
【シマノ・ナイキ】ビンディングシューズのおすすめ人気ランキング10選!初心者向けやおしゃれなものなど
2022年03月03日更新
目次
第5位:シマノ(SHIMANO) XC9
シマノ(SHIMANO) XC9
ビンディングシューズのおすすめ人気ランキング第5位は、シマノ(SHIMANO) XC9です。クロスカントリーMTBやシクロクロスなどをする人にぴったりでしょう。足全体をアッパーで包み込むサラウンドラップ構造を採用しており、かかと部分は丸く、足の先端部分はスリムな形状をしています。外観だけを見ても、おしゃれでかっこいいです。また、足によくフィットする上に、ペタリングパワーが効率的に伝わってきます。そして、左右非対称となったアイスティパターンを採用しており、フルスピードでペダリングをするときの足のねじれを防止することも可能です。
第4位:シマノ(SHIMANO) RC7 ワイドサイズ SPD-SL ロード・コンペティション ビンディングシューズ
シマノ(SHIMANO) RC7 ワイドサイズ SPD-SL ロード・コンペティション ビンディングシューズ
ビンディングシューズのおすすめ人気ランキング第4位は、シマノ(SHIMANO) RC7です。ペタリング性能と履き心地のよさで、口コミなどでも定評があります。アッパーの素材には、穿孔換気機能付きの柔軟な高密度合成レザーを使っているのが特徴です。アッパーとは、足の甲を覆う部分を指します。穿孔換気とは、穴を開けて適度な換気をすることです。この機能によって、足を包み込むようにフィットします。また、3穴になっており、本格的にロードバイクを楽しみたい人にぴったりでしょう。
第3位:シマノ CT5 SPD ビンディングシューズ ナイロンシャンクプレートソール
シマノ CT5 SPD ビンディングシューズ ナイロンシャンクプレートソール
ビンディングシューズのおすすめ人気ランキング第3位は、シマノ(SHIMANO) CT5です。スポーティなデザインのため、カジュアル感覚で普段使いにぴったりでしょう。また、2穴タイプで脱着しやすく、クロスバイクやマウンテンバイクに乗る人に向いています。ソールの中間層にシャンクプレートが内蔵されており、ペダリングの力を効率的に伝えられて便利です。ソールには滑りにくいナイロンを使っている点も見逃せません。
第2位:シマノ RP1 SPD-SL/SPD両対応 ビンディングシューズ
シマノ RP1 SPD-SL/SPD両対応 ビンディングシューズ
ビンディングシューズのおすすめ人気ランキング第2位は、シマノ(SHIMANO) RP1です。5穴タイプになり、2穴・3穴タイプの両方に対応しています。ロードバイク・クロスバイク・マウンテンバイクの3つのバイクを乗り分けることができるのも、魅力ポイントと言えるでしょう。アッパーにはパンチング加工が施された合成レザーとメッシュ素材が使われているので、軽くて走行性に優れています。ソールにベンチレーションを施したグラスファイバーコンポジットナイロンで、適度なしなりがあるのもポイント大です。
第1位:シマノ(SHIMANO) RC9
シマノ(SHIMANO) RC9
ビンディングシューズのおすすめ人気ランキング第1位は、シマノ(SHIMANO) RC9です。留め具がダイヤル式になっていることで、広範囲において細かい調整が可能になります。高いフィット感に優れた靴と言えるでしょう。また、固定されることで高いパフォーマンスも期待できます。そして、ソールとアッパーが一体になったサラウンドラップ構造も特徴的です。丸みのあるかかと部分とスリムなトーボックスにより、いろんな足の形に対応しています。おしゃれかつ機能性にマッチしたシューズです。
ビンディングシューズの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、ビンディングシューズのAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。
ビンディングシューズで暮らしをもっと快適に
いかがですか。ビンディングシューズは、ロードレースに最適な靴です。ビンディングシューズがあると、適度なフィット感で、パフォーマンスを向上させることができます。快適な走行をするためにも、ぜひ、お気に入りのビンディングシューズを見つけてみてはいかがでしょうか?
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