
【コールマン・ハイランダー】インフレーターマットのおすすめ人気ランキング10選!コンパクトで持ち運びやすくコスパも最強なものなど
2021年08月27日更新
目次
第5位:コールマン(Coleman) キャンパーインフレーターマットハイピーク
コールマン(Coleman) キャンパーインフレーターマットハイピーク
厚さ10cmのインフレーターマットは、クッション性が高いので凹凸の激しい場所はもちろん、地面からの冷気もシャットダウンしてくれる機能性の高さが人気。一年を通じて快適なアウトドアライフ楽しめます。これだけの厚みがありながら、バルブを開くだけで簡単にエアを充填できるのも魅力。付属の収納ケースがエアポンプの役目も果たしてくれるので、空気量の調節も手軽に行えます。
第4位:コールマン(Coleman) キャンパーインフレーターマット/W
コールマン(Coleman) キャンパーインフレーターマット/W
130cm×195cmのダブルサイズのマットは、シングルサイズを連結した時と異なり、継ぎ目がないところが人気のポイントです。コンパクトに折り畳めるので、小さな子供連れのファミリーキャンプにおすすめのモデルです。頭部のクッション素材は本体部分より2cm厚い6cmと厚めにデザインされているので枕代わりとして使用可能。収納ケースがセットになっているので、ダブルサイズでも簡単に保管できるところが魅力です。
第3位:ディーオーディー(DOD) ソトネノキワミ S
ディーオーディー(DOD) ソトネノキワミ S
厚さ10cmのウレタンフォームを贅沢に使用しているので、アウトドアでも自宅のような寝心地を追求する方におすすめのモデルです。地面の凹凸や秋冬シーズンの冷気を気にすることなく快適に休むことが可能。これだけの厚みがありながら、自動でエアを充填できるので、就寝準備に時間を取られないところも魅力です。大きめサイズのキャリーバックが付属し、収納性が高いところもこのモデルならではの特徴といえるでしょう。
第2位:Hilander(ハイランダー) スエードインフレーターマット(枕付きタイプ)
Hilander(ハイランダー) スエードインフレーターマット(枕付きタイプ)
65cm×195cmのマットは、スウェード生地で肌触りが心地よいのが特徴的です。枕の空気室がマット部分と分かれているので、部位ごとに高さや硬さを調節することができます。マットの下面はノンスリップ加工になっているので、就寝中に動いてもマットがずれにくいところがポイント。
第1位:スノーピーク(snow peak) インフレーター キャンピングマット2.5w TM-193
スノーピーク(snow peak) インフレーター キャンピングマット2.5w TM-193
厚さ約6.2cm、77cm×198cmのシングルサイズのインフレーターマットは、携帯性よりも機能性を重視している方におすすめのモデル。極厚のウレタンフォームを贅沢に使用していますが、バルブを開けばエアを自動で充填できるため、設営作業を短縮することが可能です。シングルサイズながら横幅が広めなので、寝返りを打ってもはみ出す心配なし!リペアキットが付属しているので、小さな傷なら現地で修復可能です。
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インフレーターマットでキャンプをもっと快適に
アウトドアの必需品の1つインフレーターマットは、寝心地と携帯性のバランスが良く、キャンプや登山だけでなく車中泊にも利用できる優れものです。人気アイテムなだけに、サイズや厚みにより様々なモデルが登場しています。今回の記事を参考に、アウトドアシーンでも自宅同様の快適な眠りを手に入れてください。
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