
口コミで評判の西川のエアーマットレスのおすすめ人気ランキング10選!使い方や寿命、洗い方なども紹介
身体が資本のスポーツ選手やアスリートも利用する西川のエアーマットレスは、身体に負担を掛けずに朝起きたときの寝心地のよさに定評があります。寝心地が悪く身体に良いマットレスを探しているなら、西川のエアーマットレスがおすすめです。ここでは、西川のエアーマットレスの魅力や気になる使い方、寿命や実際利用している人の口コミと合わせて参考になる選び方や通販サイトで人気の商品をランキング形式でご紹介します。
2023年06月26日更新
目次
西川のエアーマットレスの魅力とは?
西川のエアーマットレスの魅力は、日本の寝具メーカーとして老舗企業の西川が長年の研究と最新の睡眠化学を合わせて研究開発されたエアーシリーズ。エアーマットレスの表面に施された凹凸が体を点と点で支え、体圧を一点に集中することなく全体に分散させる効果があり、自然な根姿勢が朝までキープできるから腰や肩などに体重が集中することがないので、朝起きるたびに腰や背中が痛いと感じる人におすすめの商品です。スポーツで疲労がたまった体もエアーマットレスで一晩眠るだけで、身体の疲労が取れて軽く感じると評判です。
西川のエアーマットレスの使い方は?
西川のエアーマットレスの使い方って、どうすればいいの?と思う人も少なくないでしょう。西川のエアーマットレスは、ベッドでも畳や床に直接敷いても利用できます。今お使いのベッドに敷くだけでも、床に直接敷いて利用することも可能です。敷くだけで体に負担を掛けずに利用できるから、旅先での利用もおすすめ。出張がちなサラリーマンや、大会などでホテルを利用するアスリートにも、携帯すれば家で利用するのと同じようにどこでも同じ眠りにつくことができます。エアーマットレスを用意すれば今夜からでも快適な睡眠が可能ですよ。
西川のエアーマットレスの寿命は?
西川のマットレスの寿命ってどのくらいなのでしょう?西川のエアーマットレスはモデルにもよりますが最大で7年から8年程度と言われています。一般的なマットレスの耐久性が5年程度なので、多少長く利用できます。ただし、マットレスの寿命は、使用する環境によって大きく変わります。使用する人の体重・体型・汗の掻き方・睡眠時間や置いている部屋の温湿度・紫外線などの光や日々のメンテナンス状況により、寿命は大きく変わります。体の重さがかかりやすい腰部など、硬度の低下や凹みや発生しやすいので、寝心地に違和感を感じた場合は、寿命年数よりも早くても買い替えの時期と言えるでしょう。
西川のエアーマットレスの洗い方は?
西川のエアーマットレスの洗い方って、どうすればいいの?お手入れ方法も気になりますよね。西川のエアーマットレスは、原則水洗いができません。敷きっぱなしにしている場合は湿度によりカビが繁殖してしまうこともあるため、使用後は立てかけて空気を通しカビの繁殖を防止しましょう。日の当たる場所では日焼けしてしまう場合があるので、日陰で風が通る場所で立てかけて日陰干しします。本体についているカバー自体は取り外して洗濯機で丸洗いできるので、定期的に洗濯してお手入れしましょう。
西川のエアーマットレスの口コミは?
