみ方や代用品も紹介
お気に入りのセーターやニットをハンガーにかけて干したら、肩に跡がついたり袖が伸びてしまった——そんな経験はありませんか。平干しネットを使えば、衣類を水平に広げたまま干せるので、大切な服の型崩れをしっかり防ぐことができます。
とはいえ、ひとくちに平干しネットといっても、吊り下げタイプ・据え置きタイプ・段数・サイズなど、製品ごとに特徴はさまざま。選び方を間違えると「思ったより大きくてスペースに入らなかった」「干せる量が足りなかった」といった失敗につながることもあります。
この記事では、平干しネットの選び方から、ニトリ・ダイソーなどの身近なブランドの情報、おすすめ人気ランキング10選まで徹底解説します。ぜひ購入の参考にしてください。
2026年02月16日更新
目次
平干しネットとは?

平干しネットとは、衣類をネットの上に広げた状態で乾かすための洗濯グッズです。ハンガー干しだと重力で引っ張られて伸びてしまうニットやセーターも、平干しなら重さを面全体に分散させることができるため、きれいな形をキープしたまま乾燥させられます。
用途はセーターだけに留まりません。枕・ぬいぐるみ・クッションといった立体的なものや、靴下・下着などの小物を並べて乾かすのにも最適。1枚持っておくと、洗濯のさまざまな場面で活躍してくれる便利グッズです。
さらに、ニットをクリーニングに出すと1枚あたり500〜1,000円ほどかかりますが、平干しネットを活用して自宅でおしゃれ着洗いができれば、クリーニング代の節約にもつながります。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
ダイヤ お部屋で平干しネット
ポールや竿がなくても使える据え置きタイプで、部屋の空きスペースにそのまま置けるのが最大の特徴です。アーチ状の形状により床面との間に隙間が生まれるため、脚なしでも通気性が確保でき、乾きにくいニット類もしっかり乾燥させることができます。
サイズは約63×66×26cmと、男性用のセーターも広げやすい余裕のある設計です。見た目以上に安定感があり、多少傾いた場所に置いても倒れにくいのも安心なポイントです。使わないときはコンパクトに折りたためるので収納にも困りません。
こんな人におすすめ:浴室乾燥機がない・物干し竿に掛けるスペースがない・部屋干しをメインにしたい方。ただし干せるのは衣類1枚程度なので、まとめて複数枚干したい場合は多段タイプの検討もおすすめです。
平干しネットの選び方
平干しネットを選ぶときに確認すべき主なポイントは「干す場所・タイプ」「段数・干す量」「サイズ」の3つです。それぞれを詳しく解説します。
干す場所で選ぶ

平干しネットは大きく「吊り下げタイプ」と「据え置きタイプ」の2種類に分かれます。どこに設置するかによって、使いやすいタイプが変わるため、最初に干す場所を確認しておくことがとても重要です。
| タイプ | 特徴 | こんな人向け |
|---|---|---|
| 吊り下げタイプ | 物干し竿・室内ポールに引っ掛けて使用。他の洗濯物と一緒に干せる | ベランダ干し・室内干し兼用したい人。初めて購入する方にも◎ |
| 据え置きタイプ(脚あり) | どこにでも自立して設置可能。浴室・リビングなど場所を選ばない | 浴室乾燥機を使いたい人。竿がない部屋で使いたい人 |
| 据え置きタイプ(アーチ形) | 脚不要でアーチ状に自立。空気の通り道ができて乾きやすい | 1〜2枚程度を部屋干ししたい人。コンパクトに使いたい人 |
浴室乾燥機がある場合は、据え置きタイプを浴室に置くのが特におすすめです。浴室乾燥機は上から温風が降りてくる構造のため、真下に平干しネットを置けば効率よく乾かすことができます。
注意:浴室乾燥機がない場合、湿気の多いお風呂場での据え置き使用は生乾き臭の原因になることがあります。乾燥機能がない場合は必ずしっかり換気を行いましょう。
干したい衣類の数で選ぶ

干せる量は段数によって大きく異なります。1度に何枚・何個干したいかを事前に把握しておくことで、「スペースが足りなかった」という失敗を防げます。
- 1段タイプ:衣類1〜2枚程度。ミニマルに使いたい方・1人暮らしにおすすめ
- 2段タイプ:衣類2〜4枚程度。ご夫婦・2人暮らしにちょうどよい
- 3段タイプ:衣類5枚以上も対応可能。ファミリーや大量にまとめ洗いする方に最適
ただし、多段タイプは段を重ねると上下のネットが干渉して通気性が落ちる場合があります。ネット同士の間隔が十分に確保されている製品を選ぶと、乾きやすさが格段に向上します。
注意:水を吸った衣類は乾燥時より重くなります。耐荷重を超えると破損の原因になりますので、ネットに置く枚数は耐荷重の範囲内で1〜2枚余裕をもたせるのが安全です。
サイズで選ぶ
「購入したら実物が大きすぎてスペースに置けなかった」というのが、平干しネット購入でもっとも多い失敗のひとつです。購入前に設置場所の寸法を測っておくことを強くおすすめします。
目安として、男性用のセーターを広げるには幅70cm前後が理想的です。女性用・子ども服・下着などの小物なら、幅50cm前後のコンパクトなタイプでも十分対応できます。
| 干したいもの | 推奨サイズ(幅) | 備考 |
|---|---|---|
| メンズセーター・ニット | 70cm前後 | 余裕をもって広げられるサイズを選ぶ |
| レディース・子ども服 | 50〜60cm前後 | コンパクトタイプで対応可能 |
| 枕・ぬいぐるみ | 直径50cm以上(深型) | 深型・ラウンドガード付きが安心 |
| 靴下・下着などの小物 | 50cm程度でも可 | 多段タイプで並べると効率アップ |
また、衣類のサイズよりも極端に小さいネットを使うと、衣類が重なって乾きが悪くなり、かえってシワや生乾き臭の原因になります。衣類をきれいに広げきれるサイズを選ぶのが基本です。
平干しネットのおすすめブランド・メーカーは?
