
口コミで評判のニトリのかるふわ羽毛布団おすすめ人気ランキング10選!洗濯もできる
柔らかくて肌触りも良いニトリの羽毛布団がたいへんおすすめです。包み込むような柔らかさに保温性が抜群で、安心して就寝できるからです。ただしご自分の快適な睡眠を誘う羽毛布団を選ぶとなると、ちょっとで大変そうです。そこで今回は、ニトリで人気があって評判の高い羽毛布団を特集します。ぜひ、お気に入りなニトリのラインナップから見つけてください。
2023年09月26日更新
目次
ニトリの羽毛布団の選び方
軽量さで選ぶ
ニトリの羽毛布団の選び方として最大のポイントとなるのは、何といっても重さに尽きると思います。ニトリの羽毛布団の魅力は、暖かさを保ちつつもできるだけ軽くするということにあります。そのためには、布団の充填量が少なくてもダウンの保温が効果的でなくてはなりません。その上で生地を軽くし内部構造をシンプルに軽量化させているのが特徴です。上質のダウンと細い糸で織られることで、軽くて薄い生地がシンプルな立体一層構造の羽毛布団を形成します。
保温性で選ぶ
ニトリの羽毛布団がもたらす暖かさの秘密は、ダウンの保温力によるものです。そのためにはダウンの質と量と内部構造が関係していきます。平均以上のダウンならば、布団内の適量までは充填量を増やして保温力アップが望めます。ただしダウンを増量することで当然重さが加わっていくことになります。本来なら軽さが魅力の羽毛布団なので、重さが加わることはあまり良しとされません。程よい質のダウンを使った保温性のある羽毛布団を選ぶのがポイントです。
温度調節機能で選ぶ
ニトリの羽毛布団の特性が活かせる温度調整が正しくできている布団を選ぶことです。布団に詰められたダウンの充填量が多すぎるとぎゅうぎゅう詰めになってしまい、かえって保温性や温度調整が難しくなります。理由はダウンの羽枝の開閉の度合いによるところが大きいからです。質の良いダウンで少量でも羽枝が開閉し易い状態ならば、温度調節機能がアップします。羽毛布団を選ぶ際に最終チェックしてほしい点は、内容物のダウンが少量でも保温力を保てている布団を選ぶようにしてください。
ニトリの羽毛布団のおすすめ人気ランキング10選
ここからはニトリの羽毛布団のおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのニトリの羽毛布団を見つけてみてくださいね!
第10位:かるふわ羽毛掛ふとん ダブル(カルフワ ULU-T D)
ウクライナ産のダウンを85%使用した羽毛布団です。大きなダウンボールになっていて体を包み込みあたたかさを逃がしません。羽毛「ウォム」とは、羽毛独自の臭いを軽減させ、羽毛そのものを抗菌羽毛へと加工した技術のことです。汗のニオイも抑えてくれる効果が期待できます。
第9位:2枚合わせかるふわ羽毛掛ふとん セミダブル(ULU-H SD)
セミダブルサイズで保温性もばっちり外に逃がさない羽毛布団です。抗アレル物質としてダニの死骸やフンなどの「アレル物質」を吸着するので、お子様も安心です。えり返し加工により、えりもとや足元には羽毛が30%増量されています。汚れてきたら洗濯機でそのまま洗えるタイプでおすすめです。
第8位:2枚合わせ羽毛掛ふとん クイーン(NT-H2 Q)
クイーンサイズの羽毛布団です。ニトリ基準のあたたかさレベルは4、夏は肌掛として春秋は合掛、そして冬は2枚合わせにより応用が利くタイプですので、オールシーズン末永かう使えるのが特徴です。洗濯機に入れてそのまま洗えるタイプなので、メンテナンスも安心です。
第7位:ホワイトダックダウン70%羽毛肌布団シングル
夏は1枚でそのまま使用でき、冬は他の布団と重ねて使用するタイプの羽毛布団です。ダウンパワーは290cm3/gで、ホワイトダックダウンを約70%使用しています。
汚れた時には洗濯機で洗えますが、洗濯ネットを必ず使用することが条件となります。オールシーズン使える便利なシングルサイズの羽毛布団です。
第6位:かるふわ2層式羽毛掛ふとん セミダブル(ULGP-H SD)
ポーランド産グースの羽毛を使った、あたたかさレベル6の強力なダウンです。二層式による保温性で熱を逃しにくくしています。羽毛自体の臭いもを軽減され、羽毛そのものを抗菌羽毛に加工しています。えり返し加工で、えりもとや足元には羽毛30%増量されています。間冬はこれで究極の温かさを保ちます。
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