
【ミソノ・グレステン】筋引き包丁のおすすめ人気ランキング10選!刺身を引く時に便利なアイテム
2022年03月18日更新
目次
第5位:藤次郎 筋引 270mm 日本製
藤次郎 筋引 270mm 日本製
藤次郎の筋引き包丁は、主に海外やプロショップ向けの商品なので、一般では手に入りにくい包丁となっています。この機会にぜひチェックしてみましょう。サイズは全長395mm、刃渡り270mmとなっています。重さは200g、刃部分の素材はコバルト合金鋼・13クロムステンレス鋼、柄部分は18-8ステンレスでできているので、サビに強く耐久性も抜群です。研ぎやすい素材なので、自宅でのお手入れも簡単です。
第4位:Zwilling ツヴィリング ディプロム スライサー 240mm
Zwilling ツヴィリング ディプロム スライサー 240mm
さまざまなキッチン用品を取り揃えていることで有名なZwilling ツヴィリングの洋風筋引き包丁です。世界で活躍する料理人を輩出している料理教育機関であるル・コルドン・ブルーと共同開発して生まれた包丁なので、使いやすさも抜群です。刃部分の素材はステンレス鋼を使っており、刃渡り240mmです。刃付けは本刃付け、ブレードクラスは2です。ローストビーフやハムなどを薄切りするのにも役立ちます。
第3位:Umi(ウミ) 筋引き包丁
Umi(ウミ) 筋引き包丁
一般家庭での使いやすさを重視して作られた、アマゾンオリジナルブランドUmiの筋引き包丁です。靭性、延性、防食性に優れた高炭素ステンレス鋼を刃部分に使っているので、扱いやすくサビに強いという特徴があります。重さ200gと、女性でも片手で扱いやすい重さなので、重たい包丁は苦手という方でも安心して使えます。刃渡りは日常使いしやすい240mmです。柄部分は八角形になっているので、力を込めても安定感よく使いこなせます。
第2位:関兼常 ステンレス 1K6 槌目磨き 筋引 赤合板丸柄 210mm KC-955
関兼常 ステンレス 1K6 槌目磨き 筋引 赤合板丸柄 210mm KC-955
ハンドルは和式、ブレードは洋式の和洋折衷タイプの筋引き包丁です。鋭い切れ味で評判のステンレス特殊鋼DSR-1K6を採用しており、刃部分の表面に施された凹凸加工により、切った後の肉離れもスムーズです。赤合板丸柄は耐水性に優れ、手馴染みが良く長持ちします。安心の日本製の筋引き包丁なので、その品質も折り紙付きです。刃部分は切れ味が良い上に、自宅でのメンテナンスも簡単に行えるので、気軽に使えます。
第1位:正広作 ローズ包丁 筋引 240mm
正広作 ローズ包丁 筋引 240mm
刃物で有名な岐阜県関市で作られた刃渡り240mmの筋引き包丁で、重さは150gと軽量タイプなので、女性でも片手で簡単に扱えます。刃部分は純日本製の合金鋼でできており、耐久性と耐サビ性に優れています。柄部分は天然木のローズ素材が使われており、使い込むうちに手になじんでいくのも魅力の一つです。実際に購入された方からも、到着した状態で刃を整えなくてもすぐにきれいな切れ味を発揮しているとのことで、高評価を得ている商品です。
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筋引き包丁で暮らしをもっと快適に
今回は筋引き包丁についてご紹介しましたが、いかがでしたか?使いやすい筋引き包丁は一つは持っておきたいものです。今回の記事を参考にして、毎日の料理をよりスムーズに行えるような筋引き包丁を探してみましょう。
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