コスパで選ぶならニトリの平干しネット
コストパフォーマンスの高さで知られるニトリでも、平干しネットが手頃な価格で購入できます。2段の深型タイプで、ネットの縁が立ち上がっているため、ぬいぐるみや枕など丸みのあるものを置いても転がり落ちにくい設計です。
価格は600円台と非常にリーズナブルで、「まず試してみたい」という方にもおすすめです。店舗でも購入できるため、実物を確認してから買えるのも安心なポイント。使わないときはコンパクトに折りたためるので、収納スペースも取りません。
こんな人におすすめ:初めて平干しネットを試したい方・できるだけ費用を抑えたい方・ニトリ店舗で実物確認してから購入したい方。
無印の平干しネット
無印良品には専用の平干しネットはありませんが、型崩れ対策として代わりに活用できるアイデアグッズがあります。「ポリプロピレン洗濯用ハンガー・シャツ用」は、服をかけるときに肩口や首元を引っ張らずに下から通して使える特殊構造で、ニットやデリケートな素材の伸び・型崩れを防ぎながら干せる便利なアイテムです。
平干しネットと組み合わせて使えば、洗濯後の衣類を型崩れさせずにきれいに仕上げることができます。無印らしいシンプルな見た目もインテリアになじみやすく、部屋干し派の方にもおすすめです。
こんな人におすすめ:シンプルでスタイリッシュなランドリーグッズを揃えたい方・無印良品ユーザーで統一感を出したい方。
カインズの平干しネット
カインズで販売されている平干しネットは、円形の深型タイプで、衣類だけでなくぬいぐるみや小物類も安定して干せる実用的な製品です。2段構造ですが、用途に合わせて1段と2段を分離して使い分けられる点が大きな特徴です。
使用しないときは専用ポーチに入れてコンパクトに収納できます。ホームセンターならではの手頃な価格帯も魅力で、近くにカインズがある方は実物を見て購入するのもよいでしょう。吊り下げタイプなので、物干し竿があればどこでも使えます。
こんな人におすすめ:1段・2段を使い分けたい方・カインズ近くにお住まいの方・コスパ重視でホームセンター品を選びたい方。
100均(ダイソー・セリア・3coins)の平干しネット
ダイソー・セリア・キャンドゥなどの100均ショップでも平干しネットが購入できます。110〜330円と非常に安価なため、「とりあえず試してみたい」という方にも手に取りやすい選択肢です。
- ダイソー:1段タイプが中心。縁なしモデルと縁付きモデルがあり、縁付きの方が衣類が落ちにくくおすすめ
- セリア:縁付きの1段タイプが安定感あり。干せる量は少なめだが、1〜2枚の使用には十分
- キャンドゥ:2段タイプで干せる量が多め。専門誌のテストでも機能賞を受賞した実力派
- 3COINS:深型タイプで衣類が落下しにくい設計。330円のコスパの良さも魅力
ただし100均製品は、フックの強度や耐荷重が専門メーカー品より劣る場合があります。重たい衣類を複数枚干したい場合や、屋外での使用には注意が必要です。「室内で1〜2枚だけ干す」「まずお試しで使ってみる」という用途には十分な性能といえるでしょう。
平干しネットのおすすめ人気ランキング10選
ここからは平干しネットのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。選び方を参考にしながら、ぜひお気に入りの一品を見つけてみてください。
第10位:OUNONA 洗濯物干しネット
物干し竿やポールに引っ掛けて使える吊り下げ1段タイプの平干しネットです。干すものが少ない方や、スペースを最小限に抑えたい方にぴったりです。ネットの面積はやや大きめの設計で、衣類をしっかり広げて乗せることができます。
フックと吊り下げの紐には十分な強度があり、屋外での使用でも安定性が高いのが特徴です。多段タイプのように体積が増えないため、省スペースを重視する方に向いています。
注意点:1段タイプのため、複数枚の衣類を一度に干したい場合は別途複数購入が必要です。干せる量が少ない点を確認したうえで購入を検討してください。
第9位:KAOKU 平干しネット
サイズ77×61cmのワイドな干し面が特徴の、多段吊り下げタイプの平干しネットです。メッシュ素材を採用しており、ネット同士の間隔が広く確保されているため通気性が非常に高く、衣類がスムーズに乾きます。
