
【西松屋・ニトリ・リッチェル】ベビーバスのおすすめ人気ランキング10選!折りたたみ式やニトリの代用品も紹介
赤ちゃんの沐浴にますとなアイテムがベビーバスです。できれば赤ちゃんが生まれるより以前に準備したほうが気持ちも楽でしょう。ベビーバスには床置きタイプや薄いマットタイプ・エアータイプといった種類が多彩です。どのようなタイプがお好みなのかが悩みどころとなります。そこで今回は、売れ筋なベビーバスをご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
2022年01月07日更新
目次
ベビーバスの魅力とは?
ベビーバスは新生児の時期だけに使用される沐浴用のアイテムです。一見すると必要なさげに思われがちですが、赤ちゃんにとってはとても重要な役目を果たしてくれます。その時期だけのお風呂という特別感も生まれます。そのため、使用しなくなったら収納スペースを取らないような構造のものや、赤ちゃんが成長してからも使用できるものなども登場しています。
ベビーバスはいる?いらない?
ベビーバスは重要なアイテムなので必要です。もともとベビーバスとは、新生児期にだけ使用するアイテムです。なぜなら、生まれて1か月程度の頃は、赤ちゃんも抵抗力がまだ弱いこともあり、一般成人と一緒にお風呂へ入ることがは難しいといえます。その期間だけは沐浴をさせる意味で、ベビーバスは赤ちゃん専用のお風呂として機能します。
ベビーバスはいつまで?
ベビーバスを使う時期の目安は、生後1カ月頃からと思えばよいでしょう。健診で医師の確認をしたら、1カ月間はベビーバスを利用して体をきれいにする沐浴を行うことが習わしになっています。また、ベビーバスの卒業時期は、新生児期が過ぎた頃と考えてよいでしょう。普通に大人と一緒にお風呂に入っても大丈夫です。一応、1ヶ月検診の際に医師の確認をしてみるのが望ましいです。
ベビーバスの選び方
生活環境や使う場所で選ぶ
ベビーバスは豊富な種類があるため、使う場所などに適したタイプを選ぶとよいでしょう。もしテーブルや床の上で使うのなら、床置きタイプが安定します。また、収納場所をどうするか考えているようなら、折りたたみタイプにするといった、時部の生活スタイルを考慮しながら選ぶことです。
子供が喜ぶキャラクターで選ぶ
ベビーバスは一時性の高い商品でもあるため、末永く使うという意識はなくてもよいでしょう。そのため、使う時期だけ楽しく沐浴できればよいのです。スヌーピーやミッフィーといったお馴染みのキャラクターが付いているベビーバスはたくさん登場しています。楽しいお風呂タイムを過ごすという目的で、キャラクターデザインのものを選ぶのも方法の1つです。
機能性で選ぶ
ベビーバスは、自分にとって使いやすいものが一番です。そのため、機能面で自分に合うものを選ぶのも方法の1つです。例えば沐浴の準備や使った後の排水に扱いやすい簡単なものや、フック穴や吊り下げができるような収納面に優れたものを選ぶといった考え方です。
ベビーバスのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリのベビーバス
ニトリでは、ベビーバスとしての商品展開は現在のところ行っておりません。その代用品としては、ランドリーバスケット L・クローゼットケース セレスFD(M)などがあげられます。
西松屋のベビーバス
赤ちゃんグッズの専門店としても名高いのが西松屋です。西松屋でベビーバスとして販売するのは、「Smart Angel」というシリーズの中に、ソフト式のベビーバスとシンク式のベビーバスの2種類が販売されています。どれもシンプルで可愛らしいデザインでおすすめです。
リッチェルのベビーバス
リッチェルは、ベビー用品に限らず園芸品や日用品など幅広く展開しています。ベビー用品もさまざまなアイテムが揃っています。ベビーバスとしては4種類が存在し、ミッフィーやスヌーピーといったキャラクターデザインのものもあります。
ベビーバスのおすすめ人気ランキング10選
ここからはベビーバス<のおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのベビーバス<を見つけてみてくださいね!
第10位:カリブ Folding Bath
収納のしやすさや使う時の手軽さなどが高評価を得ている商品です。安定した構造なのも魅力といえるでしょう。力が必要なく底が床につくタイプです。栓付きで滑りにくいラバーで囲まれた内層になっています。また、お湯の温度が37度を過ぎると栓の色が青から白に変化する機能が付いていて、温度調整が簡単にできます。収納しやすく洗濯機の隙間などに収まります。
第9位:赤ちゃんの城 イージーバス
手軽にベビーバスとして使えるマットです。ただ広げて使用し終わったら表面の水を拭けば片付けられます。1枚のシート式になっているため、コンパクトに収納できます。スペースがなくてベビーバスの購入を断念している方におすすめできる商品といえるでしょう。ただしクッション性は全くないことから、赤ちゃんの頭や体を支えながら沐浴するようにしましょう。
第8位:永和 ふんわりベビーバス
膨らませるスピードが最速を誇るエアータイプベビーバスです。あっという間に空気が入り手軽に使えます。通常のベビーバスが大きすぎると思っている方にとっては、コンパクトで無駄なスペースを省けるので安心です。使わない時は、膨らませたままの状態でも戸棚へすっぽり収まるほどです。栓付きなので、片付けの手間もかかりません。
第7位:イケア レットサム ベビーバス
底面に滑り止めが並んでいてずり落ちを防げるベビーバスです。サイズはわりと大きいなのでコンパクト収納は難しいかもしれません。ただし、フック用の穴が空いているため、突っ張り棒やポールなどに掛けておくことができます。
第6位:タミータブ ベビーバス
見た目がバケツ型になっていますが、赤ちゃんを中に入れれば優れた安定感を保ちます。縦幅はありますが横幅があまりないことから、場所によっては収納しやすいのもメリットです。本体には目盛が付いていて水量などが分かります。
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