
【コールマン・キャプテンスタッグ】ツインポールテントのおすすめ人気ランキング10選!ソロやファミリー用など
2021年12月03日更新
目次
第5位:DAYIKIYI パップテント
雨の日も安心して使用できる耐水圧3000mmのテントは、幅40cm、高さ14cmとコンパクトに収納できる優れものです。シンプルな構造なので、設営や撤収に余計な手間がかかりません。また、片側の幕を開けて固定するとタープとしてスペースを確保することも可能です。テントの背面下部には、メッシュ素材の通気口を装備しているので、通気性に優れているだけでなく結露の発生も軽減してくれます。持ち運びが便利なコンパクトタイプのテントをお探しの方におすすめです。
第4位:スノーピーク(snow peak) ランドステーション
スノーピーク(snow peak) ランドステーション
人気アウトドアブランドのスノーピークからリリースされているモデルは、さわやかなiアイボリーカラーが印象的なタイプ。キャンプサイトをスタイリッシュに演出したい方におすすめです。紫外線対策が可能なインナールーフを標準装備しているため、気になる紫外線を大幅にカットできます。また、本体に耐水圧1800mmの生地を採用し、急な天候の変化にも対応できるため、年間を通じてキャンプを楽しめるところが魅力です。
第3位:バンドック(BUNDOK) 2ポールテント
バンドック(BUNDOK) 2ポールテント
基本のツインポールテントに、付属のサブポールを使用することでタープを拡張することが可能なタイプ。耐水性に強く、急な悪天候にも対応可能なところが魅力です。通気性に優れているので、テント内で複数人でくつろいでいても快適に過ごせます。タープを使用することで、快適なリビングスペースを確保できるので、小さなお子さん連れのキャンプも安心して楽しむことが可能です。タープの下にいれば、紫外線対策も心配いりませんよ。
第2位:NEMO (ニーモ) ヘキサライト エレメント
NEMO (ニーモ) ヘキサライト エレメント
大きすぎないサイズ感と設営のしやすさが魅力のツインポールテント。本体の生地にポリエステルを採用した通常モデルとポリコットンを採用した2種類のモデルが用意されています。通常タイプは重量5.5kgと扱いやすい重さなので、慣れると一人での設営も可能です。その一方で、7.5kgと重量のあるポリコットン製のモデルは、夏は暑い外気をシャットアウトし、冬場はテント内の温かい空気を外へ逃がさないため、オールシーズン使用できる使い勝手の良いモデルとして高く評価されています。また、各メーカーからリリースされているツインポールテントの価格に比べ、比較的リーズナブルな価格で購入できるところも魅力です。
第1位:BUNDOK(バンドック) ソロベース BDK-79TC
BUNDOK(バンドック) ソロベース BDK-79TC
オールシーズン快適に過ごせるツインポールテント。フライシートにポリコットンを採用していることから、耐水性・吸湿性に優れているところがポイントです。通気性が良く湿気を逃すため結露ができにくいので、テント内のものを濡らす心配がありません。また、インナーにメッシュ素材を採用しているので、虫の侵入を防ぎながら換気することも可能です。使い勝手の良いタイプなので、年間を通じてキャンプを楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてください。
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ツインポールテントでアウトドアをもっと快適に
今回はツインポールテントをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。設営が簡単で自在にアレンジできるツインポールテントは、ベテランキャンパーだけでなくこれからキャンプに出かけるビギナーにもおすすめのテントです。各メーカーから魅力的なアイテムが数多くリリースされています。ぜひ、お気に入りのテントを見つけてアウトドアライフを満喫してください。
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