フックの下部が回転する構造になっているため、風で煽られても不自然な角度に傾きません。太めに作られた紐と頑丈なフックで、落下のリスクも最小限に抑えられています。折りたたんでコンパクトに収納可能です。
こんな人におすすめ:ゆったりしたサイズで外干しもしたい方・乾きやすさを最優先したい方。価格も880円とリーズナブルで、コスパを重視する方にも向いています。
第8位:diary 折りたたみ ワイド 平干しネット
床やバスタブのふちに直置きできる自立型の平干しネットで、2台セットで販売されているお得な製品です。吊り下げタイプと違い、物干し竿がない場所でも使えるため設置の自由度が高いのが最大の特徴です。
ネットのサイズが大きく、衣類をしっかり広げられます。2台を重ねて多段使いにすることも可能で、洗濯量が多い日にも対応できます。浴室乾燥機がある場合はお風呂場に設置すれば、さらに効率よく乾燥させることができます。
注意点:自立タイプは設置面の広さが必要です。購入前に設置予定の床面積や浴室スペースを測り、製品サイズと比較しておきましょう。
第7位:積水樹脂 セーター干しネット
積水樹脂の「セーター干しネット SW-1」は、脚付きの直置きタイプで、1段のシンプルな構成が特徴です。空きスペースや浴室など、好きな場所に置いて使えます。バスタブのサイズが合えば、ふちにまたがせて設置する使い方も人気です。
単品販売ですが、複数個を積み重ねることで多段タイプとしても使えるため、まず1個から始めて使い勝手に合わせて増やせるのも魅力です。使わないときはフックなどに吊るしてコンパクトに収納できます。
こんな人におすすめ:1枚から試してみたい方・自分のペースで徐々に段数を増やしたい方・バスタブ置き使いをしたい方。
第6位:まがり堂 セーターや枕も干せる!!平干しネット
密閉円型構造が特徴の、衣類から食品乾燥まで幅広く使えるマルチ平干しネットです。ネットが円筒状に密閉される構造のため、衣類だけでなく厚みのある枕・ぬいぐるみでも落下の心配がなく、安定して干すことができます。
さらに、ネットが外気をある程度遮断する構造を活かして、ドライフルーツなどの食品乾燥にも活用できる点が他製品にはないユニークな特徴です。カラーも3タイプあり、インテリアに合わせて選べます。
こんな人におすすめ:ぬいぐるみ・枕など大物も安全に干したい方・食品乾燥など多用途での使用を検討している方・デザイン性も重視したい方。
第5位:lmlshou 洗濯干しネット 2段 折りたたみ式
ネットに深みがある2段の吊り下げタイプで、衣類のずれ落ちを防ぎながら枕・ぬいぐるみといった大物も安心して干せます。上下のネットがそれぞれ独立した形状になっており、両方に均一に風が当たるよう設計されているのが乾きやすさの秘訣です。
使用しないときは非常にコンパクトに折りたためるため、収納場所に困りません。ポールがある場所ならどこでも設置できる汎用性の高さも魅力です。2段でこの価格帯はコスパも十分です。
こんな人におすすめ:収納スペースが限られている方・2段でバランスよくいろんなものを干したい方・コンパクト収納を重視する方。
第4位:アストロ 平干しネット 1段
深型の円形ネットを採用した吊り下げ1段タイプで、ネット縁にワイヤーが入っているため形状を維持する強度が高いのが最大の特徴です。ぬいぐるみや枕といった重みのあるアイテムを置いても縁がへたらず、しっかり支えてくれます。
フックは360°回転するタイプなので、強風にあおられてもネットが傾いて中身が落下するリスクが低く、外干しでも安心して使えます。多段タイプが多い深型製品の中で、シンプルな1段設計で省スペースを実現しているのもポイントです。
こんな人におすすめ:干すものは少ないけれど耐久性と安定性を重視したい方・外干しで使いたい方・ぬいぐるみや枕の乾燥に使いたい方。
第3位:ダイヤ お風呂で平干しネット
「浴室乾燥機でニットをしっかり乾かしたい」という方に最適な製品です。吊り下げ用のフックも脚も持たず、シンプルなネットのみの設計で、浴室乾燥機の真下に置いて使うことを想定して作られています。上から降りてくる温風を直接受けられるため、乾燥効率が非常に高いのが最大の魅力です。
陰干しとしての使い方にも向いており、直射日光を避けたい衣類の乾燥にも活躍します。使わないときはコンパクトに折りたため、収納スペースをとりません。
注意点:浴室乾燥機がない場合、湿気の多い浴室では衣類が乾きにくく、生乾き臭の原因になる可能性があります。必ず換気機能をONにしながら使用してください。浴室乾燥ありの方に特におすすめの製品です。
