
【ニトリ・しまむら】転倒防止クッションのおすすめ人気ランキング10選!ポケモン・ディズニーなど可愛いものなど
赤ちゃんの頭を守ってくれる「転倒防止クッション」。家の中でも外出先でも活躍しますよね。しかし、転倒防止クッションにはたくさんの種類があるので、どれを選んだらいいか悩んでしまう親御さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、転倒防止クッションの選び方やおすすめ商品などについてご紹介いたします。転倒防止クッションの購入を考えている方はぜひチェックしてみてくださいね。
2022年01月07日更新
目次
転倒防止クッションはいる?いらない?
「赤ちゃんの転倒防止クッションっているの?」と思われる親御さんも多いですが、転倒防止クッションはあると安心です。赤ちゃんは身体に対して頭が大きいので、バランスを取ることが難しく、転倒してしまうことが多いです。その時、場所が良くないと頭をぶつけてしまう可能性があります。それは家の中でも外出先でも同じです。そんな時に役立つのが転倒防止クッションです。頭ごっつんを防止してくれるので、思わぬ怪我や事故から赤ちゃんを守ってくれますよ。
転倒防止クッションのメリットとは?
転倒防止クッションの1番のメリットは、「赤ちゃんの頭と背中を守ってくれる」ということです。急に転んでしまっても、大事な頭や背中をしっかり保護してくれます。また、「とにかく見た目が可愛い」というメリットもあります。最近は可愛いデザインのものが多く、かなり写真映えしますよ。種類が豊富だから選ぶ楽しさもあります。さらに、「装着が簡単」というメリットもあります。必要な時にサッと装着できるから、よく動く赤ちゃんにもおすすめです。
転倒防止クッションはいつから?
転倒防止クッションは、よく動くようになる時期、つまりハイハイを始めた頃から使用するのがおすすめです、その理由は、よく動くようになると転倒する恐れがあるからです。赤ちゃんがあまり動かない時は、ベビーチェアに座ったりクッションを使ったりしたら転倒防止になりますが、ハイハイし始めるとそうはいきません。ですから、ハイハイしそうな頃には準備しておくといいでしょう。歩き始めると転倒することが増えるので、遅くてもその頃までにあると安心です。
転倒防止クッションの選び方
ヘルメット型orリュック型
赤ちゃんの転倒防止クッションには、ヘルメット型とリュック型の2種類があります。
ヘルメット型は頭にかぶって使うタイプで、帽子のように使います。頭全体を守ってくれるのが特徴です。動きの制限がないので、赤ちゃんのストレスも少ないです。ただし、帽子が苦手な赤ちゃんには向いていません。
リュック型は背負って使うタイプで、可愛いデザインのものが多いのが特徴です。装着が簡単で、帽子が苦手な赤ちゃんに向いています。ただし、後ろしか守れないため、転倒した角度によっては頭を守り切れない場合があります。
脱げにくいものを選ぶ
赤ちゃんの頭を守るために装着しても、自分で脱いでしまったり転んだ時に脱げてしまったりしたら意味がないですよね。ですから、脱げにくいものを選ぶことも大切です。
ヘルメット型であれば、あごひもが付いているものがおすすめです。長さ調整できるものだと、より脱げにくくなります。
リュック型であれば、肩ひもがずり落ちるのを防止するベルト(ハーネス)などが付いているものがいいでしょう。赤ちゃんが自分で脱ぐのが難しいため、いざという時に頭や背中をしっかり保護してくれます。
デザインで選ぶ
赤ちゃんの転倒防止クッションはデザインが豊富にあるので、デザインで選ぶのも1つの方法です。可愛いデザインのものだと、赤ちゃんが嫌がらずに装着してくれるかもしれません。リュック型は特に可愛らしいものが多いため、洗い替え用にいくつか購入される方も多いですよ。転倒防止クッションはずっと使うものではありませんが、せっかくであれば親御さんも赤ちゃんも喜ぶデザインのものを選ぶといいでしょう。写真映えして、思い出にもなりますよ。
転倒防止クッションのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリの転倒防止クッション
