
【R1ヨーグルトや甘酒が作れる】ヨーグルトメーカーのおすすめ人気ランキング10選
2018年12月11日更新
目次
第8位:Tenswall「ヨーグルトメーカー 醗酵メーカー」
Tenswall ヨーグルトメーカー 醗酵メーカー
うちの家族は旦那と息子が納豆大好き、私は甘酒大好き、家族全員ヨーグルト大好き、ということで買うより自分で作っちゃったほうがいいじゃん!っていう結論でヨーグルトメーカーを探していてこちらにたどり着きました。高いものは5000円くらいしますが、このお手頃価格で口コミも良いこちらの商品に決めました‼ 出典:amazon
第7位:アイリスオーヤマ 「ヨーグルトメーカー 温度調節機能付き PYG-15-A」
ヨーグルトメーカー 温度調節機能付き PYG-15-A
●ジューサー ホワイト MJ-H200-W
●容器容量:(大)1,500ml、(小)150ml
設定温度:27℃(カスピ海ヨーグルト・天然酵母)・41℃(プレーン・ギリシャヨーグルト)・60℃(麹・甘酒)
●容器容量:(大)1,500ml、(小)150ml
設定温度:27℃(カスピ海ヨーグルト・天然酵母)・41℃(プレーン・ギリシャヨーグルト)・60℃(麹・甘酒)
第6位:タイガー「ヨーグルトメーカー CHF-A100-AC」
●本体サイズ:(約)11.5×14.9×26.5cm(幅×奥行×高さ)
●容量:市販牛乳パック使用時1.0リットル、発酵容器使用時0.5リットル
●容量:市販牛乳パック使用時1.0リットル、発酵容器使用時0.5リットル
毎朝のヨーグルトが欠かせません。今まで買っていましたが、これに出会ってからは惜しみなくたくさん食べれます(笑)
牛乳パックをそのままセッティングできるのがいいですよね。洗い物が出ない。
シンプルな操作で、本体もかさばらないです。 出典:amazon
自家製のヨーグルト・納豆・発芽玄米・甘酒などの発酵食品を誰でも簡単に作ることができます。【温度と時間調節可能】タイマー:1-60時間(1時間刻み) 温度設定:25-60℃(1℃刻み)材料によってお好きな調理時間・温度が設定可能です。
魔法瓶で有名なタイガーのヨーグルトメーカーです。パック牛乳(1,000mlまたは500ml)をそのままヨーグルトメーカーにセットして作れるから手軽でカンタン、衛生的です。
第5位:タニカ電器「ヨーグルトメーカー ヨーグルティアS 1200ml YS-01」
ヨーグルトメーカー ヨーグルティアS 1200ml YS-01
毎朝のヨーグルトが欠かせません。今まで買っていましたが、これに出会ってからは惜しみなくたくさん食べれます(笑)
牛乳パックをそのままセッティングできるのがいいですよね。洗い物が出ない。
シンプルな操作で、本体もかさばらないです。 出典:amazon
第4位:ヒロ・コーポレーション「ヨーグルトメーカー HG-Y260」
TO-PLAN(トープラン) ヨーグルトメーカー
●商品サイズ(cm):幅約12×奥行約12.5×高さ約27.5
●容量:約500~1000mL入 牛乳パック(底辺約7cm角のもの)
●本体重量(kg):0.65
●容量:約500~1000mL入 牛乳パック(底辺約7cm角のもの)
●本体重量(kg):0.65
半年くらいこれでR-1ヨーグルトやカスピ海ヨーグルトを大量に作って食べています。
構造がシンプルで丈夫なので、まったく壊れません。
アイリスオーヤマの商品もあったのですが、中身と機能は全く同じなのにこちらは約半額なので、こっちを買って正解でした。 出典:amazon
第3位:OBSM「温度調節機能付きヨーグルトファクトリー」
温度調節機能付きヨーグルトファクトリー
●サイズ:約W138×D130×H275mm
●本体重量:約550g
●温度設定範囲(初期表示は40℃):25℃~65℃
●本体重量:約550g
●温度設定範囲(初期表示は40℃):25℃~65℃
いろんなレビューを参考にして、この商品にたどり着きました。買って良かったです!うちでは1リットルの紙の牛乳パックに、100-150ccのヨーグルトを入れて、かき混ぜて、スイッチ押すだけ。42度、8-10時間ほどで、美味しいヨーグルトができました^_^ 2日くらいで食べきってしまいます。新鮮で美味しいヨーグルトが毎日、食べれて幸せです。甘酒も作りたかったので、温度設定のできるこの機種を購入しました。次回は甘酒も作ってみたいです。 出典:amazon
第2位:東京企画「TO-PLAN(トープラン) ヨーグルトメーカー」
TO-PLAN(トープラン) ヨーグルトメーカー