第2位:平干しネット 3段
屋内・屋外を問わずポールや物干し竿さえあればどこでも使える3段吊り下げタイプで、まとめて大量に干したい方に最適な製品です。広めのネットサイズで衣類をしっかり伸ばして乗せられ、各ネットに固定バンドが付いているため、外干し時の風による落下も防いでくれます。
ネット同士の間隔が十分に空いており通気性に優れているため、多段であっても下段まで風が届きやすい構造です。折りたたむと直径約28cmまでコンパクトになり、収納も省スペースです。
こんな人におすすめ:家族が多くまとめて洗濯する方・セーター・枕・小物を同時に干したい方・屋外と室内の両方で使いたい方。
第1位:ダイヤ お部屋で平干しネット
物干し竿もポールも不要で、部屋の空きスペースに置くだけで使えるのが圧倒的な強みです。アーチ状の形状により床との間に自然な空間が生まれ、通気性を確保しながら乾燥させることができます。本体サイズは約63×66×26cmと余裕があり、セーターや大判のニットも窮屈にならずに広げられます。
見た目以上の自立安定性があり、倒れにくい設計です。干せる量は衣類1枚が目安ですが、少量をサッと干したい場面ではその手軽さが最大のメリット。折りたたんでもコンパクトで収納場所に困りません。
こんな人に特におすすめ:賃貸・マンションで物干し竿や浴室乾燥機がない方・部屋の空きスペースをさっと活用したい方・1人暮らしでセーターやニットを少量ずつ洗う方。
平干しネットのたたみ方は?
多くの平干しネットに共通する折りたたみ方は「ひねってコンパクトにする方法」です。ネット全体を横向きに持ち、内側にねじりながら小さくまとめていきます。吊り下げタイプ・据え置きタイプ・深型・多段タイプのいずれも、この基本動作でコンパクトになる製品がほとんどです。
折りたたんだあとは付属のゴムバンドや紐でしっかり固定しましょう。固定が甘いと急に開いてしまうことがあります。
開くときはゴムを外してそっと手を放すだけでよいのですが、勢いよく広がるため、体や周囲にぶつからないよう注意してください。片手でしっかり押さえながら少しずつ開放するのがコツです。
平干しネットがない時の代用品は?
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急いで干したいときに平干しネットがない場合でも、身近なアイテムで代用できる方法があります。
- 100均の「網目状の板」を活用:ダイソー・セリアなどで販売している網目状のパネルを2枚用意し、紐で物干し竿に結べば即席の平干しネットが完成します。通気性もあり、十分に代用可能です
- 大きめの洗濯ネット+ハンガーの組み合わせ:洗濯ネットをハンガーの上に広げて置く方法でも、ある程度の平干し効果を得られます
- ハンガー3本を並べる方法:複数本のハンガーを間隔を開けて並べ、衣類の重さを分散させることで型崩れを軽減できます。ただし服に跡が残りやすいため、大切な衣類には不向きです
いずれの方法も、通気性の確保が乾きやすさのカギとなります。テーブルや床にそのまま置くと通気性が悪く乾きにくいため、できる限り浮かせて干せる工夫を取り入れてみてください。
平干しネットの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、平干しネットのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
平干しネットで暮らしをもっと快適に
平干しネットは、ニットやセーターをはじめとするデリケートな衣類を型崩れなく乾かすための、1枚持っておきたい洗濯グッズです。選ぶときのポイントは、干す場所・段数・サイズの3点を事前に確認すること。これを押さえておくだけで、購入後の「思ったより大きかった」「干す量が足りなかった」といった失敗を防ぐことができます。
手軽に使いたい方には吊り下げタイプ、浴室乾燥機活用や部屋干しメインの方には据え置きタイプがおすすめです。まずは試してみたい方はニトリや100均の製品から、しっかり使いたい方はダイヤやアストロなどのメーカー品から選んでみてください。
ぜひこの記事を参考に、自分の生活スタイルにピッタリの平干しネットを見つけてみてくださいね。
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