インテリア雑貨や家具の販売で有名なニトリ。ニトリは赤ちゃんグッズも豊富で、転倒防止クッションも販売しています。ニトリの転倒防止クッションは「ヘッドガードクッション」という名前で、クマのデザインが可愛いです。裏がメッシュで蒸れにくくなっているから、汗をかきやすい赤ちゃんにピッタリです。夏場も快適に使用できますよ。汚れても手洗いできます。ずれ落ち防止ベルトが付いているため、脱げにくくなっているのもポイントです。
しまむらの転倒防止クッション
お手頃価格の洋服が多く、人気があるしまむら。しまむらには個性的な転倒防止クッションがあります。しまむらの転倒防止クッションは「セーフティクッション」という名前で販売されていて、お寿司・メロンソーダ・ビールの形をしたものが販売されています。ユニークかつキュートな見た目で、SNSでも話題になりました。税込780円という価格だから、デザイン違いでいくつか購入される方も多いです。気になる方は店舗へ足を運んでチェックしてみてくださいね。
転倒防止クッションのおすすめ人気ランキング10選
ここからは転倒防止クッションのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの転倒防止クッションを見つけてみてくださいね!
第10位:LEYY ベビーヘッドガード
マジックテープで頭囲を調整できて、6ヶ月から5歳までのお子さんに使用できる転倒防止クッションです。ヘルメット型なので頭をほぼ360度カバーしてくれて、安心して使うことができます。柔らかいスポンジが使われているので、柔らかくて肌触りが良く、敏感肌の赤ちゃんにもピッタリです。通気性にも優れていて、汗をかきやすい赤ちゃんにもおすすめです。帽子のようにサッとかぶるだけなのでラクに付けられると、お父さん・お母さんから人気があります。
第9位:LEHOUR 赤ちゃん転倒防止リュック
メッシュタイプで肌に優しい&通気性が良く、オールシーズン使える転倒防止クッションです。抗菌防臭加工が施されいてるから、安心して使用できます。頭部分の丸いカットのおかげで風通しが良く、頭が蒸れにくくなっているのが特徴です。硬いスポンジを使っているため転倒による後頭部と背中への衝撃を防ぎ、赤ちゃんをしっかりと守ってくれます。BB器が内蔵されているので、お子さんが転んだら音が出てスグに気付くことができます。
第8位:シンセーインターナショナル せおってクッション
厚み約8cmとボリューム感があり、クッション性が高い転倒防止クッションです。ハイハイやヨチヨチ歩きを始めたお子さんにおすすめです。可愛いデザインのリュック型になっているため、お子さんも喜んで身に付けてくれます。ゴムベルトは調節可能なので、お子さんの頭がぶつからないような位置に調整できます。ベルト部分は生地で覆われているから柔らかく、お子さんが痛いと感じることはありません。後ろ姿が可愛く、写真映えもバッチリです。
第7位:ESMERALDA 転倒防止クッション まもっクマ
日本の職人が1点1点丁寧に裁断・縫製・検品していて、安心・安全の日本製の転倒防止クッションです。触り心地が良くなるよう、中綿素材にもこだわって作られています。インテリアにも馴染みやすい落ち着いたカラーで、派手なデザインや色合いが苦手なお父さん・お母さんにもおすすめです。クッションを背負ったまま眠れるよう、頭を守りつつ、最低限の薄さになっているのが特徴です。薄いから赤ちゃんも嫌がりにくいと好評です。
第6位:Qucover ベビーヘッドガード
後頭部からの転倒による衝撃を吸収して大切な赤ちゃんを守ってくれる、リュック型の転倒防止クッションです。中綿入りでクッション性があり、ふんわりとした素材が肌に優しいです。通気性にも優れているため、汗をかきやすい赤ちゃんや夏の時期の使用にも向いています。この転倒防止クッションには固定式の補助ベルトが付いているので、赤ちゃんがただ背負っている時よりもしっかりと固定してくれて、安心・安全に使うことができます。
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