
【コーナン・ニトリ・アイリスオーヤマ】4段カラーボックスのおすすめ人気ランキング10選!扉付きなど収納に便利なものも
4段カラーボックスがあれば、本棚や雑貨の収納、商品のディスプレイなどに便利に使えます。そこで今回は4段カラーボックスの魅力や選び方、おすすめブランドとメーカー、人気商品10選についてご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
2021年12月22日更新
目次
4段カラーボックスの魅力とは?
4段カラーボックスは収納力が高く、本棚や雑貨収納として幅広く活躍します。インナーボックスなどと併用すれば、引き出し収納としても使えるので、衣類収納としても使えます。横にして窓下収納やテレビ下収納などに活用するの良いでしょう。アイデア次第でいろいろな用途に使えるのが魅力です。1~3段のカラーボックスと組み合わせてまとまった収納スペースを作ることもできます。
4段カラーボックスの使い方は?
カラーボックスも4段になると高さがあるので、本棚やDVD、CDなど収納するのにも使えますし、キッチンで使う調理器具や調理機器などをまとめて収納するのにも役立ちます。また、洗面所でタオルを収納する棚にするのもよいでしょう。横にして使えば、窓下などの高さが限られたスペースを有効活用できます。テレビ台としても使えるので、DIY事例などを参考にしながらオリジナルのテレビ台を作ってみるのもおすすめです。
4段カラーボックスの選び方
機能性で選ぶ
カラーボックスはいろいろな商品がありますが、表面に撥水加工が施されているものや扉が付いているもの、オプションパーツを使ってアレンジできる商品などさまざまです。ニーズに合わせて機能性で選んでみましょう。中に納まるインナーボックスがあれば、下段は引き出し収納にするなどメリハリをつけた収納棚にすることができます。また、扉付きカラーボックスの中には鍵付きの扉が付いているものもあります。貴重品を保管したいときにおすすめです。
サイズで選ぶ
4段カラーボックスを選ぶときは、サイズにも注目してみてください。特に高さが思っていたよりも高すぎると、置く場所によっては威圧感を覚えるかもしれません。横にして使う場合は、横長になるので足元の邪魔にならないか、確認しましょう。想像しにくいときは新聞紙を同じ面積に切り取って床に置くと、検討しやすくなります。また、書斎やオフィスなどで使う場合は、A4サイズの書類は入るのか内寸をよくチェックしてください。
色で選ぶ
少し前まではカラーボックスというとホワイトやブラックなどの定番色ばかりでしたが、最近はパステルカラーなどカラフルな商品も登場しています。ベーシックな色合いもよいですが、あえてきれいな色のカラーボックスを選んでインテリアのアクセントにするのもよいでしょう。メーカーやブランドによってもラインナップしている色合いが違うので、好みの色がないか確認してみてください。違う色のカラーボックスを組み合わせて、色遊びをしてみるのも一案です。
4段カラーボックスのおすすめブランド・メーカーは?
コーナンの4段カラーボックス
コーナンには4段タイプのカラーボックスがあります。可動式の棚で、棚の位置を好きな高さに調節できるようになっているので、収納するものに合わせて高さが変えられとても便利です。まだ中に何を収納するかはっきりと決まっていないという方にもおすすめの4段カラーボックスです。コーナンのほかのカラーボックスと組み合わせてみるのもよいでしょう。
ニトリの4段カラーボックス
ニトリには「COLOBO(カラボ)」シリーズに4段カラーボックスがあります。別売りでキャスターや引き出しとして使えるワイヤーボックスなどがあるので、ニーズに合わせてアレンジしてみましょう。カラボシリーズは、自分で使い勝手が良いように工夫できるのが魅力です。
アイリスオーヤマの4段カラーボックス
アイリスオーヤマにも4段カラーボックスがあります。A4ファイルに対応しているので、書類やノート、大判の本などもすっきりと収納できます。オプションパーツとして扉やキャスター、引き出し、バスケットなどもラインナップされています。一緒に組み合わせて使えば、オリジナルの収納棚を作ることが可能です。
4段カラーボックスのおすすめ人気ランキング10選
ここからは4段カラーボックスのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの4段カラーボックスを見つけてみてくださいね!
第10位:SKB (サカベ) 鍵付きラック4段
大切な書類や人目に触れてほしくないものを保管するのに便利な鍵付きラック4段です。サイズは幅42×奥行き29×高さ116cmあるので、書斎やオフィスで必要なものをたっぷりと収納できます。素材はパーティクルボードとABS樹脂からできています。4段すべてに鍵がついており、それぞれ違う鍵となっているので、不特定多数の人が出入りするオフィスなどで使っても安心です。鍵にはひとつずつスペアが付いているのでなくさないようにしましょう。
第9位:不二貿易 リビング収納 BDラック 本棚 4段
本棚として使うのにぴったりな4段カラーボックスです。サイズは幅41.8×奥行18.5×高さ89cmとなっており、重さは約7kgです。奥行が18.5cmと薄めの仕様なので、圧迫感なく使用できます。リビングや書斎、子供部屋はもちろん、廊下などに設置しても邪魔になりにくい大きさです。B6判のコミック本 は約80冊、DVD約100枚、CDや文庫本は約150枚、文庫本であれば約120冊まで収納できます。
第8位:QEWR カラーボックス マルチラック 木製ラック
シンプルなデザインの4段カラーボックスは、本棚やディスプレイ棚として使うのにもおすすめです。外寸は約幅42×奥行17×高さ89cm、内寸は約幅40.5×奥行15.5×高さ21cmとなっています。収納したいものが入るのかどうか、内寸をチェックしましょう。本体の重さは約6.5㎏となっており、女性でも持ち運んで移動できます。こちらの商品は2個セットになっているので、セット使いしてもよいですし、一つはリビング、もう一つは書斎というように場所を使い分けるのもよいでしょう。
第7位:無印良品 パルプボードボックス・スリム・4段
使いやすいと評判の無印のパルプノードボックスシリーズの一つです。こちらはスリムタイプの4段カラーボックスなので、ちょっとしたすきま収納にも使えます。サイズは外寸幅25x奥行29x高さ144cmあり、内寸は幅21.5x奥行27.5x高さ34cmとなっています。設置する場所の幅と外寸が合うか、よく確認してから購入しましょう。無印の同シリーズのカラーボックスと組み合わせて使うのもおすすめです。
第6位:山善(YAMAZEN) A4収納 カラーボックス 4段
山善のカラーボックスシリーズの商品で、こちらはA4サイズのファイルなども収納できる薄型タイプ4段です。縦にしても横にしても使えるので、アイデアも広がります。横にしたこちらのカラーボックスを上下2つ重ねて使うのもおすすめです。サイズは外寸が幅25×奥行29×高さ145cm、内寸は幅21x奥行27x高さ33cmあります。縦に置いたときの耐荷重は、天板と棚板一枚当たり15kg、横にしたときの耐荷重は天板40kgとなっています。
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