西川のエアーマットレスを実際利用している人の口コミは、購入前に参考になります。ここでは、良い口コミ・悪い口コミを合わせてご紹介します。「寝心地に関しては文句なし!やっぱり西川!想像以上の寝心地だった。朝までぐっすり快眠で、似たような商品はたくさんあるかもしれないがこの商品を選んでおけば間違いないと思う。」「寝返りも打ちやすくとても良い製品だと思いました。」など高評価が目立っています。なかには、「結論から言うと2ヶ月でヘタってしまいました。体重がある方はAirシリーズでもハードタイプかつベッドマットレスの上位品を買うと良いでしょう。」「ハードを買ったら、一晩寝て体がバキバキに」などの残念な口コミも見受けられました。体格や体重に合わせてタイプを選ぶことが後悔しないポイントになるようですね。
西川のエアーマットレスの選び方
シリーズで選ぶ
西川のエアーマットレスを選ぶなら、シリーズから選んでみましょう。西川のエアーマットレスにはいくつかのシリーズに分かれています。最軽量で持ち運びも楽ちんだから携帯用にもおすすめのエアー01シリーズ、従来の立体波形凸凹構造からベース部分をさらに1層追加されてクッション性と通気性が増量したエアー03シリーズ、特殊立体クロススリット構造がスポーツ選手など疲労を翌日まで持ち越さず体のコンディションを整えるエアーSIシリーズがあります。それぞれの特性を吟味して自分の身体や希望に合ったシリーズから商品を選んでみましょう。
硬さで選ぶ
西川のエアーマットレスを選ぶなら、硬さをポイントに選んでみましょう。西川のエアーマットレスには、硬さが2種類あります。どちらの硬さかを選ぶポイントは、自分の体重や身長から選びましょう。間違った硬さのマットレスを選ぶと、身体の調子を整えるためのエアーマットレスが、逆に体が痛んでしまう原因になってしまう場合もあります。例えば身長180cm体重80kgの男性ならハード、身長160cm体重50kgの女性ならレギュラーがおすすめです。
サイズで選ぶ
西川のエアーマットレスを選ぶなら、サイズをポイントに選びましょう。西川のエアーマットレスには、さまざまなサイズの商品が用意されています。シングル・セミダブル・ダブル・80サイズ・90サイズがあり、80サイズを2枚並べて利用すればクイーンサイズ、90サイズを2枚並べて利用すればキングサイズとして利用可能です。家族で川の字のように眠る場合は、80サイズや90サイズを複数枚並べて利用することも可能ですね。
西川のエアーマットレスのおすすめ人気ランキング10選
ここからは西川のエアーマットレスのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの西川のエアーマットレスを見つけてみてくださいね!
第10位:ベッドマットレス 高反発 厚み14cm セミダブル 硬さベーシック(西川)
通販サイトで人気の西川のエアーマットレスの第10位は、エアーシリーズのベーシックシリーズのエアー01の商品です。厚さが14cmあり、底つき感が感じにくいから、床に直に敷いて利用する人にぴったりですね。ノンコイル使用のマットレスが60mm、ベースの根姿勢保持部が80mm、その上に体圧を分散する効果がある凹凸デザインの体圧分散部になります。土台のマットレス部分がしっかりしているから、底付き感がなく安心して朝まで眠れます。セミシングル・セミダブル・ダブルからサイズも選べます。
第9位:マットレス & シーツ 2点セット セミダブル 高反発 厚み8cm(西川)
通販サイトで人気の西川のエアーマットレス第9位は、エアー01シリーズのマットレスとシーツがセットになった商品です。眠りを深くさせる特殊立体波形凹凸構造のエアー01シリーズだから、腰痛が気になる人におすすめの体圧分散効果が高く、寝起きの身体の調子が良くなると評判です。通気性にも優れ、眠っているときに体がほてって眠りにくいなどの心配もありません。厚みは8cmサイズで、ベッドマットレスの上に敷いて利用することも可能です。洗い替え用の専用シーツが付属されているので、いつでも清潔に保てますね。
第8位:ベースマット セミダブル (西川)
通販サイトで人気の西川のエアーマットレスの第8位は、フロアタイプのマットレスをベッドで利用する場合にベッドフレームとマットレスの間に挟んで利用するベースタイプのマットレスです。フレームとマットレスの間に使用することで最適な高さに調整することも可能で、ベッドマットレスやベッドフレームのダメージを和らげる効果も期待できます。エアーマットレスを固定するバンドが搭載され、使用中にずれてしまう心配なく利用可能。しっかりとしたプロファイルウレタンを使用し、通気性に優れているから湿気をためることなくいつまでも快適に利用可能です。
第7位:エアーレイヤー シングルベーシック/ふつう エアー AiR ラベンダー(西川)
西川のエアーマットレスで人気の商品は、ベーシックなエアーシングルサイズ。4層構造のレイヤーでベッドマットレスの上に敷いて利用するだけで、身体のコンディションを整えることが可能です。全身を点で支える凹凸構造により、寝返りが打ちやすく、圧迫感を感じることなくリラニックス下姿勢のまま眠れます。硬さは、レギュラーとハードから選べるので、体格によって自分の好みのタイプを選びましょう。99%が空気で出来たマットレスだから、熱がこもることなく通気性に優れ、年間通して利用できるおすすめ商品です。
第6位:長身対応パーツ マットレスアタッチメント (西川)
通販サイトで人気の西川のエアーマットには、身長が高い人用に、マットレスに足して利用するアタッチメントも人気があります。通常の195cm幅では足がはみ出てしまう…と感じているなら、このアタッチメントパーツを利用すれば足がはみ出ることなく利用できます。このアタッチメントパーツを利用することで縦幅が12cm延長できるから、たっぷりとした長さのマットレスで眠ることが可能です。アタッチメントにはマットレスに固定するバンドが搭載されているので、寝ている間にずれてしまう心配もなく利用可能です。
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