●サイズ:約W138×D130×H275mm
●本体重量:約550g
●本体重量:約550g
カスピ海ヨーグルトを作ろうと思いこの商品を購入しました。普通のヨーグルトは加温が
40度付近ですが、カスピ海ヨーグルトは20度〜25度の設定という事なので、新しく買い換え
た商品です。説明書通りに仕込んで指示ボタンを押せばカスピ海ヨーグルトのランプが点灯します。好みのとろみになった処で終了です。寒い時は容器を保温する為にタオルなどで容器を囲った方がイイと思います。皆さんも挑戦してみて下さい。尚、種菌は1回交換すればその後は出来立てのヨーグルトを種菌に取り分けて冷蔵庫に保存すれば何回も使える様です。自己責任でお試し下さい。 出典:amazon
第1位:アイリスオーヤマ「ヨーグルトメーカー プレミアム」
アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー プレミアム 温度調節機能付き IYM-012-W
●商品サイズ(cm):幅14.7×奥行き14.7×高さ28
●本体重量(kg):0.76
●温度設定:25℃~65℃(1℃刻み)
●タイマー:1時間~48時間(1時間刻み)
●本体重量(kg):0.76
●温度設定:25℃~65℃(1℃刻み)
●タイマー:1時間~48時間(1時間刻み)
場所もそんなにとらないし、
牛乳パックを入れるだけだし、とても簡単で使いやすい。
ガ○リ菌ヨーグルトを使って40度8時間で作っていますが、まろやかで酸味も抑え目な美味しいヨーグルトができます。
体脂肪が減るといいな! 出典:amazon
今回はおすすめのヨーグルトメーカーについてご紹介しましたが、いかがでしたか?
ヨーグルトや甘酒は健康にも良いので、できれば毎日飲みたいですよね。ヨーグルトメーカーを使えばヨールグルトも作ることがでるし、何より健康的になれるのが良いですね。
ぜひランキングも参考に、お気に入りのものをゲットしてくださいね!
ヨーグルトメーカーでR1と甘酒が作れる!
ヨーグルトメーカーでR1を量産する方法
ヨーグルトメーカーでは、「R1ヨーグルト」も作ることができます。R1ヨーグルトは、明治から発売されているヨーグルトで美容健康効果があり、インフルエンザや風邪の予防からガン予防まで効くと言われており、数あるヨーグルトの中でもヒット商品になっています。
そんなR1ヨーグルトもヨーグルトメーカーで量産することができます。
明治ヨーグルトR-1(食べるタイプ)112g×12個
明治ヨーグルトR-1ドリンクタイプ112ml×12本
1.成分無調整牛乳とR1ヨーグルト(ドリンクタイプも可)を用意する
2.1Lの牛乳パックなら600Wで3分程度レンジで温める
3.ヨーグルトメーカーにセットしてスイッチをオンする(43度程度がベスト)
4.7〜8時間ほど放置
5.出来上がったら24時間冷蔵庫で冷やします
基本的には、上記の手順のみでヨーグルトメーカーを使って1Lの牛乳とヨーグルト1個でほぼ10個分のヨーグルトを量産することができます。
乳酸菌はある程度温度のある方が発酵しやすいので、牛乳を事前にレンジで温めておくと失敗しません。ちなみに、出来上がったら次回の量産用種菌として100gのヨーグルトを別途取り置きしておくと良いでしょう。
ヨーグルトメーカーで甘酒を作る方法
マルコメ 国産米使用米こうじ(100g×2袋) 200g×5個
ヨーグルトに入れたり料理の甘味料の代わりに使ったり毎日使うのでリーズナブルなのが嬉しいです。癖のない好きなお味だったのでまた無くなったらリピすると思います。 出典:amazon
通常のヨーグルトを作るのと同様に甘酒を作るのも簡単です。
ただ甘酒を作る場合は、牛乳パックではなく、専用容器で作ります。
1.容器にご飯、麹、お湯を入れて混ぜる
2.60度、10時間に設定する
甘酒を作る場合は、普通に炊いたご飯でも可能ですので、余ったごはんで簡単に作ることができます。飲む点滴、飲む美容液ともいわれる甘酒、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
まとめ
ヨーグルトメーカーのランキングはいかがでしたでしょうか?お手頃な価格で、毎日健康良いヨーグルトを食べられたいいですよね。
しかも、スイッチを入れるだけでできてしまうので手間もかかりません。ぜひ、ランキングを参考にお気に入りのヨーグルトメーカーを見つけてみてくださいね。
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